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勉強をやらなくなった
高学年の子は
“始め方”を変えると
苦手な宿題に
とりかかれる!
以前はできていた勉強を
やらなくなった子を見て
いつまで怒ってやらせないと
いけないのだろう
高学年だし
自分でできるように
ならないと困る
もういい加減
宿題は?って
夕方にケンカしたくない!
そんな毎日から抜け出すには
勉強の“始め方”が
カギです!
勉強ができていた子が
やらなくなるのは
勉強の”始め方”を
間違っていただけ。
だからこそ
それならできるよ!
と脳に負担のかからない
声かけに変えて
取りかかる習慣を
育ててあげることが
大切です。
今回のセミナーでは
✔︎どうして勉強を
やらなくなったのか?
✔︎夏休みにすぐできる
宿題に取りかかる
毎日の声かけの視点
などを学び
夏休みの後半で
慌てない準備をします。
自分でできるように
ならないと困る!
ゲーム三昧・宿題は後回し
そんな夏休みから
抜け出す!
夏休みは
学校の負荷が少ない間に
宿題の“始め方”を
整える大事な時期です。
低学年までは
周りと同じように
がんばれていた子も
高学年になると
勉強の難易度、
学校生活で求められることが増え
何から始めるのか、
どの順番で進めるのか、
どこまでやるのかを考える負担が
一気に大きくなります。
その負担が
子どもの処理できる量を超えると、
宿題を後回しにする、
一切やらなくなる、
登校をしぶる、
という形で
困りごとが表面化する子も
実は多いんです。
ここで
「高学年なんだから
自分でやりなさい」
「早く始めなさい」
と厳しくするだけでは、
宿題にとりかかるための負担が
さらに大きくなってしまいます。
高学年の夏休みは、
つまずいた“始め方”を
整え直す大事な時期です。
無理やり宿題をやらせる毎日から、
自分で最初の一歩を出せる
勉強の“始め方”へ
この夏から
変えていきましょう。
6年生は、中学に入る前に
“始め方”を整えておきたい
大事な夏です。
5年生も、
まだ先があるように見えて、
学習の負担が増える今から
整えておくことで、
中学への余裕が生まれます。
夏休みに“始め方”を整えることで、
宿題にとりかかれるように
なります。
その一歩が、
続ける力や
試行錯誤する力の
土台になっていきます。
自分でやらないと
意味がない!
という考えが変わり
勉強スイッチの
入れ方がわかりました
\セミナー体験レビュー/
<小3男の子のママ>
小3から字を書くことを嫌がり
学校に行き渋るようになりました。
漢字がとにかく大嫌いで
無理やり書かせたことで
どの宿題も嫌になり
やらせるのに時間がかかって困っています。
優しく声かけても言い訳ばかり。
最後は無理やり泣かせながら
宿題をやらせています。
セミナーで学んだ
勉強の始まりの声かけには
目から鱗。
甘やかすことになると思ったけど
なぜそれをするのか?
理由を知ったことで
納得して声かけができそうです。
<小5女の子のママ>
宿題は毎日後回し。
夜遅くにやり始めても
完璧にしたがるため
何度も書き直すなど
時間がかかりすぎて
最後は癇癪。
手伝っても怒るし
放っておいてもやらないため、
私の方が疲れてしまって
宿題の声かけをやめてしまいました。
セミナーを知り、
勉強をこのままやらないわけにいかないし、
まだできることがあるのかもしれない
と参加しました。
すごく疲れていて
参加することも迷っていたのですが
参加してよかったです。
とても聞きやすいお声で
頭にすんなり入ってきました。
<中1男の子のママ>
部活から帰るとゲームばかり。
ゲームをすると勉強をしないので
取り上げていましたが
それでもダラダラし
すぐに取り掛からず
ぼーっとしています。
テスト前も課題を溜め込み
課題を終わらせることで精一杯。
テスト勉強をすることなく
テストを受けました。
中学になっても
毎日起こるばかりで
どうしたらいいのか困っていた時に
このセミナーを知りました。
中学の壁の大きさを感じていましたが
まだやれることがあると
希望が持てました。
セミナーを受けてから個別相談までの間に
学んだ声かけを意識してみたら
取り掛かりがスムーズに。
驚きを隠せませんでした。
これが子どもの脳にあったやり方なんだ!
と実感しています。
セミナーを申し込む
高学年からの
勉強スイッチの入れ方
がわかる60分セミナー
セミナーでは
こんな内容をお話しします!
01
高学年から勉強をやらなくなった本当の理由
02
つまずきポイントチェック
03
高学年の子の勉強スイッチの入れ方!
実際に、指示出しを学び
実践したご家庭で、
お子さんがどのように
宿題へ取りかかれるようになり、
自分で考えて動く力を
伸ばしていったのかも
お話しする予定です^^
一足先に、登校しぶりや
勉強をやらなくなった子の
宿題に取りかかる力を
取り戻しているママがたくさんいます^^
Zoom越しに、みなさんと
ざっくばらんに会話をしながら、
わが子にはどんな手伝いが必要なのか
ノウハウだけではどうして
うまくいかないのかを紐解きながら
理解を深めていく時間に
したいと思います。
「もういい加減
言い合いみたいになる
毎日は勘弁!」
とイライラする夏休みを
成長時間に変える
60分にしましょう。
【日程】
7月17日(金)10:00 締め切りました
7月17日(金)22:00 締め切りました
7月18日(土)6:00
7月18日(土)10:00
(所要時間60-70分)
【費用】無料
※感想アンケートにご協力いただける方
【場所】Zoom
(オンライン無料通話)
【特典】
その1)ママのNG対応チェック付き
その2)お子様のサポートプランを作る個別相談会へ無料招待
勉強をやらなくなった子の
“始め方”を
ミスってました!
\白黒思考を変えるだけ!/
嫌なことから逃げる子が
苦手に挑戦できる!
高学年からの自立を叶える専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナーの三浦由記子です!
登校しぶり、怖がって
1人で行動できない、
学校トラブルが増えてきた息子に
怒るばかりしていたら
ついには自己否定をし始めるまで
メンタルを追い詰めてしまいました。
そこで出会ったのが
3ヶ月プログラムの
発達科学コミュニケーション講座。
ママがひと言しゃべるだけ!
感情に左右されず、
子どもの脳を伸ばし、
発達グレーな子の
隠れた力を引き出す
脳が育つ
コミュニケーションに変えると
1ヶ月で
素直さを引き出すことができ
褒め言葉が届くように!
2ヶ月目で
ママの指示を聞いて
行動の切り替えたスムーズになり
ゲームをやめる力、
勉強をやり終える力など
行動力が育ちました。
3ヶ月目で、
不安やイライラが落ち着き
1人で登校できるようになり
友達とも仲良く遊べるように!
勉強に関しても
ミスっていた声かけを
息子の脳のあった方法に
変えたことで
字を書くことを嫌がり
ノートが白紙、
漢字が大嫌いから
テストの点を上げるために
自主学習をするように
なりました!
今年、中2になる息子は
1年で部活のレギュラーに選ばれたり
休日は友達と出かけて
ほぼ家にいません。
苦手なテスト勉強から
逃げださずにトライして
順位が出てもへこたれません。
怒ってばかりの子育てで
過干渉で言いすぎて
息子を追い込んでしまうなど
子育てがわからなくなり
どん底だった私たち親子に
救世主となった
発達科学コミュニケーション。
正直、、、
発達に凸凹があるかも
と気づいた時は
本当に辛くて
胸が張り裂けそうだったけど
発達凸凹が分からないくらいまで
息子の脳を発達を加速できたのは
発達科学、脳科学に基づいた
メソッドがあったから。
この感動を同じ悩みを持つ
ママとお子さんに届けたい
そこで、
発達科学コミュニケーションの
トレーナーとして
教える先生になりました!
発達グレーかどうかなんて
関係ない!
わからないくらいまで
成長させてあげられる!
だからね、
落ち込まないでいいんだよ!
諦めなくていいんだよ!
脳を発達させて
挑戦と行動を引き出すことができる
親子のコミュニケーションを
教えています!
自立を叶え
活躍できる未来を
ママの手で手渡してあげる
声かけ入門編を
セミナーで学べますよ!
ぜひ私に
会いにきてくださいね!
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