この電子書籍でわかること
叱っても、やさしく言っても届かない
それはママの育て方が悪いのではありません。
この電子書籍では
なぜ叱っても肯定しても変わらないのか
どう関われば怒る子が変わっていくのか
を書きました。
まずは無料で受け取って、
「うちの子を見る視点」を変えるところから
始めてみませんか?
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受講生の声
育ったのは
感情コントロール脳!
年中 女の子
お友達トラブルもほぼほぼなくなり
家での癇癪も落ち着いた!
5歳男の子
受講後2週間で
ママのお手伝いをする子に変身!
小2男の子
ママの切り替え力が上がって
子どもも落ち着いた!
スタディコンサル
ママがイライラする時もある!
子どもも変化!
中2女の子
癇癪がなくなり
ママのイライラも受け入れるように
なった!
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〜正しさを教えるのではない〜
ADHDキッズは
日本の常識で、育てない
こんなことありませんか?
叱らない子育てを頑張っているのに、
些細なことで怒る。
学校で暴言が出る。
友達トラブルが起きる。
兄弟に手が出る。
叱っても、言い聞かせても、
やさしく伝えても届かない。
そんな毎日の中で、
「ダメなものはダメって伝えなきゃ」
「ちゃんとわからせなきゃ」
「やるべきことはやらせなきゃ」
と、ママ自身が苦しくなっていませんか?
本当は、
この子を押さえつけたいわけではない。
その子らしさを守りたい。
良いところを伸ばしたい。
怒らずに関わりたい。
それなのに方法が分からない…。
必要なのは
感情コントロール脳を育てること
だから、
日本の常識で、育てない。
カァっと怒るADHDキッズに
正論を伝え続けるほど、
親子の苦しさが増してしまうことがあります。
なぜなら、怒りを爆発させている時、
子どもの中では、
感情を落ち着かせる力や
行動を選ぶ力が
うまく働きにくくなっているからです。
つまり、
「わがまま」でも、
「反省していない」わけでも、
「親を困らせたい」わけでもなく、
感情をコントロールする脳が
育ち途中なのかもしれない。
必要なのは、
叱って正すことではなく、
感情コントロール脳を育ててあげること。
「謝りなさい」と責めるのではなく、
気持ちを言葉にする力を育てる。
「ちゃんとしなさい」と押さえるのではなく、
その場に合う行動を選べる力を育てる。
子育てへの捉え方が変われば、
親子の未来への道も変わっていきます。
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POINT!
この電子書籍で
得られること
BENEFIT 01
見えない常識に気づける
今の子育ての常識に
モヤモヤしていませんか?
子育てを縛っていた
「こうあるべき」という
"当たり前"に気づき、
手放すヒントが見つかります。
BENEFIT 02
漫画で学ぶママの変化
怒るADHDキッズの
受講前と受講の変化や
お母さんが実際に実践したことを
漫画で解説!
BENEFIT 03
罪悪感を手放せる
私の育て方が悪いのかな…
私が怒ってばかりだから怒る子に
なってしまったのかな…
いいえ、違います。
ADHDキッズが怒る理由と
改善のためのヒントがわかります!
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ADHDキッズに生きやすい人生を!
それが私の願い
私はカナダで18年間、
子育てをしてきました。
だけど最初から、
穏やかな子育てができていたわけでは
ありません。
私自身、 「親が正さなきゃ」
「ちゃんとさせなきゃ」 と思いながら、
怒る息子の子育てに苦しんできました。
そんな時に出会ったのが、
親子のコミュニケーションで
脳の発達を促していく
発達科学コミュニケーションでした。
声かけを変えることで、
子どもの反応が変わり、
親子関係が変わり、
私自身の人生も変わっていきました。
カナダでは、
“ちゃんとできる子” より、
“その子らしく育つこと” を
大切にしています。
It’s okay to not be perfect.
完璧じゃなくていい。
It's okay to make mistakes.
失敗しても大丈夫。
これらの教えが
ADHDキッズたちの
生きやすさに繋がる。
私はそう信じています。
そして今、 子育てで得た
様々な経験を活かしながら、
カナダの視点も交えて
200人以上の生徒さんたちに
感情コントロール脳を育てる
関わり方をお伝えしています。
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