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学校トラブルを
減らす
おうちの関わり方
がわかります!
「今日は学校から
電話が来ませんように…」
朝、子どもを送り出したあとから、
ずっとスマホが気になってしまう。
夕方、
学校から電話がかかってくる。
スマホの着信画面に
学校の名前が出るだけで、
「今度は何をしたの?」
と、電話に出る前から
胸がぎゅっとなる。
先生から聞かされるのは、
「強く言い返しました」
「お友達と
トラブルになりました」
「活動に
入れませんでした」
という、
わが子のできなかった話ばかり。
電話を切ったあとは、
「家でもちゃんと
話さなきゃ」
「今度こそ、
もうしないと約束させなきゃ」
と思ってしまいますよね。
けれど、
ママが本当に望んでいるのは、
ただ学校からの電話が
来なくなることではなく、
子どもが
先生に何度も
注意されることなく、
友だちとトラブルに
なることなく、
一緒に授業や活動に
参加できること。
そんなふうに、
学校で過ごせる日が増えれば、
ママも、
学校からの電話を気にせず、
安心して子どもを
送り出せるようになります。
2学期、
学校からの電話に怯える毎日を
変えるために、
夏休み前の今からできる
おうちでの関わり方を、
この体験会でお伝えします^^
学校トラブルゼロへ
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体験会参加ママの声
「見方が変わった」
「私にもできそうと思えた」
と感じたママの声です
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なぜ、家で何度
注意しても
学校トラブルは
くり返されるの?
子どもも、
先生とぶつかりたい
わけでも、
友達とトラブルに
なりたいわけでも
ないんです。
けれど、
注意された時や、
思い通りにならなかった時には、
考えるより先に
言葉や行動が出てしまい、
相手の話を聞いたり、
一度立ち止まって考えたりすることが
難しくなります。
学校で起きたトラブルを聞いて、
「言い返さないで」
「次はちゃんとしてね」
と家で何度伝えても、
同じ場面で
どう行動すればいいのかまでは
身につきません。
学校トラブルを減らすために
必要なのは、
してはいけないことを
繰り返し教えることではなく、
うまくいかない時にも
一度立ち止まり、
次の行動を
選べるようになることです。
そして、その力は、
学校で起きたことを
家で叱り直すのではなく、
普段のおうちでの関わり方から
育てていくことができるんです。
タイトルを入力してください
学校からの電話が来ない
夏休みこそ
2学期を変える
チャンスです
夏休みになると、
学校からの電話はいったん来なくなります。
けれど、
電話が来なくなったからといって、
1学期の学校トラブルが
解決したわけではありません。
何も変えないまま2学期を迎えると、
同じような場面で、
考えるより先に
言葉や行動が出てしまうかもしれません。
だからこそ、
学校で注意される場面から離れ、
親子で過ごす時間が増える夏休みは、
おうちでの関わり方を
見直すチャンスなんです。
2学期に同じトラブルを
繰り返さないために、
2学期が始まってからではなく、
夏休み前の今から、
おうちでできることを
始めておくことが大切です。
私自身も、
学校で起きたことを
家で何度注意しても、
息子の学校トラブルが減らずに
悩んでいました。
けれど、夏休み前に
おうちでの関わり方を変えたことで、
2学期には
学校での問題行動が
落ち着いていたんです。
学校トラブルゼロへ
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学校トラブルを
減らすために
うちの子には、
どこから関わればいいの?
体験会で持って帰れる
3つのポイント
01
学校トラブルを減らすために
おうちで最初に変えることがわかる
学校で起きたことを
家でもう一度注意するのではなく、
2学期に同じトラブルを
繰り返さないために、
おうちでどんな関わり方を変える
最初の順番がわかります。
02
わが子がつまずきやすい場所がわかる
3タイプ診断
話を聞く時。
気持ちを切り替える時。
注意された時。
同じ学校トラブルに見えても、
子どもによって困りやすい場所は違います。
3つのタイプから、
わが子がどこで
つまずきやすいのかが
見えてきます。
03
わが子に届く
おうちでの声かけがわかる
「ちゃんとして」
「次は気をつけて」
と伝えても変わらない時に、
わが子には、
どんな声のかけ方なら届きやすいのか。
タイプに合わせた
声かけの入口を
お伝えします。
学校一の問題児と言われた息子が
クラスで頼られるリーダーに^^
私も悩んだからこそ
今、困っているママへ
届けたい関わり方があります
はじめまして。
発達科学コミュニケーショントレーナーの
にいなあかねです。
元小学校プログラミング講師として、
1000人以上の子どもたちと関わってきました。
そんな私は以前、
小学2年生の息子のことで毎日悩んでいました。
家では何度言っても動かない。
宿題を始めない。
ゲームをやめられない。
朝の準備も進まない。
そして学校では、
先生に反発する。
友達とトラブルになる。
授業中に教室を飛び出す。
先生からは
「学校一の問題児」と
言われたこともありました。
学校から毎日電話が来るたびに、
胸がぎゅっとなって、
「どうして、またやったの?」
「もっと厳しく
言わないといけないのかな」
と、不安でいっぱいでした。
学校で注意されたことを聞くと、
家でもう一度、
息子を注意する。
けれど、
どれだけ厳しく伝えても、
学校トラブルはなくなりませんでした。
そんな時に出会ったのが、
発達科学コミュニケーションです。
そこで知ったのは、
子どもの困った行動は
性格やしつけの問題ではなく、
脳の発達や、
力を発揮できる状態と
深く関係しているということでした。
私はそこから、
できなかったことを
注意するのではなく、
息子が次の行動へ
進みやすくなる
おうちでの関わり方へ
変えていきました。
すると息子は少しずつ
変わり始めました。
学校では、
友達に声をかけたり、
グループで意見をまとめたり、
担任の先生から
「クラスで頼りにされる存在です」
と言われるまでに成長しました。
あの頃の私は、
学校での困った行動を見て、
「どうにか直さなきゃ」
と思っていました。
けれど本当に必要だったのは、
子どもを責めることではなく、
この子が力を出しやすくなるために、
おうちでどこから関わればいいのかを
知ることでした。
今、
学校では先生に注意される。
授業や活動に入りにくい。
友達とトラブルになる。
そんな姿を見て、
「なんで子育てだけ、
頑張ってもうまくいかないの?」
と悩んでいるママへ。
問題児なんていません。
本当は持っている力を、
その場でうまく出せていないだけです。
この体験会では、
おうちで最初に
どんな声かけから整えれば
学校トラブルが減っていくのかを
わかりやすくお伝えします。
子どもの将来も、
ママの仕事や人生も、
どちらも諦めなくていい。
その一歩を、
この体験会で
一緒に見つけていきましょう。
よくある質問
Q1. 学校でのトラブルがまだ大きくないのですが、参加しても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
このセミナーは、
学校から何度も連絡が来ている方だけでなく、
「先生に少し指摘されることがある」
「授業や活動に入りにくい様子がある」
「家では動かない姿が気になっている」
というママにもおすすめです。
困りごとが大きくなる前に、
家でどこから関わればいいのかを知ることで、
親子の消耗を増やさずに整えていく入口が見えてきます。
Q2.発達の診断がなくても参加できますか?
はい、診断がなくてもご参加いただけます。
発達グレーかもしれない。
診断はないけれど育てにくさを感じている。
学校では困った行動が出るのに、家では何度言っても動かない。
そんなお子さんの姿に悩んでいるママに向けたセミナーです。
診断名を見るのではなく、
今のお子さんの状態を見て、
家での困りごとと
学校での困った行動がどうつながっているのか、
おうちで最初にどんな関わり方から整えればいいのかを
わかりやすくお伝えします。
Q3.すでに学校や支援先に相談してます。参加して大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
このセミナーは、
学校や支援先の代わりになるものではありません。
先生や支援先に相談しながらも、
「家ではどう関わればいいの?」
「学校で困っている姿と、家で動かない姿はつながっているの?」
「うちの子には、まずどんな声かけが合っているの?」
と感じているママに向けたセミナーです。
学校や支援先では、
集団の中での様子や専門的な支援を見てもらえます。
このセミナーでは、
おうちで毎日関わるママが、
子どもの“動ける力”を取り戻すために
どこから声をかければいいのかを整理していきます。
すでに相談先がある方も、
おうちでできる関わり方の入口を知ることで、
学校や支援先との連携もしやすくなります。
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