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何回言っても動かない
ADHDグレーキッズは

“動ける脳”を
育てる声かけで
自分から動き出す!

夏休みが近づくと、

 

ゲームをやめない。

宿題を始めない。

お風呂に入らない。

朝の支度が進まない。

何回言っても動かず、

最後は今日も怒鳴ってしまう。

 

なのに子どもは、

 

「今やろうと思ってたのに!」

「うるさい!」

「ママだって!」

 

と逆ギレ。

 

このまま同じ声かけを

続けていていいのかな。

 

この子はこの先、大丈夫なのかな。

 

とママの方が不安になっていませんか?

「早くして!」

「何回言ったら分かるの!」

「いい加減にしなさい!」

 

こんな
“動かすための声かけ”は逆効果!

 

子どもに必要なのは、叱る強さではなく、
言葉が届く順番を知ることです。

電子書籍をダウンロード!

強く叱るのではなく、

 

 わが子のつまずきを見立て、

 子どもに届く順番で関わること。

 

それが、

“動ける脳”を育てる

最初の一歩です。

同じ

「言っても動かない」

でも、

 

つまずきは

一人ひとり違います。

 

だからこそ、

一般的な声かけを増やす前に、

 

うちの子に届く順番

知ることが大切です。

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電子書籍読者の声

わが子に言葉が届く
順番を知ることで
ママの見方が
変わり始めます。

自分の声かけが逆効果だったと
わかりました

小学校1年生男の子のママ

何回言っても動かないのは、

私を困らせたいからではなかったんですね。

「早くして!」と言えば言うほど、

子どもが止まっていた理由が

わかった気がします。

小学校1年生男の子のママ

叱り方だけの問題では
ありませんでした

小学校3年生男の子のママ

叱り方を知りたいと思っていたけれど、

本当に必要なのは、うちの子に届く順番を

知ることでした。

この子が悪いのではなく、

どこでつまずいているのかを見てあげる

必要があるんだと気づきました。

小学校3年生男の子のママ

うちの子の場合を
知りたいと思いました

小学校4年生男の子のママ

ゲームをやめないのも、宿題を始めないのも、

ただのわがままではないのかもしれない。

うちの子の場合は、

どこで止まっているんだろう。

一度、見立ててもらいたいと思いました。

小学校4年生男の子のママ

タイトルを入力してください

わが家で起きた変化

「早くして!」

「何回言ったら分かるの!」

 

けれど、

 

叱る強さを増やすのではなく、

 

子どもに届く順番

 

意識することで、

 

自分で切り替えられる

 

場面が増えていきました。

子どもが変わる前に、

まずママの見方が変わる。

 

ママの見方が変わると、

声かけが変わる。

 

声かけが変わると、

子どもの反応が

変わり始めます。

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\夏休み前が分かれ道/

怒鳴って動かす毎日から
“動ける脳”を育てる
夏休みに

夏休みは、

ゲーム・宿題・生活リズムで

親子バトルが増えやすい時期。

 

学校の時間割がないぶん、

家庭の声かけで動く場面が増えます。

 

何回言っても

動かない毎日が続くと、

 

ママは、

「どうせ言っても動かない」

 

子どもは、

「どうせ僕は怒られる」

 

と思いやすくなります。

 

この関係が続くほど、

子どもは親の言葉を聞く前に

身構えるようになります。

特に小学校中学年ごろは、

反発や屁理屈が増えやすい時期。

 

思春期に親子の溝が深まる前に、

 

怒鳴って動かす声かけ から、

脳が動き出す声かけ

変えることが大切です。

 

夏休みを、

怒る・怒られる毎日

にするのか。

 

それとも、

子どもの

“動ける脳”を育てる夏休み

に変えるのか。

 

今が、その分かれ道です。

ママの決断が
変える未来があります。

電子書籍をダウンロード!

わが子に言葉が届く順番を知ることで

親子バトルが
減っていきました。

私自身も以前は、

 

もっと厳しくしないと。

ちゃんとしつけないと。

 

と思っていました。

 

朝の支度、宿題、ゲームの切り替え。

 

何度声をかけても動かず、

最後は怒鳴ってしまう。

 

夜、子どもの寝顔を見ながら、

明日こそ怒らないと思う。

 

でも翌朝、

また同じことを繰り返してしまう。

 

そんな毎日でした。

 

本当は、

わが子の良いところも知っている。

 

けれど、

できないところを指摘されるたびに、

私まで子どものできないところばかり

見るようになっていました。

 

そんな中で、

発達科学コミュニケーションに

出会いました。

 

そこで知ったのは、

 

必要なのは

厳しさではなく、

子どもの脳に届く順番

だということ。

 

動かない理由を、

性格や甘えではなく、

つまずきとして見立てること。

 

関わり方を変えたことで、

わが子は少しずつ

自分で切り替え、

動けるようになりました。

 

子どもが変わるきっかけは、

親がもっと頑張ることでは

ありませんでした。

 

子どもの脳に届く関わり方を

知ることでした。

 

この子は、

困らせたい子ではありません。

 

できない子でも、

可愛げのない子でもありません。

 

今、どこかで

つまずいているだけかもしれない。

 

そのつまずきを見立て、

届く順番で関わることで、

親子の毎日は変えていけます。

 

問題は、

ママの頑張り不足でも愛情不足でもない。

 

子どもが動けないのには

理由があります。

 

理由が分かれば、

関わり方は変えられます。

 

同じ

「言っても動かない」

でも、

 

つまずいている場所は

一人ひとり違います。

 

電子書籍は、

その全体像を知る

入り口です。

 

登録後のメールでは、

子どもに言葉が届く順番や、

親子バトルを減らす関わり方を

続けてお届けします。

 

そして、もし読んでみて、

 

うちの子の場合は、

どこで止まっているんだろう。

 

この声かけで合っているのかな。

 

一人では整理しきれないかもしれない。

 

そう感じた方には、

個別相談で一緒に

見立てる道もあります。

 

毎日怒る・怒られる関係から、

 

子どもが自分で気づき、

親子で笑って話せる関係へ。

 

怒る・怒られる夏休みから、

子どもの

“動ける脳”を育てる夏休みへ。

 

まずは電子書籍を受け取って、

お子さんに届く順番を

知ってください。

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