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この電子書籍は
困っているのに
「助けて!」「教えて!」と
ヘルプをだすことができない
発達凸凹キッズが
先生やお友達に
「教えてください!」と
言えるように!
お友達から嫌なことをされたら
「やめて!」と言えるように
自分の気持ちを
伝えられるようになって欲しい
そんなお母さんの
温かな願いを叶えるために
書きました。
もう、大丈夫です。
この書籍を読んで
我が子の
「伝える力」を伸ばす方法を
手に入れ
お子さんが自信をもって
学校生活を送れることを
願っています♪
『「助けて!」「教えて!」
と言えなくて困っている
発達凸凹キッズの
伝える力をグーンと伸ばす本』

学校で、お子さzんに次の様子はないですか?
困っているのに
「助けて!」「教えて!」と言えない。
お友達に嫌なことをされても
「やめて!」と言えない。
学校の様子を質問しても「わからない」
とひとことしか答えてくれない
お友達との関わりが少なく
ひとりで遊んでいることが多い。

ヘルプを出せない発達凸凹キッズは
この6月頃から
集団生活に
疲れが溜まってくる頃。
この時期を上手に
起動にのせることで
これからの学校生活を
スムーズに送ることができます。
そのためには
お母さんのサポートが
とても大切です。

苦手なことが多い
発達凸凹キッズにとって
小学校生活において
直面する課題が
大きく2つあります。
ひとつは
学校生活のスピードに
ついていけないこと。
ふたつめが
お友達とのトラブルに
巻き込まれてしまうことです。

発達凸凹キッズ達は困っていても
ヘルプを出せない子がいます。
伝える力はまだまだ
発達途上です。
しかしながら学校生活で
自分が困っていても
ヘルプを出せない
子ども達を
ほっておいてはいけません!

なぜなら
もともと不安を溜め込みやすい
脳の特性を持っており
必要以上に緊張したり
繊細な気質があるゆえ
大きなストレスを抱えて
学校生活を送る事
になってしまうからです。
今すぐ対応することが
発達凸凹キッズの子育ての鉄則です!

▼ヘルプを出せない子の伝える力を伸ばす具体的方法をこちらの電子書籍に書いています!▼

脳科学に基づいて
お母さんが1日ひとつ
質問するだけ!
とても簡単で効果抜群!
ぜひ、お手にとって
読まれてくださいね!
お子さんの伝える力が伸びて
親子関係もよくなること
間違いなしですよ^^
▼困っている子どもの伝える力を伸ばしたい!と思われる方はこちらから▼
初めての授業参観で、
授業中に固まっている
長男を見て、私は呆然としました。

はじめまして!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの横山美穂です。
東京都在住
19歳、14歳の
発達凸凹キッズの母でもあります。
長男が小学1年生の初めての授業参観の時

教科書の何ページを
開けばいいのかわからない。
みんなよりもいつも
ワンテンポ遅れてしまう。
体育の授業のとき
体育館に行けば良いのか?
校庭に行けばいいのかわからない。
困っているのに
誰にも聞けずに
いつも不安そうな顔をして
授業を受けていました。
休み時間はひとりで校庭に
ポツンとしていました。
そんな学校生活を送っている
長男を見て、切なくて
泣けてきそうになりました。

この子は困っているのに
私は見守ることしかできない。
励まして
頑張らせることしかできない。
そんなもどかしさを
ずっと抱えていました。
しかし、そんな状態は長く続くわけもなく
夏休みあけから
学校へ行けなくなったのです。

私の発達凸凹キッズの子育ては
大変でした。
幼少の頃は
登園しぶり
爪かみ
こだわりに悩み
学童期に入ってからは
不登校やいじめ・・・
長男から
「僕は生きている価値がない」
そんな風に言わせてしまった
こともあります。
そんな時にであった
発達科学コミュニケーション。
発達科学コミュニケーションは
「脳科学」「教育学」「心理学」
のメソッドを合わせた
発達支援プログラムです。

今まで学んできたなかで
初めて出会った
「脳科学」
今すぐに使える
発達科学に裏付けされたテクニック!
この学びを活かした子育てで
二次障害に陥っていた長男は
警察官になりたい!
という夢に向かって
生きる喜びを見つけ
勉強に運動に
毎日励むようになりました。
県警の1次試験に合格し
今も試験勉強に頑張っています。
生きるのが辛い
そんな言葉を吐き捨てるようにいった
面影はどこにもありません。

数ある発達科学コミュニケーションの
テクニックの中から
子どもの奥底の気持ちを引き出しながら
脳をまるっと発達させる
おすすめの質問を
電子書籍の中で
大公開しています!
今すぐ始められるので
ぜひ、ご家庭で実践されてくださいね!

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