<開催日時>◆5月1日(金)21:00~22:00満席
◆5月2日(土)10:00~11:00満席◆5月13日(水)12:00~13:00残2
◆5月13日(水)21:00~22:00満席
<費用>
アンケートに回答で無料
<場所>
ZOOM(オンライン)
<スペシャル特典>
個別相談会へ無料招待
体験セミナーに
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不安が強い子は
「脳のブレーキ」
を外せば動き出せる!
「学校やだな」と
毎日、行きしぶるお子さんは
やる気や気持ちの弱さの
問題ではなく
脳にブレーキがかかって、
動けなくなっている状態です。
「うまくできなかったらどうしよう…」
「みんなが見てる気がする…」
「ちゃんとやらなきゃ…」
不安が強い子は、
“まだ起きていないこと”
を心配して、
ストレスを感じやすくなります。
すると、
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
常に警戒モードに。
ちょっとしたことにも
「危険かも」と判断して
脳がブレーキをかけてしまいます。
つまり、
子どもが「動かない」
のではなく、
脳が「動けない」状態
なんです。

だから、
ママがおうちで
ブレーキを外す
お手伝いをしてあげたら、
子どもは動き出せるんです!
体験会セミナーに
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脳の仕組みに合った
ホームカウンセリング
だからお母さんが
できるんです
『脳のブレーキ』は、
「がんばれ!」
「やってごらん!」
と背中を押してもゆるみません。
不安や緊張でいっぱいの脳には
お母さんの声かけが
届かないことがあるんです。
だからこそ大事なのは、
”脳の仕組み”に合った順番
不安や緊張が強い子は、
1、脳に安心を与える
2、行動を引き出す
この順番で関わることで、
自分から動き出すことができるんです!
通常1時間かけて
講座でお伝えしている
『ホームカウンセリング』
を特別に学ぶことができます!
『今』の関わり方
がとっても大切!
「様子を見よう」としている間に
ますます動けなくなってしまう
ことがあります。
それは、
できなかった記憶が
どんどん脳にたまり、
“ブレーキがかかった状態”が
当たり前になってしまうから。
だからこそ、今の関わり方が大事!
新しい環境で頑張り続けています。
何とか過ごせても
増える時期です。
ゆるめておくことが大事です
脳のブレーキを外し
動き出した
お子さんの変化
小学1年女の子のママWさん年長さんの頃は登園しぶりもありました。
「私なんか・・」という言葉も出てきて
小学校入学が不安でいっぱいでした。
関わり方を変えると
心配していた入学式も1人でやり遂げ、
1人で登校班で通う姿に成長を感じました。
学校に、毎日、楽しく通う姿が嬉しいです。

小学1年女の子のママMさん
「保育園楽しくない、行きたくない」
が口グセになっていました。
家では甘えん坊で、自分でできることも
「お母さんやって」と言い、
思い通りにならないと
「お母さんのせい」と癇癪を起こしていました。
関わり方を変えると
「学校が楽しい」「お友達ができたよ」
と言ってくれました。
今まですぐに「抱っこー」と言っていたのが
1キロ先のお店まで歩き切ることができたり
自分からピアノの練習をしたり
自分から動けることが増えました。

小学2年男の子のママSさん
\目標を立てて挑戦できるようになった!/
先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。
小学2年生から学校へ行けなくなりました。
関わり方を変えると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
学校へ再登校するようになりました。
不安が強い子の
「やってみよう」を
引き出せるママ
を増やしたい!

スムーズにして
子どもの成長を加速する!
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!
そんな想いで活動しています。
私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
抵抗があるので、
できないことが多かった息子に
なってしまいました。
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
全く分かりませんでした。
発達科学コミュニケーションに出会い
「強い脳」を育てたことで
行動は変わりません!
育てることさえできたら
「強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
体験セミナー2026年5月学校やだと行きしぶる子の「脳のブレーキ」を外すホームカウンセリング体験セミナー