「今どこにいて、
次に何をすればいいか」
がわかると、
「このままで大丈夫かな…」
という迷いは消えていきます。
「様子見で悪化した…」
後悔で終わらせたくない
ママたちが動き出した!
3年連続「様子を見ましょう」に、いい加減頭に来ました!
3歳児検診の時から相談していて、「ひどくなったらまた相談にきてください」って言われていたのに、悪化して連れて行っても、また「様子を見ましょう」と言われるだけ。いい加減、頭にきてしまいました。そんな時に、この電子書籍を読んで、「だったら私が家で吃音をよくしよう!」と前向きに思えるようになりました。ちょっと試してみたところ、早速、息子たちの行動が早くなり、変化を感じているので、これからが楽しみです!
私の対応次第でよくなるという実感と希望が持てました。
5歳の息子は、赤ちゃんの時からとても繊細なので、本人が気づく前に、早めに治してあげたいと思っていました。けれども、園の先生や小児科の先生に相談しても、「様子をみましょう」と言うだけで具体的なアドバイスをもらえず、時間だけが過ぎていく毎日にずっとモヤモヤしていました。電子書籍で紹介されていた「成長ロードマップ」がとてもわかりやすく、さっそく教わった2つの方法を息子に実践中です。以前はイライラしていたところで、自分がイライラせずに息子たちを観察できるようになっていることに気づき、驚いています。
吃音の波が強くなると「このままで大丈夫かな?」って不安になっていました。
小学2年生の娘は、3歳から吃音を発症しました。ずっと「様子をみましょう」と言われ続け、小学生になったら何か練習ができるのかと思っていましたが、「小学生以後の吃音はよくならない。これからは吃音との向き合い方を学んでいきましょう」と言われて、とてもショックを受けていました。吃音の波が強くなると、「このままで大丈夫かな?」「この子の人生どうなるのかな?」って不安になっていましたが、この電子書籍を読んで希望が持てました!
タイトルを入力してください
「このままで大丈夫かな…」
の不安を 一生モノの自信に変えて
吃音をよくする
こんなお悩みありませんか?
✔︎子どもの吃音が増えると「このままで大丈夫かな…」と不安になる
✔︎「様子を見ましょう」と言われたけれど、何かした方がいい気がする
✔︎怒ったあとに、どもりが増えるとやり方を間違えている気がする
✔︎兄弟げんかや癇癪のたびに、どう対応すればいいか迷う
✔︎「これで合ってるのかな?」と不安を感じる
もし1つでも当てはまるなら、
それはあなたがダメなのではなく、
親子の現在地と
次の一歩が見えていないだけです。
足りないのは、
何をどうしたらいいのか
まっすぐ進むための地図です。
一生モノの自信を育てて、
子どものうちに吃音をよくして、
忘れさせる地図を手にしましょう!
無料でダウンロードする
タイトルを入力してください
吃音の波は、才能が伸びるサイン
吃音の波は、
「悪くなっているサイン」と捉えるのではなく、
脳を伸びるサイン
と、これからは捉え方を変えていきましょう。
子どもの頃の吃音は、
脳の発達の未熟さと関係があります。
未熟な脳に、
その子が処理できないほどの
情報が詰め込まれると、
脳がいっぱいいっぱいになって
吃音の症状が溢れ出てきます。
未熟なところが
多ければ多いほど、
あるいは、
そこへの指摘が多ければ多いほど、
吃音は増え、悪化していきます。
だから見るべきなのは
「どもったかどうか」ではなく、
✔︎今、どこに伸びしろがあるか
✔︎どこの脳を発達させればいいか
✔︎たくさんの情報も処理できる
能力をどうやって高めるか
という視点です。
。
無料でダウンロードする
親子の現在地がわかる
「成長ロードマップ」
どこの伸びしろを
どうあって伸ばすかは、
スタート地点となる、
今の現在地を正しく把握しないと
わかりません。
この小冊子では、
★子どもの発達ルート
★ママの人生の発達ルート
★親子の変化が始まる転換点
を1枚の図でまとめました。
これがわかるようになると、
✔︎今、うちの子はどの段階にいるのか
✔︎次に何を育てればいいのか
✔︎私はどう関わればいいのか
成長のロードマップを手にして
迷わず対応することが
できるようになります。
「これで合ってるのかな?」が
「これで大丈夫!」に変わる
✔︎吃音が増えた時に迷わなくなる
✔︎兄弟げんかに振り回されなくなる
✔︎「買って!」にぶれずに対応できる
✔︎怒る回数が減る
✔︎親子で笑う時間が増える
そんな変化が日常に広がっていくと、
気がついた頃には、
吃音が落ち着いています。
そして、
子どもの長所が伸びて、
自分らしく挑戦できるようになり、
ママも子どもや家庭優先ではなく、
「私はどうしたい?」で選べるようになり、
親子で人生を楽しんでいます。
無料でダウンロードする
動き出した親子の
変化成長ストーリー
家族4人全員吃音持ち。家族のコミュニケーションをよくしてみんなの吃音がよくなりました!
発達科学コミュニケーショントレーナー
藤野 ゆっこさん
私は娘のしていることについ口出しをし、行動を制限してしまう母でした。講座で学んだことを実践しながら、娘の「好き」を見つけて伸ばし、肯定する子育てに変えたところ、自ら行動できる子になり、吃音を忘れる時間が増えて、改善していきました!途中から次女も吃音を発症しましたが、動揺することなく落ち着いて対応できました。
また、私と夫も吃音がありますが、吃音への理解が深まり、捉え方が変わると、忘れる時間が増え、自分達の吃音もよくなっていきました!
3人の子育てで余裕がなくイライラしていた吃音当事者のママが親子のコミュニケーションをスムーズにしてお家で吃音を改善!
発達科学コミュニケーションアンバサダー
いわもと あさなさん
吃音についてずっと一人で悩み、社会人になってから辛い経験をした私は、娘が吃音を発症した時に、同じ経験はさせたくない!と、いろんなところに相談しました。それでも、娘の吃音は良くならず、途方に暮れていた時に出会ったのがNNicotto講座。半信半疑ながらも藁をも縋る思いで実践したところ、娘の吃音は改善!吃音だけでなく、子育ての困りごとに悩まなくなり、子育てを楽しんでいます。
吃音のぶり返し・行き渋りも
親子のコミュニケーションでよくなりました!
発達科学コミュニケーションアンバサダー
広瀬つばきさん
入園前に吃音は落ち着いていたのですが、入園と同時に私が切迫入院することになり、急な環境変化から、一気に吃音がぶり返して、登園しぶりまで始まりました。はじめはショックでしたが、家族にもニコット対応してもらい、吃音と登園しぶりを解決できました。
無料でダウンロードする
吃音がよくなるか不安だった
子育てを卒業しました!
あらためまして、こんにちは!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 言語聴覚士の
おざわつきこです。
私は吃音の治療を専門とする
言語聴覚士ですが、
自分の娘が吃音を発症した時、
血の気が引きました。。。。
幼児期に発症する吃音は
7割が自然治癒する、
と言われていますが、
残りの3割は生涯、
吃音が残ると言われているからです。
私は、娘の吃音が残って
どもることを理由に
夢をあきらめる大人になったら
どうしようと不安で
仕方ありませんでした。
それでも
従来の吃音治療の
考え方にそって、
始めの1年は
ただただ自然治癒を願って、
様子を見ていました。
ところが、
発症2年目に入った頃に
急激に症状が進行し、
ただ様子をみている自分を
許せなくなり、
行動を開始しました。
その結果、
苦戦することもありましたが、
無事に5歳1ヶ月の頃には完全に
吃音を克服しました!
この経験から吃音は
ただ「様子を見る」だけではなく、
早く対応した方がいい!
と確信しました。
娘に辛い想いをさせてしまい、
もっと早く対応すればよかったと
後悔をしたのですが、
私たち親子の時間は戻せません。
だからこそ、
今悩んでいるママ達に
同じ想いはさせたくない!
吃音は対応次第で
よくなります!
子育ての仕方を
脳の発達が加速する対応に
変えるだけです!
どうか希望をもって
あきらめずに
取り組んでみてください!