読者の感想
対応を変えるのは
自分だとわかりました
悩んでいたのは私だけじゃなかった
小学校2年生
男の子のママ
学校から電話がかかってくるたびに、
「今度は何をしたんだろう…」
と胸が苦しくなっていました。
連絡帳を開くのも怖くて、毎日ドキドキしていました。
誰にも相談できずに一人で悩んでいました。
この本を読んで、私だけじゃなかったんだ
と思えて涙が出ました。
小学校2年生
男の子のママ
事例がうちの子と同じでした
小学校3年生
男の子のママ
友達トラブルの連絡が続いていて、
また叩いた
また怒った
と言われるたびに
私も傷つき、なんとかしなければと家で強く叱っていました。
でも何も変わらなくて、正直どうしたらいいか分からなくなっていました。
本の中の事例がまるでうちの子のことみたいで参考になりました。
小学校3年生
男の子のママ
理解するための本なんだなと感じました
小学校1年生
男の子のママ
何度言っても同じことを繰り返す息子に、私の育て方が悪いのかな…と自分を責めていました。
電子書籍を読んでいて、責めるための本じゃなくて、理解するための本なんだと感じました。とても救われました。
小学校1年生
男の子のママ
無料で読む
タイトルを入力してください
必要なのは
止めることじゃなかった
友達トラブル
暴言
立ち歩き
このような学校トラブルは
一つひとつ別の問題に見えますが、
実は根っこの部分では
つながっています
それは、
考える力
想像する力
行動を選ぶ力
が育っていないからなんです
この電子書籍では、
学校トラブルを繰り返さないために
本当に育てたい力について
Q&A形式でわかりやすく
お伝えしています
無料で読む
発達科学コミュニケーション
トレーナー
高井智代です!
学校からの電話に
悩まされる日々から
解放されました!
私は現在
高校2年生と
中学校1年生の
二人の男の子を
育てています
次男は小学校3年生の時に
学校生活が一変しました
今まで楽しく
学校に通っていたのに
急に授業中立ち歩いたり
友達のことを叩いたり
先生に反抗したり
毎日のように問題を起こし
学校から電話がかかって
きました
病院に行き、
ADHDということ
知的障害にはならないけれど
IQが平均より低いということが
わかりました
診断名が出ても
病院には解決策はなかった
そこでたどり着いたのが
発達科学コミュニケーションです
コミュニケーションを変えて
子どもの脳を伸ばすことを学び
自宅で実践することで
次男は成長しました
3ヶ月経つ頃から
反抗的で怒りっぽかった次男が
驚くほど素直になったのです!
学校から
電話がかかってくることも
減っていきました
学校からの電話に
悩まされる日々が
嘘だったかのように
今は楽しく
学校に通っています
安心して
「いってらっしゃい」
が言いたい方は
電子書籍を
読んでみてくださいね
無料で読む