「何て声をかけたらいいの?」
と迷う朝に

声かけの例と
お家でできる関わりを
まとめました。

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本当は、
笑顔で送り出したいのに。


保育園へ行く朝

「ママがいい」とくっついて
なかなか離れられないわが子。


「行きたくないよね」
「ママがいいよね」

わが子の気持ちを大切にしたくて
そう声をかけることは
ありませんか?


けれど、
仕事の出発の時間が近づいても
泣いたまま。


「もう少し待った方がいい?」
「背中を押してもいい?」
「何て声をかけたらいいの?」


本当は
笑顔で送り出したいのに・・・。


私も、
そんな朝を過ごしていました。




気持ちを受け止めた、
その先に。



気持ちを大切にしてあげたい。

その思いで寄り添ってるのに

わが子が次の一歩を出せずにいることが
ありますよね。


「ママは分かってくれた」
という安心と、

「次に何をするか分かった」
という安心。


この二つは、
同じではありません。




じゃあ、
なんて声をかけたらいいの?



「ママがいい」と言われたら、
次に、何て声をかける?

わが子の
「それならできるかも」
を支える

声かけの例と

お家でできる関わりを
この一冊にまとめました。

 

「もっと早く知りたかった」

読者さんの声

まずは、できていることに目を向けたい

年中 男の子ママ

上の子が五月雨登校、下の子には「ママー!ママー!」と毎日泣かれて、同時にきた子ども2人の対応に限界を感じていたところでした。

繊細な子の心と脳に合った正しい共感をすれば、「ママー!ママー!」を卒業できるということに希望の光が見えました!

まずは子どもの「できていること」に目を向けたいと思います。

年中 男の子ママ

私の気持ちが伝染していたことが
ピッタリ当てはまる!

年少 男の子ママ

電子書籍を読んで、息子の不安センサーが発動していたことがピッタリ当てはまる!と思いました。

毎日の安心と自信を貯金する対応、私の笑顔で、「ママがいい!」と言わずにいられることを目指したいと思います!

年少 男の子ママ

年中 男の子ママ

行き渋りなどの「ママがいい!」は
脳の個性に理由がある

年中 男の子ママ

「ママがいい!」と泣く息子を先生に無理やり引き離してもらい、毎日罪悪感を感じながら仕事に向かっています。

私の育て方が悪いのかな?と自分を責めてばかりでした。

しかし、行き渋りなどの「ママがいい!」は、理由があることがわかり、その上でどう対応すればいいのか具体的に教えてもらえたので、希望がみえてきました!今日からできそうな声かけなので、さっそく実践したいと思います!

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おうちでの関わりから
始められることがあります!

明日の朝も、
「いきたくない」
「ママがいい」
と泣かれるのかな。


そんなとき、
「何て言えばいいんだろう」
と迷うママに、
手がかりを届けたい。


わが子の
「それならできるかも」を
支える声かけと

お家でできる関わりを
この電子書籍で見つけてみませんか?

無料で読む

 著者紹介

繊細だからって諦めなくていい! 

はじめまして!


母子分離不安のある
幼児期の繊細な子が

挑戦できる子になる!

発達科学コミュニケーション
トレーナー
まるやまあやかです


書籍
「HSC・繊細な子の育て方がわかる
ペアレントトレーニング」の
ストーリー著者
翼くんのママでもあります^^




▲むらかみりりかさん著
「HSC・繊細な子の育て方がわかる

ペアレントトレーニング」より




私の息子・翼が年少の頃

「ママがいい!」
と私から離れられない

「ママがいい!」
と一人で挑戦できない

できることでも
「ママやって!」
と自分でやろうとしない

「ママきて!」
「ママみてて!」
と家でもずーっと
呼ばれ続ける


1日中
「ママママ」ばかりの
”母子分離不安”状態の
日々でした。

 

 


本やインターネットで

「寄り添いましょう」

「共感しましょう」

と言われるから・・


その通りにしてたのに・・

息子の「ママがいい!」
「ママママ!」は
どんどん悪化し



「このままで小学校大丈夫?」と
心配になっていました。


そんな時
脳科学博士
吉野加容子さんが開発した
「発達科学コミュニケーション」に
出会い



心のコンディションと
脳の育て方が分かる
「ココロファインダー」分析で


はじめて息子の脳の個性を
理解してあげられて感動!





困りごとを根本解決する
息子の心と脳に合った
コミュニケーションに変えると・・


1ヶ月で
「ママがいい!」は激減し

「ぼくがやる」
「ママみてて」
「ママはまっててね」

と自分からやってみようとする姿が
ポツポツと
みられるようになりました。


そして3か月後
「それならぼく、できるかも」
「ぼくもやってみる!」
翼がいろんなことに
自分から挑戦する姿を
見せてくれるようになりました。



心と脳に合った“正しい共感”で
「繊細な子はこんなに変わる!」
という感動と



「繊細だからって諦めなくていい!」
もう子育てに悩まない道を


同じ悩みを持つママに
どうしても届けたくて
教える先生になりました。



幼児期の繊細な子が
「やってみたい!」と
踏み出していく未来を
一緒に叶えませんか?

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挑戦できる子になる

心と脳に合った対応で
ガラスのハートを強くする

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トレーナー まるやまあやか
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