叱るべき?甘やかすべき?
毎日の関わりに迷ってヘトヘトなママへ。
もう癇癪に振り回されない
穏やかな毎日が叶う一冊です。
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正しい甘やかし方で
7500組以上の親子が
変わり始めています!
(小2女の子)
毎日の癇癪に
ママもヘトヘト…
(年長男の子)
「早く早く!」って
ママも癇癪!
(年長男の子)
癇癪がひどすぎて
お出かけもムリ!
体験会に申し込む
外ではいい子なのに、
家に帰った瞬間
別人のように癇癪。
「これって、甘えなのかな…」
って悩んでいませんか?
✔️「また怒鳴ってしまった…」
優しくしたいのに、
今日も後悔で始まる朝。
✔️ 兄弟喧嘩の声が聞こえた瞬間、
頭がカッと熱くなって
「いい加減にしなさい!」と叫ぶ毎日。
✔️「ママのせい!」と泣き叫ぶ声に
またため息をついている。
✔️ もっと穏やかに、
もっと伸ばしてあげたい。
なのに今日も
怒ってばかりで終わってしまった。
✔️「甘やかしてるから」と言われるたびに
頑張ってきた自分が崩れていく気がする。
私自身、
そんな毎日を送っていました。
寄り添っても、叱っても、
また繰り返す日々。
そんな時に出会ったのが、
子どものストレスを抜く
”正しい甘やかし方”
でした。
すると、
1時間以上続くこともあった癇癪が
5分で落ち着いていったんです。
そこで気づいたんです。
"家だけ癇癪"を起こすのは、
家で問題がある子じゃなかった。
外で頑張りすぎて、
ストレスが限界になって
爆発していただけだった。
子どもだって、
本当は、癇癪も兄弟喧嘩も
したくなかった。
子どものストレスを抜く
「正しい甘やかし方」で、
少しずつ変化が起き始めました。
たとえばーー
兄弟喧嘩を必死に止めるのではなく、
仲良くしている瞬間に
「楽しそうだね」
って声をかける。
「学校行きたくない」と言う朝は、
理由を聞き続けるより先に、
「おはよう」とハグで安心を入れる。
こうした小さな関わりが
実は脳の発達を促していきます。
それが積み重なると、
癇癪になる前に落ち着ける瞬間が
少しずつ、増えていき、
学校で頑張る力も伸びていく。
するとーー
あれだけ毎日繰り返されていた
兄弟喧嘩がなくなり、
気づいたら手を繋いで歩いている。
「緊張するなぁ」と
癇癪を起こさず言葉で伝えてくれるように。
不登校だった息子は、
学校に行ける日も
増えていきました。
そんな変化を起こしたのは、
特別なことではありませんでした。
関わり方を、少し変えただけ。
あの頃の私のように、
一人で悩んでいるあなたに
届けたい一冊です。
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SOSサインを
見逃していませんか?
GW後は
一番崩れやすいタイミング
新しい環境に
やっと慣れてくる頃。
授業や行事も本格的に始まって、
求められることも一気に増えていく。
そして何より、
4月にワクワクで乗り切れていた分の
”見えないストレス”が
一気に出てきます。
今までは頑張れていたからこそ、
急に荒れ始める。
その姿は、
ママを困らせたいのではなく、
子どもからの
「苦しい」のサインです。
ストレスが限界を迎える前に。
「正しい甘やかし方」
でストレスを抜いてあげると、
数日〜数週間で
あの毎日の“ドカーン!”が
少しずつ減り始めます。
そして、
3ヶ月後には、
「そういえば、
最近癇癪起こしてない…!」
穏やかな毎日を
送れるようになっていきます。
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POINT!
家だけ癇癪が落ち着く
”正しい甘やかし方”
3つのポイント
ママが、がんばりすぎなくていい
家で荒れるのは、
ママの努力不足ではありません。
イライラを抑える必要も、
気合いを入れる必要もありません。
変えるのは、
毎日の関わりだけ。
01
「しつけ」から
「満たして動ける関わり」へ
「早くして」
「ちゃんとして」
「何回言えばわかるの?」
できないことを
見つけて、指摘して、やらせる
そんな「しつけ」は
“いい子ストレス”で限界な子には
さらに負担に。
だから必要なのは、
先にストレスを抜くこと。
すると、
癇癪を起こさず、
穏やかに動ける状態が
少しずつ増えていきます。
02
頑張らせないからこそ、
子どもの脳が育つ
「甘やかしたら
ダメになるのでは…?」
そう思うかもしれません。
実際は逆なんです。
無理なく動ける状態が増えるほど、
子どもは自分で動けるようになります。
そして、
行動するからこそ、
脳が発達する。
✔ 癇癪が長引かない
✔ 自分で戻れる
✔ 崩れにくくなる
正しい甘やかし方で、
“家だけ癇癪”は、
スッと落ち着いていきます。
03
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本書では、
実際のレクチャーでお伝えする
関わりの一部を
特別に掲載しています。
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新たな環境を求めて、
家族で移住!
移住前におうちの環境を
「カナダ式」にしたから
怒り問題ゼロ!
だから兄弟喧嘩ゼロ!
改めまして!
発達科学コミュニケーション
トレーナー 大谷むつみです!
わが家の息子は、
癇癪がほぼゼロになりました!
現在小3の長男は、
入学1ヶ月で不登校に。
次男に馬乗りになって叩くほど荒れ、
家庭は限界寸前。
「日本の教育が
合っていないからかもしれない!」
と思い、
カナダ移住を目指し始めました。
そんなときに出会ったのが、
発達科学コミュニケーションでした。
本当に変えるべきは
「住む場所」ではなく、
「親子のコミュニケーション」だった
と気づいたのです。
息子の脳に合った声かけに変えただけで、
✔️1週間で笑顔が戻り
✔️1ヶ月で兄弟げんかが激減!
家の中の空気が一変し、
カナダ移住も「問題からの逃避」ではなく、
「子どもたちの可能性を伸ばすための選択」
へ変わりました。
そして今、
カナダの学校に毎日通い、
外でも家でも
笑顔で穏やかに過ごしています。
私自身の実体験と、
発達支援の専門知識をもとに、
お子さんの困りごとを
3ヶ月で解決する
子育て方法をお伝えします♪
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発達科学コミュニケーション
トレーナー
大谷むつみ