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漢字が覚えられない
グレーキッズの
宿題バトルを卒業したいママへ

 

漢字を覚えるのが苦手な我が子。



漢字ドリルを見ただけで

「嫌だ!」「やりたくない!」
と宿題になかなか取り組めない。

 

間違いを指摘したり

書き直しをするように言うと

怒ったり癇癪を起こして進まない。

 


「このままだと
どんどんできなくなって
勉強についていけなくなるのでは…」


そんな焦りや不安から
「これくらいやりなよ!」
「ちゃんと書いて!」
と怒ってしまい
最終的に親子バトルになってしまう…

 

この親子バトルは
一体いつまで続くの…?

とお悩みのママへ

 


実は漢字を書くのを嫌がったり
癇癪を起こすのには
脳の特性
関係しているケースが多いんです。



ですが大丈夫!



子どもの脳に合った
コミュニケーションに変えていけば


「漢字ドリル全部できたよ!」
自分で宿題に取り組める


「間違い直し終わったよ〜!」
書き直しも癇癪を起こさずに
できるようになる


「テスト合格できたよ〜!」
勉強への意欲を取り戻していく


こんな風に
親子バトルを卒業して
穏やかな毎日を送ることが
できるようになります。


この本では
我が子に合った声かけが分かる!
発達ルートチェック表
も載っています。


本やSNSに載っている
対応を色々試しても
なかなかうまくいかない…
そう感じている方は
ぜひ読んでみてくださいね^ ^

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「コミュニケーションを
変えるだけで
子どもはこんなに
変わるんですね!」

発達科学コミュニケーションは
脳科学×心理学×教育学をベースにした
脳を育てる声かけメソッドであり
7,500人以上の親子が実践しています。

ここでは実際に実践している

親子の事例を紹介します。

朝の支度、宿題、お風呂、全てのことに時間がかかる娘と毎日バトルに。娘が可愛いと思えない状態まで親子関係を拗らせていました。ですがコミュニケーションを整えることでお風呂にスッといけたり支度の時間が半分になり、いつの間にか言い合いになることもなくなりました。これまで2時間以上かかっていた宿題も20分で終わるようになったりと私の関わり方1つでこんなにも変わるのか!と娘の成長に驚いています。
【小3女の子のママ】


中学生になり提出物を出さない、勉強を嫌がりゲームばかり、指摘すると「うるさい!」と暴言を吐く息子とどう向き合えばいいか分からなくなっていました。ところが私が関わり方を見直していくと私の話を素直に聞いてくれることが増え、気づけば暴言もなくなっていました。朝自分で起きれるようになったり、全くやらなかったテスト勉強をやり始めたりと数ヶ月前までは想像ができなかった姿に毎日感動しています。
【中1男の子のママ】

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「”子育てから逃げたい”と思ってしまう自分が嫌でした」

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
隠れLDキッズの思考停止を解消する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの森あやです。


「子育てから逃げたいと
思ってしまう自分が嫌だ…」



発コミュに出会う前、
私は息子と一緒にいるのが
辛くて仕方ありませんでした。


嫌なことがあると
すぐに癇癪を起こす

何度声をかけても
YouTubeをやめられない

こっちがどれだけ急かしても
支度をしてくれない

日常生活が全然スムーズに回らず
私はストレスが溜まる一方。


その度に

「何回言えばいいの!?」
「なんでできないの!?」
「いい加減にして!!」


毎日繰り返す親子バトル。



だんだん息子といると疲れる、
しんどいと思うようになってしまい、
「ママをやめたい」
そう思うこともありました。



育てにくさに違和感を感じて
ネットで検索をして
ちの子はグレーゾーン
なんじゃないか?そう思って



発達相談や
小児科の先生に話をしても
様子見をしましょう、

もっと困ったことが
出てきたら考えましょう、
としか言われない。


「私の我慢が足りないんだ」
そう思って
アンガーマネジメントや
心理学のセラピーを受けたりしても

息子に巻き込まれて
怒ることがやめられない、

息子の反抗的な態度は
悪化していく一方で
どこに出口があるのか見えず
途方に暮れていました。


だけど私は
もう一度この子のことを
可愛いって思えるように
なりたかった。


息子と一緒にいる時間を
心から「楽しい」って
思えるようになりたかった。



実は隠れLDキッズの
親子バトルが起こるのは


①脳の思考停止

②ママのストレス

③親子の会話のズレ


この3つが揃ったときです。


逆を言えば
この3つさえ解消できれば
親子バトルを卒業して
子どもを脳を伸ばせるようになるんです。


実際に私も
関わり方を1つ1つ見直していったら


だんだん
「私の言うことが届いているな」
「自分で考えているな」
と感じる瞬間が増えていき


癇癪がなくなり、
自分で時間をみて朝の支度をしたり、
テスト前に漢字の練習をするなど
自分で考えて動けるように
なっていきました。



さらに身の回りのことだけでなく


作り方を調べて
自分で朝ごはんを作るようになったり、

大人用の本を自分で読んで
パワーポイントや画像編集ソフトが
使えるようになったりと

私が教えていないことも
自分で調べてできる
ことが増えていきました。



今では
家事を手伝ってくれたり
機械音痴な私を助けてくれる、
頼り甲斐のある男の子
に成長しています。



「子育てから逃げ出したい」
と思ってしまうのは
ママの愛情不足じゃない。



むしろ
頑張り過ぎている証拠。



頑張るのではなく
子育てストレスを手放して
「判断軸を取り戻すこと」に
シフトしませんか?


自分と我が子の未来を諦めたくない!

と言うママはぜひ
小冊子を読んでみてくださいね。

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