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「友達と遊べない…」
その姿を見るたびに
がっかりしてた
・保育園で一人あそび
・お友達が近づいても
スッと自分から
離れてしまう。
「貸して」
「どうぞ」
そんなやりとりが
なかなか育たなくて
自閉症だからずっと
このままなのかな…
どうしたら
みんなと遊べるんだろう
そんなことばかり
考えては
普通に友達と
遊んでいる子を
見るのが辛くなっていました
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発達の現在地が
分かれば伸ばし方が
見えてくる
何を基準に
発達をサポートすればいいか
わからない。
そんな言葉を
出会ったきたママたちから
よく聞いていました。
だからこそ
・ことばを伸ばしたい
・遊びを広げたい
・友達とおしゃべり
できるようになって欲しい
そう願っているのであれば
発達の現在地と
これから進んでいく
発達の道筋を
ぜひ手に入れてください^^
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おうち療育で
ことばがぐんぐん
伸びました!
5才 男の子のママ
『文章を話せるようになった』
5才 男の子のママ
オウム返しで3語文止まりでした。
2ヶ月で文章っぽく話し始めて
「ママ見てごらん バスがある」
って言ってくれて驚きました!
「なんでやったの?」とか言って
「なんで」って質問の言葉が出て来たり
3語文以上を話すようになりました!
『友達のことを教えてくれた』
3才 男の子のママ
2〜3語文が中心で
会話のキャッチボールができませんでした。
2ヶ月で
「〇〇組のAくんははやぶさの靴履いてる!」
って初めて教えてくれました!
友達のことを教えてくれたのも
初めてだったし
園に行った時に本当にその子がはやぶさの靴を
履いていて驚きました!
3才 男の子のママ
4才 年中男の子のママ
『ここな〜んだ?がブームに』
4才 年中男の子のママ
オウム返しだった息子が最近は
私が自分の「目」を指さして
「ここなんだ?」と聞くと
「目」
「ここなんだ?」
「耳」
と答えられるようになりました。
それだけでも感動していたのに、
数日後、
今度は息子の方から
足を指して
「ここな〜んだ?」
と聞いてくれたんです。
今、それがブームです。
息子と少しずつ
会話に近づいている実感があります。
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講師紹介
だから私は
おうちでの関わり方を
脳が育つ関わりに
変えました^^
支援級3年生で頑張ってる
自閉症の息子と
その弟2人の3人のママです。
私は元小学校教諭で専門は幼児教育。
保育士免許も幼稚園教諭免許も
持っているのにも関わらず
ことばのゆっくりな
自閉症の息子の子育てに
悩んでいました。
2歳半から始まったオウム返しから
2年も抜け出せず
年中半ばになっても全く
会話ができなかった息子。
当時は友達が近寄ってきても
まるでそこにいないかのように
振る舞っていたので
・どうしたら友達と関われるのか?
・「貸して」「どうぞ」や
・鬼ごっこ・カルタなどルールのある遊びが
いつになったらできるのか?
そんなことを考えたら
気が遠くなる思いがして
苦しくてたまらない毎日でした。
けれど、息子が4歳半の年中のとき
発達科学コミュニケーションの
「おうち療育」に出会い
家での声かけを
変えると
ことばも保育園で友達とのやりとりも
遊びの力もグーンと伸びたのです!
自閉症の子のことばも
友達とのやりとりも
伸びた!
おうちコミュニケーション
この感動を手渡すために
ママたちに脳が育つ
おうちで脳を育てる声かけを
教えています!
親子のやり取りがなぜ
ことばやあそびや友達とのやりとりに
繋がっていったのか?
電子書籍に書きました^^
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