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いつものママの一言を
置き換えて、子どもを伸ばす!
ダッシュで帰宅。
休む間もなく、夕飯や片付け、
お風呂、宿題。
なのに…
✔子どもが言うことを
聞かない
✔ちょっとしたことで
すぐ怒る
なだめても、注意しても効かない。
怒りたいんじゃない。
本当は、優しいママでいたい
子どもがダメなわけでも
ママが悪いわけでも
ありません。
子どもに合ったコミュニケーションを
知らなかっただけ。
発達科学コミュニケーションは
脳科学の視点を取り入れて
感情の振り回されず、
子どもの意欲と行動をひきだす
コミュニケーション。
日常の声かけを整えて
子どもは自信をもって
行動できるようになります。
自分から考え、動くチカラが
少しずつ育っていき、
毎日がラクになります
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ママの声
小学校に入っても、
癇癪やこだわりが強く不安でした
(小学生低学年男子ワーママ)
癇癪やこだわりが強く、
毎日気を使ってしまう自分や
対応する家族が疲れてました。
個別相談を通して、改めてしつけでなるものではないのだなと感じ、脳に働きかける事が良いと感じました。
なつきさんは的確に話して頂き、どうやったら、どっしりと構えられるのか知りたくなりました。
幼児の時は色々なところで支援がありますが、小学校に入ってからの支援がほぼ無くなった状態の方で不安な方はおすすめです
(小学生低学年男子ワーママ)
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忙しいママは
日常のルーティンを
味方にするとうまくいく
すぐ怒るお子さんは
きつく注意したり、叱ったり
無理にしつけようとすればするほど
こじれて悪化します
「いい加減にしてよ!」
「なんでそんなことで怒るの!?」
は逆効果。
だけれども
ママの言い方を少し変えるだけで
落ち着いて話せたり、
注意しなくても切り替えられる場面が
増えていきます。
ママも、怒る回数や
イライラが減り、
関わるのがラクになります。
なぜママのルーティンを
味方にすると上手くいくのか?
それは、
毎日の関わりの中で
できないことばかりが目立つことで
ただでさえ
叱られたり
責められたり
他の子と比べられたり
繰り返すことで
自分はダメな子だ……と
「劣等感」が
大きくなってしまい
本来なら
やれるのに
やれなくなってしまう子が
とても多いから。
だからこそ
その場しのぎの対応ではなく、
お子さんと一番多く関わるママが
脳が育つ声かけを
日常の中のルーティンに紛れ込ませるから
効果が出やすい。
大きく変えなくていい。
少しずつで大丈夫。
正解探しに疲れたママが、
人の目より、自分の納得を優先させて、
判断に振り回されない状態
を作っていきます。
3STEP
個別相談の活用方法
個別相談お申込み後、「事前ワーク」に回答
あなたの想いや
お子さんの現状を明確にする
<12の質問>にメールでご回答ください^^
01
事前ワークを元に、
Zoomオンラインでお会いして、
現在のお子さんの状況を分析していきます。
また親子のコミュニケーション診断を行い、
どのようなコミュニケーションがいいか
提案させていただきます
02
お子さんの発達の課題を整理し、
癇癪がなくなるための、お子様だけの
サポートプランを提案、ルーティンの型をお伝えします。
03
【注意事項】
①個別相談は保護者の方と行います。
お子様のいらっしゃらない環境で、
集中できる環境が確保できる日時を
お選びください。
②お申込み後に届くメールに
記載されている、
「事前ワーク」のご提出をもって、
ご予約確定となります。
期限内に事前ワークを
ご提出いただけない場合には、
ご予約の取り消しをさせて
いただく場合がございます。
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「私はダメな母親だ…」
子育ての自信どん底だった私が変われました
母が運動会から逃げ出すほどの
息子の癇癪が激減して
たくましい息子へ
親子で穏やかな時間を
過ごせるようになりました
いつもの親子の会話を変えるだけ!
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーション トレーナー なつきみきです。
息子が保育園児の時、運動会途中で、私は逃げ出しました。
なぜなら、当時、息子の激しい癇癪に、なんとか周りの子と同じようにさせなきゃ、ちゃんとしなきゃ…と思っていた私。
運動会後半で激しい癇癪を起こした息子に対して、周囲を気にするあまり、必死に泣きそうになるのをばれないようにしたけれども…どう対応すればいいか分からなくなってしまったからです。
「私はダメな母親だ…」と子育てへの自信がどん底になりました。
そんな私が、日ごろの親子の会話の声かけを「怒らない、褒めるだけではなく脳が育つ声かけ」に置き換えたところ、癇癪が激減し、困りごとが減って、親子で穏やかな時間がぐっと増えるようになりました。
発達科学コミュニケーションは脳科学を基に作られた、コミュニケーションです。
ママが身に付ければ、おうちでもお外でも24時間365日発達サポートができます。
今までの声かけを、お子さんの脳に届くように少し工夫するだけ。
めんどくさがりやのズボラワーママの私でも続けられたので、効果テキメンです^^
今の子育てをなんとかしたい!変えたい!
そんなママを応援します。
※運動会から逃げ出した子育てストーリーは以前、発達科学コミュニケーション代表 吉野加容子 著書「非常識なおうち発達支援」の本に掲載しています。

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よくある質問
Q1 個別相談はオンラインだけど、画面オフにして参加していい?
基本的には、画面をオンにしてご参加お願いします。
個別相談は説明会ではないため、
私からの一方的な説明ではなく、コミュニケーションを取りながら進めていくからです。
個別相談は、オンライン(zoom)にて1対1と行います。
お好きなお飲み物片手に、リラックスしながらご参加ください^^
Q2 個別相談は子どもも一緒に参加した方がいい?
個別相談は、保護者の方とのみとおこないます。
発達科学コミュニケーションは、ママの関わり方を変えて、イライラしない穏やかな日常を叶えていくコミュニケーションとなり、お子さんへの課題やドリルの課題はなく、お子さんの協力は必要ないからです。
基本的には、個別相談ではお子さまのいらっしゃらない環境で、集中できる環境が確保できる日時をお選びください^^
Q3 強引な勧誘はありませんか?
安心してください。強引な勧誘はありません。
個別相談では、まずお子さんの発達お悩みタイプと現状を分析し、どのように対応を変えていけばいいかを作戦会議することが目的だからです。
その場で無理やり、発達科学コミュニケーション講座をオススメしたり、強引に勧誘することはありません。
「もっと学んでみたい」と感じた方だけ、発達科学コミュニケーション講座のご案内をしておりますので、安心してくださいね。