セミナーを申込む
不安をを減らして
自分で決めて
動ける子にしたい!
この子はいつまで親に
頼るのだろう?
そろそろ自分で決めて
動き出して欲しい!
そのママの想いを叶えるのは
不安と思考を和らげることが
行動力UPのカギです。
何度も確認する子は
不安と思考がじゃまをして
自分に自信がなく
誰かに確認しないと
行動が起きにくくなっている状態。
だからこそ
寄り添ったり
共感するだけでなく
「やってみようかな」
「案外、平気だった!」と
脳が受け取りやすい
声かけに変えて
不安があっても
自分で決めて動く習慣を
育ててあげることが大切です。
今回のセミナーでは
✔︎何度も確認する子には
ぐるぐる考えさせないこと
✔︎共感や寄り添いだけでは
どうして動けないのか
✔︎1学期にできる
自分で決めて動き出す
毎日の声かけの視点
などを学び
1学期を成功体験で
締めくくる準備をします!
セミナー参加者の声
なぜ自分で決められないのか?
謎が解けました。
寄り添うばかりしていたことに気づきました。
(小5女の子のママ)
手が少し汚れると
泣きながら何度も洗ったり
トイレから出てくると
汚れているか何度も確認をします。
しばらく落ち着いたと思っても
また不安定になると
何度も洗ったり、確認増えてしまい
いつまでこれが続くのか、、、
対応に疲れた時に
このセミナーに出会いました。
不安がって何度も確認してくることに
ずっと「大丈夫だよ、キレイになるよ」
というのをやめて
代わりに習ったことをすると
確認が減りました。
寄り添うことが
逆効果だったとわかりました。
「これにするわ!」と自分で決めた時
驚きしかありませんでした!
(小6男の子のママ)
日常生活の簡単なことが決められずに
毎回「どうしたらいいの?」が口癖。
自分で買うものを選択できない
今日着る服はどれにすればいい?
どこに捨てたらいい?
何度教えても覚えることができず
今では聞かれる前に先回りをして
教えるようにしてみても
すぐに動けなかったり
動き出したと思っても
また何度も確認してくるので
もう高学年なのに
どうしたらいいのか?
困り果てていた時にこのセミナーに参加。
些細なことも決められない理由がわかり
自分で決めて動くという習慣を
身につける声かけをすぐに使ってみたら
「これにするわ!」と
半袖を選べた時は
本当に驚きました!
質問責めにする子に何度正しいことを教えても
学校に行けるようにならない理由が腹落ちしました!(小4男の子のママ)
お母さん!
持ち物はこれで全部だよね?
お母さん!
あれはどうなってるの?
お母さん!
髪型が決まらない!
と同じことを何度も確認する子に
うんざりしていました。
「さっきも確認したでしょう」
「用がないなら呼ばないでよね」
と突き放してしまったり
「そんなに心配しなくても大丈夫だって!」
「気にしない、気にしない~」と
不安を吹き飛ばそうと
サラッと軽く受け答えをするなどしても
効果が低いように感じます。
質問に答えても結局、
学校に行き渋って
最終的には怒鳴ってしまいます。
そんな自分を変えたくて
セミナーに参加。
学校にいけない理由が腹落ちして
子どもの力を発揮させてあげたい
一心で受講すると
1ヶ月で質問責めが激減!
「これ合ってる~?」
「本当に大丈夫かな?」と
確認してきた時の対処法もわかり
4月から行き渋りなしで
登校できています!
何度も確認することをやめさせることより
大事なことがあると学ぶことができた!
(小5男の子のママ)
登校しても教室に
なかなか入れなかったり
下駄箱でフリーズしてしまうことが増えました。
そのあたりから
「ママずっといる?」
「ママがいなかったらどうしたらいい?」
「明日、学校ある?」
「夜、眠れなくなったらどうしよう?」
と1日に何度も
聞いてくるようになりました。
だんだん思い通りにならないと
泣き出したり癇癪も起こすようになって
不安を減らそうとしてもうまくいかず
行き詰まっていた時にセミナーに参加。
確認しなくても大丈夫なように
安心させてあげるのではなく
別の視点での関わりがあることに
目から鱗でした。
もっと知りたい!
もっと息子の力を伸ばしてあげたい!
ただその想いで講座を受けると
嫌だったことしか言わない子が
学校であった楽しかったことを
話してくれるように!
学校から帰ると友達に誘われても
1人では出かけなかった子が
行ってきまーす!と
元気に遊びに行けるように!
不安の影がほとんど
見えなくなっています!
セミナーに申込む
発達科学コミュニケーション
受講生さんの声
【小4男の子の変化成長】
引きこもりになりたい!と
学校行き渋りをする子が
学校で大きな声で
発表できるようになった
ストーリー
【小5女の子の変化成長】
苦手なことを避けて
登校しぶりをする子が
運動会・学芸会に
参加できたストーリー
【小4女の子の変化成長】
不登校のお子さんの
おウチでの行動量が上がり
やってみたいことが増えた
ストーリー
1学期のうちに
不安をリセットするから
自分で決める力が育つ
6月は、不安が強い子にとって
確認ループが増えやすく
しんどさが出やすい時期です。
4月は新学年の緊張で頑張れる。
5月はGWあけや運動会で疲れる。
けれど6月は、祝日がなく、
気温・湿度・気圧の変化も重なり
ストレスを抱え込み始めます。
そこに、
いい加減にして!と叱られて
学校を休んだ自分が許せない
人にみられる不安が重なって
ぐるぐると考えすぎる
確認ループが始まります。
だから6月は、
不安に付き合うのではなく
考えすぎないサポートが必要です。
お子さんの不安と思考のクセを
解消するプランを見立てて
1学期のうちに
動き出せる声かけを整えるだけで
夏休みや2学期以降の未来が
動き始めます!
セミナーを申込む
セミナーでは
✔︎何度も確認する子の脳の見立て
✔︎「大丈夫だよ」が効かない理由
✔︎不安と思考をやわらげる具体的な声かけ
✔︎自分で決める力を育てる3ステップサポート
をお伝えします。
難しいことではありません。
対応の順番を知るだけです。
叱っても動かない子が
自分で考えて
動き出すようになった。
発達科学コミュニケーション
トレーナーの三浦由記子です。
私自身、以前は
登校しぶりを
悪化させてしまった母でした。
叱る、注意する、
やり直させる、我慢させることが、
親の役目だと思っていました。
学校で浮かないように。
先生に迷惑をかけないように。
友達に嫌われないように。
将来困らないように。
その一心だったのですが、
正論や焦りで追い込み、
「どうせ俺はダメだから」
と息子に言わせてしまいました。
関わり方を変えたことで息子は
失敗しても立て直せるようになり、
毎朝元気に登校しています。
発達科学コミュニケーションは
脳科学+心理学+教育学
をもとに作られ
お母さんがおうちで
再現できる
科学的裏付けがある
発達サポート子育てです。
今までの声かけを
お子さんの脳に届くように
少し工夫するだけ。
そして、ママが
怒るでも、甘やかすでもなく、
わが子の1番の味方として、
自分で決めて動ける脳を
育てる関わりへ変えていく。
これを200組の親子に届けてきました。
何度も確認するわが子を、
責めなくて大丈夫です。
ママ自身を、
責めなくて大丈夫です。
確認は、自立前の
サインかもしれません。
白黒思考をやわらげて、
「ママどうしたらいい?」を
「まずこれだけやってみる」
へ変えていきましょう。
無理なく続けられるので
効果テキメンです^^
今の子育てを変えたい!
お子さんを活躍できるように
サポートしたい!
そんなあなたを
全力で応援します!
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