学校復帰を目指したい
不登校が半年続いているママへ

再登校の3つのポイントを
教えます。

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好きなことしかしない
不登校キッズに
再登校のための力を育てる

ゲームなら
何時間でもできるのに
他には目もくれない。

「お風呂入ろう」と
行っても切り替えられない。

たまにしかやらないお手伝いも
秒で投げ出してしまう。

そんな毎日の「行動」
ばかりに悩んでも
実はあまり変わりません。

なぜなら
行動を始める・
続ける・切り替える


その行動の土台
には
「集中の力」が関わっているから。


好きなことには集中できるのに
苦手なことになると動けない。

それはやる気や行動力が
ない
のではなく

「集中の力の偏り」が
影響しているかもしれません。


・声をかけてもすぐに動かない。
・物事に取り組んでも集中が続かない。
・次の行動に切り替えられない。

お子さんはどこで
つまづいていますか?

そのつまずきを
どうやって変えてあげますか?


わが子の行動のブレーキの
正体を知って

その課題に合わせて
発達を引き出すことで


1日中ダラダラで
終わっていた不登校生活は

苦手なことにも取り組む
生活に変わっていきます。



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このプチ勉強会で学べる
3つのこと

①わが子の行動が止まる
場面を発見しよう

②わが子の行動が起きない
「集中力の偏り」の正体がわかる

③わが子の行動力を
伸ばしているママが
共通してやっていること

がわかる60分です。


一緒にワークに取り組んだり
質問したりしながら

「私たち親子」の課題発見を
一緒にしていきましょう。

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好きなことしかしない
不登校キッズの
行動がこんなに変わった!

継続的に学び実践している
実際の生徒さん親子の変化をご紹介します。

 行事が苦手で不登校に… 
 Kさんと小6の息子さん 


Before|学校を休んで
好きなことしかやらない生活


ゲーム中に声をかけると逆ギレ、
ちょっとは勉強したら?と言うと怒る、

些細なことで感情が爆発するので

距離をおく以外
方法がわかりませんでした。


After|自分から行動できるように!

ゲームは「そろそろやめようかな」と
自分で終了するように。

そして変化は
家の中だけではありませんでした。

小学校最後の運動会
「嫌だけど行ってみるよ」と
練習も本番も参加し、最後までやり切りました。

そして、嫌いだった
タブレット学習を自分から始め

わからないことも
質問できるようになっていきました。

・・・・・・・・・・・・・・・

 こだわりの強さが
行動のブレーキに… 
 Hさんと小3の息子さん 


Before|不登校になり
苦手なことを避ける生活に

小2の3学期から不登校。

大切にしている漫画の並び順が

少し変わるだけで癇癪。

宿題や勉強もずっと嫌がり、

新しいことに挑戦できない状態でした。

ママも、どう関わればいいのか
迷っていました。

「もっと厳しく言わないといけないの?」

と悩む毎日でした。


After|苦手なことにも自分から挑戦

ずっと嫌がっていた勉強を
「家で1日1ページやる!」と
自分で決めて取り組むように。

そして変化は
勉強だけではありませんでした。

「習字をやってみようかな」
「プログラミング教室に
参加してみる!」と

自分から挑戦することが増え、
毎日、朝から夕方まで
別室登校できるようになりました。

子どもに合った関わり方を学び
「言わなくていいこと」
「関わった方がいいこと」
がわかるようになったので
子育ての迷いがなくなりました。


・・・・・・・・・・・・・・・


学びを体験してみる

学年が上がるのを
ただ待つだけにしない

「春が来て先生が
クラスが変われば
学校に行けるかもしれない」

そう期待する気持ちも

あるかもしれません。

だけどそのまま待つだけの
毎日ももう嫌だ…。

春までの半年を
ただ春を待つ時間にしますか?

できることを増やして

あげる時間にしますか?


今育てた力は
再登校した時にも、

進級・進学して
環境が変わった時にも、

力を発揮する土台になります。

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不登校キッズにもママにも

選択できる人生を

不登校で止まった時間を
発達が加速するおうち時間に変え
親子の再始動をつくる
Nicottoプロジェクト
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
清水畑 亜希子 です。

私も、息子の不登校をきっかけに
親子の人生に希望を失っていた
一人の母親でした。

あらゆる専門機関に相談しましたが

毎日、息子とどう関わればいいのか

を教えてくれる人はいませんでした。


そんなときに出会ったのが
「自分が学ぶ」という方法でした。


そこから、私たち親子の
“不登校タイム”の過ごし方は
ガラッと変わりました。

息子は学校を休んでいる間にも
学校生活に必要な「土台の力」が育ち

復帰後は、学習も、人との関わりも、
苦手なことに取り組むことも
できるようになりました。

通知表に1と2しかなかった息子も
自力で受験を突破し
今では自分で選択しながら歩んでいます。

7,500名以上のママ学んだ
脳科学的根拠にもとづく
発達科学コミュニケーション。

私は現在、その経験と学びをもとに
800名以上の不登校子育てに奮闘するママへ、

わが子のつまずきを理解し、
おうちで発達を伸ばす関わり方

をお伝えしています。

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うちの子のつまずきと
伸ばし方が
わかるママになりたい方は

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