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こんなにやってるのに、
なんでうまくいかないんだろう…

 癇癪対応、
もっと頑張らなくていい

「また怒っちゃった…」

子どもが怒るたびに、
注意して、なだめて、言い聞かせて。


それでも収まらなくて、

最後はママまでイライラ。


でも、足りないのは
ママの頑張りではありません。

子どもも2学期でヘトヘト。
ママも仕事ヘトヘトだから…

がんばる量を増やすより
がんばり方を変えてみる

2学期になると、
授業時間も増える。

子どもが家に帰る頃には
もうヘトヘト。

ママも一日仕事を終えて、
夕飯、宿題、お風呂…と
まだまだやることが待っています。


そんなときに癇癪が起きると、

「どうしたの?」
「落ち着いてよ!」
「ちゃんと話して」

と、なんとかしようと
ママは自分のことは後回しに
さらに頑張る。


「私が頑張ってなんとかしなくちゃ…」


だけど、
ママはもう十分頑張っています。

だから必要なのは、

癇癪が起きてから
もっと頑張ることではなく、
頑張り方を変えてみませんか。

「私の場合は?」
電子書籍で見てみる

頑張り方を変えたら、
親子の時間が
少しずつ変わりました

実際に取り組んだママたちの声

私も読んでみる

がんばりやさんチェック付♡
電子書籍の一部をご紹介

「こんなに頑張っているのに…
私って要領悪い」

仕事も子育ても
ポキッと折れそうになった
私が、変われました

親子のコミュニケーションを
スムーズにして、子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーション トレーナー なつきみきです。



仕事も子育てもがんばりたい。


そう思っていた私ですが、あるときポキッとココロが
折れた出来事がありました。

ある年、運動会後半で激しい癇癪を起こした息子に対して、なだめるも、周囲を気にするあまり…どう対応すればいいか分からなくなって、息子を置いて、私一人で、その場を逃げ出したからです。


それまで子育ても仕事も全力疾走で
頑張っていたのに、「私はダメだ…」と自信がどん底に
なりました。


発達科学コミュニケーションは脳科学を基に作られた、コミュニケーションです。


そんな私が、日ごろの親子の会話の声かけを「怒らない、褒めるだけではなく脳が育つ声かけ」ルーティンに置き換えたところ、癇癪が激減し、困りごとが減って、親子で穏やかな時間がぐっと増えるようになりました。


落ち着いた時間が増えるようになると、私の心にも余裕ができるようになり、子育ても仕事も、以前より楽しくなりました。


めんどくさがりやのズボラワーママの私でも、日々のルーティンにすることで、ムリしないでも続けられています。


※運動会から逃げ出した子育てストーリーは以前、発達科学コミュニケーション代表 吉野加容子 著書「非常識なおうち発達支援」の本に掲載しています。

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