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「あと5分」は甘えじゃなかった!
ゲームばかりの子が
動き出せない本当の理由がわかる

夕方仕事から家に帰ると、
朝と同じ場所でゲーム。

 

「ご飯できたよ」
「お風呂だよー」
「そろそろ寝ようね」
の声かけに返ってくるのは…
「あと5分~!」

 

気づけば、今日も何も変わらないまま1日が終わっていく…

 

ママは、
「このまま夏休みが終わったらどうしよう」
そう思っていませんか?


ですが、
ママに「あと5分」と繰り返してしまう子どもたちは、
ゲームをやめたくないのではありません。 
"次の一歩をスタートする力"が、まだ十分に育っていないのです。

 

だから必要なのは、
ゲームを無理にやめさせることではなく、
「それならやってみようかな」
と思える"次の一歩"をつくること。

 

その関わり方を知ることで、
子どもは少しずつ
ゲーム以外のことにも
自分から動き出せるようになります。

冊子無料ダウンロード

ゲームを取り上げるのも
良くないし…
そんな悩みが解消できます

ゲーム以外のことに誘うための

声かけが

わかるようになりました!
<読者さんからの感想>

ゲームをやめさせる以外の方法がわかり気持ちが楽になりました!

「ゲームをやめられないのは、本人の意志が弱いからではなかったんだ」と、子どもの見方が変わりました。

「どうしてゲームをやめられないんだろう」という、
根本的な理由だけでなく、ただ時間を制限したりするだけでない
具体的な関わり方まで紹介されていて、
「これならわが家でもできそう」と思えました。

無料とは思えないほど内容が充実していて、今までうまくいかなかった理由にも納得できました。

夏休みはまだ始まったばかり。
我が家だけではなく、ゲームばかりの子どもにどう関わればいいのか悩んでいるママに、ぜひ読んでほしい一冊です。

(通信制高校1年生 女の子のママ)

子どもが動きやすくなる『きっかけ』をつくることが大切なのだと気づきました。

冊子で紹介されていた関わり方を、すぐに実践してみました。

ゲーム中に声をかけるときは、まず「どんなゲームなの?」と話を聞き、「そんなことまで知っているんだね」と会話してから、お風呂や歯磨きのことを伝えるようにしています。

何度も言わずに待っていると、自分でタイミングを考えて、ゲームをやめて動くことが増えてきました。

すぐに家庭で取り組むことができ、子どもの行動が変わる手応えを感じられる内容でした。


(不登校の小学4年生 男の子のママ)

『やりたくない』のではなく動くためのエネルギーが足りないんだと気づくことができました。

「やりたくない」「めんどくさい」と言うのは、『怠けているからではないんだ!』「『次の行動に移すための力が足りないだけなんだ』と知り、子どもの見方が変わりました。

やめて欲しいことを注意するのではなく、今どんなゲームに夢中なのか、面白いのかに注目しようと思いました。

実際に使える音声かけの例が紹介されているので、「次の一歩が見える言葉に変えてみよう」と、すぐ試してみたいです。

まずは子どもの好きなことに関心を持つ声かけを増やし、子どもの脳が動きやすくなる関わりを重ねていきたいと思った一冊でした。

 

(不登校の小学生 男の子のママ)

無料ダウンロード

もう、「ゲームをやめさせる」ことを

考えなくてもいい夏になる!

夏休みは
"次の一歩をスタートする力"を
育てるチャンスです!

 

学校がない夏休み。
生活リズムを戻すことばかり考えていると、ママも疲れてしまいますよね。

 

でも実は今は、
"次の一歩をスタートする力"を育てる
チャンスです。

 

学校へ行かなければならない緊張から少し離れられる夏休みは、
子どもの脳が安心を取り戻し、
「それならやってみようかな」
という小さな一歩が生まれやすい時期です。

 

だからこの夏は、ゲームをやめさせることよりも、「それやってみよう!」
と思える経験を増やしていくことが大切。

 

母さんが今日の関わり方を少し変えるだけで、
子どもの"次の一歩をスタートする力"は
少しずつ育っていきます。

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不登校を経験しても
親子で活躍できる
人生を歩んでもらいたい

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将来、力を発揮させてあげる

子育てが可能です!

<著者プロフィール>

 

不登校の子育てを
家庭の声かけから支え
親子に選択できる人生を手渡す!
Nicottoプロジェクト
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
清水畑 亜希子 です。

不登校・登校不安の子どもの
子育てに悩むママが

感情や状況に振り回されず
子どもの回復段階や状態に合わせて
関わり方を選べるよう
日常の声かけ・行動・視点を教えています。

私自身も、息子が
学校で力を発揮できなく
なったことをきっかけに、
親子の人生に希望を失っていた一人でした。

あらゆる専門機関に相談はしましたが
日々ゲーム三昧、やるべきことをやらない息子と
どう関わればいいのかを
教えてくれる人はいませんでした。

そんなときに、 「自分が学ぶ」という
新しい方法に出会ったのです。


そこから、私たち親子の“不登校タイム”の
過ごし方はガラッと変わりました。

息子は、学校こそ休んでいたものの
学校生活に必要な「土台の力」が育ち

復帰後は、学習も、人との関わりも、
苦手なことに取り組むことも
できるようになりました。

通知表に1と2しかなかった子が
受験を自力で突破し、
選択できる人生を
歩むことがでいてきます。

8000名以上のママが学んんだ
脳科学的根拠にもとづく
発達科学コミュニケーション。

私は今、その経験と学びをもとに
700名以上の不登校子育てに奮闘するママに
この方法をお教えしています。

そして、子育てを起点に、
親子の生き方のステージアップを目指す
教育プロジェクトを創り広めています。

不登校キッズにもそのママにも。

脳科学に基づく
発達科学の学びと実践で

わが子の「できる!」を増やし
親子の人生の選択肢を
増やしていって欲しいと願います。

次にそのチャンスを掴むのはあなたです。


その入門編として
こちらの小冊子を
無料プレゼントいたします。

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