メールマガジンはいつでも解約することができます。
タイトルを入力してください
繰り返す宿題バトルから
卒業したいママへ
この本を読むと
繰り返す宿題バトルから
卒業できる!
小3からの「教えない」
おうち学習サポート
がわかります。
低学年の頃は
「宿題やろうね」
と声をかければ比較的、
スムーズに宿題を始められた、
「ここ間違ってるから直そうか」
と声をかければ
しぶしぶながらも取り組むことができ、
学校のテストでも点が取れていた。
それなのに
学年が上がるにつれて
声をかけると
「わかってる!」「うるさい!」
と反発する。
間違いを指摘すると
「間違ってない!」
と癇癪を起こす。
だんだん漢字を書くことを嫌がったり
テストで点が取れないことも増えてきた。
「このままだとどんどん授業に
ついていけなくなるかもしれない」
「ちゃんとできるようにさせなきゃ!」
だけどママが一生懸命、
教えれば教えるほど
子どもは勉強を拒否して
親子バトルになってしまう…
こんな風に悩んでいるママへ
もうひとりで我慢しなくても大丈夫です。
宿題バトルを繰り返す
小3からのグレーキッズに必要なのは
教えるのをやめて
子どもの脳に合った声かけに変える
これだけなんです^ ^
実は宿題への拒否感が強かったり、
勉強がきっかけで癇癪を起こすのは
脳の特性が関係しているケースが多いんですが
子どもの脳に届く
コミュニケーションに変わると
「ゲームやる前に宿題やるね!」
自分から宿題をやり始める
「文章問題、ひとりで解けるよ!」
難しい問題も
ひとりで考えるようになる
「間違い直し終わったよ〜!」
間違い直しも癇癪を起こさず
最後までできるようになる
こんな風に
宿題バトルを卒業して
ひとり学習ができる子
に変わっていくんです。
この本では
300人以上の受講生のデータを元に
なぜ小3からのグレーキッズには
「教えない」学習サポートが必要なのか?
を紐解きながら
我が子に合ったサポートを
見つける方法を解説しています。
すぐにできる1分ワーク、
今日から使える声かけも載っていますので
ぜひ読んでみてくださいね。
メールマガジンはいつでも解約することができます。
「コミュニケーションを
変えるだけで
子どもはこんなに
変わるんですね!」
発達科学コミュニケーションは
脳科学×心理学×教育学をベースにした
脳を育てる声かけメソッドであり
7,500人以上の親子が実践しています。
ここでは実際に実践している
親子の事例を紹介します。
朝の支度、宿題、お風呂、全てのことに時間がかかる娘と毎日バトルに。娘が可愛いと思えない状態まで親子関係を拗らせていました。ですがコミュニケーションを整えることでお風呂にスッといけたり支度の時間が半分になり、いつの間にか言い合いになることもなくなりました。これまで2時間以上かかっていた宿題も20分で終わるようになったりと私の関わり方1つでこんなにも変わるのか!と娘の成長に驚いています。
【小3女の子のママ】
中学生になり提出物を出さない、勉強を嫌がりゲームばかり、指摘すると「うるさい!」と暴言を吐く息子とどう向き合えばいいか分からなくなっていました。ところが私が関わり方を見直していくと私の話を素直に聞いてくれることが増え、気づけば暴言もなくなっていました。朝自分で起きれるようになったり、全くやらなかったテスト勉強をやり始めたりと数ヶ月前までは想像ができなかった姿に毎日感動しています。
【中1男の子のママ】
メールマガジンはいつでも解約することができます。
「”子育てから逃げたい”と思ってしまう自分が嫌でした」
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
隠れLDキッズの思考停止を解消する!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの森あやです。
「子育てから逃げたいと
思ってしまう自分が嫌だ…」
発コミュに出会う前、
私は息子と一緒にいるのが
辛くて仕方ありませんでした。
嫌なことがあると
すぐに癇癪を起こす
何度声をかけても
YouTubeをやめられない
こっちがどれだけ急かしても
支度をしてくれない
日常生活が全然スムーズに回らず
私はストレスが溜まる一方。
その度に
「何回言えばいいの!?」
「なんでできないの!?」
「いい加減にして!!」
毎日繰り返す親子バトル。
だんだん息子といると疲れる、
しんどいと思うようになってしまい、
「ママをやめたい」
そう思うこともありました。
育てにくさに違和感を感じて
ネットで検索をして
うちの子はグレーゾーン
なんじゃないか?そう思って
発達相談や
小児科の先生に話をしても
様子見をしましょう、
もっと困ったことが
出てきたら考えましょう、
としか言われない。
「私の我慢が足りないんだ」
そう思って
アンガーマネジメントや
心理学のセラピーを受けたりしても
息子に巻き込まれて
怒ることがやめられない、
息子の反抗的な態度は
悪化していく一方で
どこに出口があるのか見えず
途方に暮れていました。
だけど私は
もう一度この子のことを
可愛いって思えるように
なりたかった。
息子と一緒にいる時間を
心から「楽しい」って
思えるようになりたかった。
実は隠れLDキッズの
親子バトルが起こるのは
①脳の思考停止
②ママのストレス
③親子の会話のズレ
この3つが揃ったときです。
逆を言えば
この3つさえ解消できれば
親子バトルを卒業して
子どもを脳を伸ばせるようになるんです。
実際に私も
関わり方を1つ1つ見直していったら
だんだん
「私の言うことが届いているな」
「自分で考えているな」
と感じる瞬間が増えていき
癇癪がなくなり、
自分で時間をみて朝の支度をしたり、
テスト前に漢字の練習をするなど
自分で考えて動けるように
なっていきました。
さらに身の回りのことだけでなく
作り方を調べて
自分で朝ごはんを作るようになったり、
大人用の本を自分で読んで
パワーポイントや画像編集ソフトが
使えるようになったりと
私が教えていないことも
自分で調べてできる
ことが増えていきました。
今では
家事を手伝ってくれたり
機械音痴な私を助けてくれる、
頼り甲斐のある男の子
に成長しています。
「子育てから逃げ出したい」
と思ってしまうのは
ママの愛情不足じゃない。
むしろ
頑張り過ぎている証拠。
頑張るのではなく
子育てストレスを手放して
「判断軸を取り戻すこと」に
シフトしませんか?
自分と我が子の未来を諦めたくない!
と言うママはぜひ
小冊子を読んでみてくださいね。
メールマガジンはいつでも解約することができます。