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「行く気がない」わけじゃなかった!
すぐに集団でヘトヘトになる
本当の理由

ストレスサインを手がかりに
今のわが子に合う関わり方が見つかります



夏休み中は少し元気になって、

「2学期からは行こうかな」と言っていた。

 

けれど、2学期が始まっても
学校に行けないまま時が過ぎていく。
無理に行かせたくないから
今は見守って休ませてる。けど…

心の中では、
このまま待っているだけでいいの?
学校の話をしたら辛くなるかな。

と、声をかけることにも、待つことにも
迷ってしまうということはありませんか?

そんな風に悩み続けなくても大丈夫なんです。
関わり方の手掛かりになるのが、
今の子どもに表れている「ストレスサイン」です。

学校でヘトヘトになってしまう子は、
学校に「行きたくない」のではなく、
学校で受ける刺激や感情を、
まだうまく処理しきれない状態なのかもしれません。


だから、最初に必要なのは、
「行ける・行けない」を判断するより、
今どんなストレスサインが出ているかを見ること。

この冊子では、15項目のストレスチェックと、
おウチでできる声かけを紹介します。


 



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「学校ムリ…」と言われても

対応に迷わなくなりました!
<小冊子の感想をご紹介>

小学校5年男の子のお母さん

「行きたくない」の言葉に迷うことがなくなりました。

小学校5年男の子のお母さん

学校がしんどい日は、朝から元気がなくて、どう対応したらいいのか迷っていました。

この冊子を読んで、先に不安やストレスを取り除く会話が必要なんだとわかり、さっそく使っています。

朝「行きたくない」と言われても、声かけしながら朝の支度をすることで、不安な様子が落ち着いて学校に行ける日が増えました。

中学1年生男の子のお母さん

学校を休むと落ち込む息子にかけてあげる言葉がわかりました!

中学1年生男の子のお母さん

息子は完璧主義なので、休んだ日は「学校は行かなければいけないのに…」と罪悪感を抱えていました。

体調不良を訴えたり、鬱々とすることも多く、本当に今のままの対応でいいのか迷っていました。

ストレスをためやすい思考のクセが影響しているとわかり、毎日の会話でそれを和らげてあげられるなら、と思い、早速実践してみています。

朝の時間の笑顔が増えました。

小学校5年生男の子のお母さん

学校に行ってもすぐに疲れてしまう理由がわかって対応を変えようと思います。

小学校5年生男の子のお母さん

学校に行ける日もあるのですが、帰ってくるとヘトヘトの様子。

なんと声をかけてあげたらいいのかわからず、「明日は行けそう?」などと声をかけていました。

ですが、その対応が、ストレスを強めているとわかったので
これからは、ストレスをリセットしてあげる声かけを意識していきます。

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2学期が始まった今は、

「ストレスから回復する力」を育てる時。

今だからこそ、
ストレスサインを見直すチャンス

新学期は、
子どもにとって環境の変化や集団の刺激が
一気に増える時期です。

だから、

「また行けなかった」
「2学期も変わらなかった」

と焦るより、

今こそ、わが子のストレスサインを見直すチャンス
にしましょう。


学校へ戻すことだけを急がず、
おウチで安心できる関わりを増やしていくことで、

ストレスを受けても回復できる力
育てていけます。

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お家で脳を育てれば
学校で力を発揮できる

タイトルを入力してください

将来、活躍に導く
子育てが可能です!

<著者プロフィール>

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
清水畑 亜希子 です。

不登校キッズの脳を
ママパパがおウチで伸ばす
「発達ホームティーチャー」に
なる方法をお教えしています。


7500人以上のママ・パパが実践している
脳科学的な声かけメソッド
発達科学コミュニケーションで

学校を休んでいる間に
ママパパがおうちで
子どもの脳を伸ばして
学校生活のつまずきを改善。

そうすると
✔️集団ストレスに強くなり、行動力UP
✔️コミュニケーションスキルUP!
✔️苦手なことにも取り組む力が育ち
力を発揮できるようになります。

どこに相談しても解決しなかった
「学校が合わない」問題

私の息子は、ADHD・ASD・LDの
ミックスのグレーゾーンキッズで
それがわかったのは小学校6年のこと。

学校では次第に
「できないこと」が目立つように
なっていきました。

高学年になるにつれて
困りごとはエスカレートし、
中学では学校が合わずに
ついに不登校に…。


子どもと一緒に過ごす毎日は
どう接していい変わらずに
泣きながら子育てしてるのに

どこの専門家に相談しても
言われるのは
「様子をみましょう」だけ。

どうして解決策が
どこにもないんだろう…

そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした。

不登校の面影もないほど
学校で力を発揮できる子に
なりました。


発達の知識と不登校の知識をもって
息子に合ったサポートをできるように
なったら、息子はぐんぐん成長!

家で過ごしているのに
学校での「できない」
「できる」に変わっていきました。


不登校になる前
通知表に1と2しかなかった子が
高校合格の切符を手にすることが
できました!

授業に集中して参加する
ことができなかった子が
先生の話をしっかり聞いて
提出物も欠かさず出すように。

集団の行事に興味がなかった子が
文化祭や体育祭を
友達と協力してできるように。

コミュニケーションのつまずきも
すっかり落ち着いて

集団に入っても
しっかり活躍できるまで
発達が加速していきました。


継続的な学びの場で
ママも子どもも
成長を続けています!


発達科学コミュニケーションの中でも
不登校専門チームを率い

不登校×発達の課題に特化して
子どもたちに活躍を手渡せる
ママのための教育カリキュラムを
ご用意しています。


我が子の子育てに悩んでいたママが
今では、知識を身につけ、
わが子の成長を引き出し、

堂々と活躍できる人生を
親子で歩んでいます。


学校が合わない子は
おウチで伸ばせば大丈夫!

その入門編として
この小冊子をプレゼントいたします。

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まずは、わが子の今のストレス状態を
知るところから。

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