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発達グレーゾーンの子が
自分から宿題を始める
たった一つの方法


宿題を嫌がる
発達グレーゾーンの子を


怒りたくないのに
毎日怒ってしまうママへ。


もう、これ以上
頑張らなくて大丈夫です!


勉強量を増やさなくてもいい。


宿題に長時間
付き合わなくてもいい。


怒らないように
我慢し続けなくてもいい。


変えるのは、
子どもではありません。


宿題前の「流れ」です。


宿題前の子どもをどう見るか?で
かける言葉が変わります。


かける言葉が変わると、
子どもの動き出し方も変わります。


この本では、
勉強が苦手な子が


「これならできそう」


と思って自分から始めるための
「宿題前の3分設計」
をまとめました。


これまで、
「正しい声かけ」を試しても
うまくいかなかったママにこそ、
読んでほしい一冊です。

 

今すぐ読みたい!

タイトルを入力してください

夏休みは、ママが
子どもの見方を変える
チャンスです

 

1学期の面談で、


「このままでは2学期が心配です」


「夏休みに、
おうちで見てあげてください」


と言われたママは、
その言葉を聞いた瞬間、


遅れているところを
私が教えなきゃ。


毎日、宿題を
最後までやらせなきゃ。


夏休みのうちに
何とか追いつかせなきゃ。


そんなふうに、
また一つ自分が背負うもの
増やしてしまいます。


日常生活のこと。
勉強のこと。
しつけのこと。


子どものためにと、
すべてをママ一人で
何とかしようとすると、


知らず知らずのうちに
心の余裕がなくなり、


本当は怒りたくないのに、
子どもを急かす言葉
増えてしまいます。


だから、この夏休みはぜひ、


「おうちで見てあげる」を、


ママが
もっとラクになれる見方

変えてみてください。

 

 


今からスタートすれば、

夏休み中に



毎日の宿題の時間が

穏やかな学びの時間



になります。



夏休みに自分からはじめる習慣をつけて

2学期以降の学びをラクにするために


今こそ

宿題前の流れを
変えるチャンスです!

 

今すぐダウンロード!

\ 読者レビュー /

「何の力を育てたい?」
と考えることで
声かけが変わりました

わかっていてもできなかったのは
子育ての軸を持っていないからだ
と気づきました。

(小4男の子のママ)

怒らない方がいいとわかっていても、
どうしてもイライラが止められませんでした。

この本を読んで、
子育ての目的について考えました。

「この子にどんな力を育てたいのか?」を
考えることで冷静に対応できています。



 

(小4男の子のママ)

どう教えていいのか、
悩まなくてもいいとわかり安心しました。

(小3女の子ママ)

わからないなら
私が家で教えないと!

と思っていました。

いくら教え込もうとしても
上手くいかない理由がわかりました。


家でやることは
勉強を教えることではない。

とわかって
肩の荷がおりました。


 

(小3女の子ママ)

毎日子どもを怒ることに疲れていました。

(小3男の子のママ)

毎日子どもを怒ることに
疲れ果てていました。

けれど、

私が怒らなければ
この子はダメになると思って、
必死でした。

勉強を教えるのではなく、
勉強前の流れをつくるのなら
私にもできそうな気がします。

やってみます!

(小3男の子のママ)

無料ダウンロードはこちらから

著者紹介

元塾講師が教える
発達グレーゾーンの子を
勉強嫌いにさせない方法


こんにちは!

発達科学コミュニケーション

トレーナー草なぎりみです!




私は14年間、塾講師として
たくさんの子どもたちの勉強を
見てきました。

その中で気づいたことがあります。

勉強が苦手な
発達グレーゾーンの子に必要なのは、

いい教材でも、

わかりやすい教え方でも、

練習量を増やすことでも

ありませんでした。

まず必要だったのは、
子どもの脳が

「やってみよう」と
動き出せる状態をつくること
でした。

どんなに丁寧に教えても、
脳が不安でいっぱいの状態では、
学びは入りません。

だからこそ私は、
学校や塾だけに任せるのではなく、

毎日そばにいる
ママのかかわりが大切
と考えています。

学年が上がれば、
先生も環境も変わります。

けれども、
ママが子育ての軸を
持って

迷わず対応する
ことで


子どもは家で安心を取り戻し、
「やってみたい!」
「もっと知りたい!」

そんな力を

育てることができます。

その軸になるのが、
発達科学コミュニケーションです。

この本では、
宿題を嫌がる
発達グレーゾーンの子に

宿題前に手渡すものと、
手渡し方について
お伝えしています。

今、かかわり方を
変えることは、

2学期以降の学びを
大きく変える一歩
になります。

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