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なぜ正しいことを言うほど
悪化してしまうの?

正しいことを言っているのに、
なぜか関係がうまくいかない。


むしろ、言えば言うほど反発される
距離が離れていく
そんな感覚はありませんか?


それは、子どもが反抗しているのではなく
これ以上傷つかないように
脳が自分を守ろうとしている状態だから。


関わり方が間違っているのではなく、
“順番”がズレているからです。

 

子どもは、正しいことよりも先に
安心や関係性を見ています。

 

その順番が逆になると、
どんなに正しいことでも
届かなくなってしまいます。

このままの関わりで大丈夫?

最初は小さなすれ違いでも、
同じやり取りを続けている
少しずつエスカレートしていきます。


言い返しが強くなる
無視される
会話がなくなる


そして、暴言・無気力といった形で
表に出てくることもあります。


実際に、同じ関わり方が続くと、
暴力に発展し家庭だけでは抱えきれず、
警察に関わるほどの状態に
なってしまったケースも少なくありません。


これは特別な話ではなく、
“どう関わればいいか分からないまま”
続けてきた延長にある現実です。

分かっているのに
変えられないのはなぜ?

一度この状態になると、
脳は“守ること”を優先するため
正しいことほど届かなくなります。


本当は分かっている。

言いすぎていることも
関わり方を変えた方がいいことも。


けれど、気づけば
同じことを繰り返してしまう。


それは、意志が弱いからではありません。

 

正直に言うと、ここで「分かる」と思った方ほど
また同じやり取りを繰り返します。


一人ではほとんど変わりません。

“できていないところ”にばかり
目が向いてしまっているからです。

このまま続けると
関係は変わらないまま続いていきます。


そして、何を言っても届かない状態に
なっていきます。

親子バトルを立て直す
“関わり方の順番”

必要なのは、問題が起きてから
対処することではなく、
日々の関わり方そのものを整えることです。


“早くしなさい”“なんでできないの?”
そうやって動かそうとする前に、
どう関わるかを変える。


その順番に変えることで、
脳が安心できる状態になり、
子どもは初めて自分で考えて動き始めます


個別セッションでは、あなたの家庭の
やり取りをもとに関わり方のズレを整理し、
その日から使える形に落とし込みます。

変わるタイミングは“今”です

変わりたいと思っているのに
何も変わらない時間を続けるのか、


それとも流れを変える一歩を
踏み出すのか。
その違いは、“いつ動くか”です。

 

多くの方が、
もう少し様子を見てから
もう少し落ち着いてから


そうやって先延ばしにするほど、
関係は少しずつこじれていきます。


けれど、変わるきっかけ
「今、どうにかしたい」と思った
その瞬間にしか生まれません。

このまま同じやり取りを続けると
関係は変わらないまま続きます


変わるかどうかは
“いつ動くか”で決まります

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あなたと同じことで
悩んでいた
ママの声

メルマガ1年読み続けただけでは
現実は何も変わりませんでした

思い切って一人で抱えるのをやめて
何度も話せる環境に飛び込み、
話す人を変えて大正解でした!



次男との終わりの見えないバトルが続き、
どうにかしなきゃと、同じことを何度も言っては
ぶつかる毎日でした。

 

子どもの問題さえ解決すればいいと
思っていました。

 

宮田先生とのレクチャーを受ける中で、
目の前の問題に対処するだけでは
変わらないことに気づきました。

 

私自身も楽しんでいいんだと思えた時、
やってみたいことが次々と出てきました。

 

息子も、自分で少しずつ
動き始めるようになりました。


このままでは変わらないと感じた時、
思い切って環境を変えたこと
すべての始まりでした。

(大学生・浪人生・中3男子ママ Yさん)

暴言が暴力にエスカレートし、
家庭だけでは限界でした。

暴言だけでなく、
警察に関わるほどの状態まで
進んでしまいました。


“このままではまずい”
そう思った時には、もう家庭だけで
抱えきれない状態でした。


関わり方を変えたことで、
家庭の中でのやり取りは
大きく変わり始めました。


かなこさんの「母親やめちゃいましょうか」
の一言をきっかけに、私の中にあった思い込みが
少しずつ外れていきました。


ゲームを敵として制限するのではなく、
コミュニケーションのツールとして
関わるようにしたことで、


子どもの気持ちが満たされ、
自分から考えて動くようになり、
第一志望の中学に合格しました。

 

(小6・小2男子ママ Kさん)

相談は、慰めではなく
本音で話してくれたから
信じられました

「ママの存在がイライラする」と
言われたことを宮田先生に相談した時、

 

それが本音だと思います。
私も言われたことがあります。
と返事をもらいました。

 

これまで周りには、
「本音じゃないよ」「気にしなくていいよ」
と言われてきたので、正直ショックでした。

 

けれどその一言で、やっと本気で
自分を変えなければいけないと思えたんです。


夫にその話をすると、
「そういう仕事をしている人は建前を言わない。
だから信用できる人なんだよ」と言われて、
宮田先生を信じてやってみようと決めました。


そこから関わり方を変えていく中で、
今では子どもが「パパママ大好き」
言ってくれるようになり、
家族で穏やかに過ごせる時間が増えてきました。

(小3男子 年長女児ママJさん)

 

このまま同じやり取りを続けると
関係は変わらないまま続きます

変わるかどうかは
“いつ動くか”で決まります

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もう私には子育てできない
そう思った日がありました。

暴言・暴力・無気力
そんな状態の子どもとの親子関係に悩むママ

 

発達科学コミュニケーションを通して
関わり方を整え、
子どもが自分から動き出す
関係づくりをお伝えしています。

 

実は私自身も「うるせー」「黙れ」
そう言われるたびに言い返してしまい、
気づけば親子バトルが終わらない毎日でした。

 

壁、家具、家電は次々と壊れ、家族も疲弊し、
まるでお家は戦場に。


警察にお世話になることもあり、
生きている心地すらありませんでした。


けれど、脳の仕組みを知ったとき
“正しいことを言っているのに伝わらない理由”
初めてつながりました。


子どもが穏やかな声で久しぶりに
ねぇ、ママ!って声をかけてきた瞬間。

あのときの空気は、今でも忘れられません。

 

お前って生きている価値あんの?
子ども最優先で生きてきた私を
目覚めさせたのは、長男の一言。

私が発コミュに飛び込んだきっかけは
反抗期真っ只中の長男の家庭内暴力です。

外ではいい子、うちでは大暴れ。
だからどこに相談しても
この辛さはわかってもらえませんでした。

私が一言喋れば
「うるせー」「黙れ」「死ね」
嫌なことがあれば「お前のせい」

理解し難い態度に何度も失敗していく中で
息子の言葉を受け止める!と意識し
言い返さずに会話ができた日があり、そこから
少しずつ家の中の空気が変わり始めました。

 

受験生の頃に始めたスケボーも
彼にとっての“現実での一歩”になり


今では大学生となり、子どもと関わる
ボランティアに取り組むまでになっています。

学校のない国に生まれたかった!
中学校に行かない選択をした息子
何を言っても届かずぶつかりあう毎日。

幼い頃から育てづらく、叱られる日々から、
小学生になり反抗や口論が止まらなくなり

お薬を飲んでも、状態はさほど変わらず、
一時期は入院を勧められるほどでした。


そこから関わり方を変えていく中で少しずつ、
家で落ち着いて過ごせるようになりました。

 

私自身がものの見方や捉え方を変えていくと、
会話が成り立つ瞬間が、少しずつ増えて

 

その中で見つけた「好き」をきっかけ
カードゲームに取り組む中で
自分でできたという経験が増えていきました。


「どうしたらいいか」を自分で考えて
動くようになっていき、苦手だったことにも、
少しずつ挑戦できるようになっていきました。

 

その積み重ねが、全国大会優勝という
結果にもつながっていきました。


高校生になった今ではいろんな本を読み、
感じたことを話してくれるようになっています。

個別セッションについてのQ&A

Q.  個別セッション申し込んだ後の流れを教えて

STEP1

 「事前ワーク」に回答!
あなたの想いや
 お子さんの現状を明確にする
 12の質問>にメールで
ご回答ください!

STEP2

   事前ワークを元に
Zoomオンラインでお会いして、
現状のお子さんの発達状況を
分析していきます。

STEP3

  親子のコミュニケーション
の診断を行い、
どのようなコミュニケーションが
よいか提案させていただきます。

STEP4

   お子さんの発達の課題を整理し、
 どうしたら学力を引き出せるか
お子様だけのサポートプラン
 をご提案いたします。

Q.子どもがいて相談しづらいです。

A.   講座スタート個別セッションのお時間は集中して
お話ができるようお子様のいない環境をお願いしています。


なお、受講生さんのお子様の大半が不登校、
行き渋りをしています。


Wi-Fi環境
のあるカラオケルームネットカフェ個室などを
利用される方も多いです。
またお車から参加される方もいらっしゃいます。


通常の講座受講では、ご事情によりお子様がいる場合などは
音声オフ・画面オフで参加チャットでのご質問も
対応できますので、ご安心くださいませ。

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ご都合の良い日時を一つ選択してください必須
日時が合わない場合は備考欄にご希望日時をなるべく多く記入ください







「2026年4月24日(金)午前9時半」「2026年4月30日(木)午前9時半」は、登録ができる最大数を超えましたので、これ以上のご登録はできません。
宮田にお伝えしたいことがありましたらご記入ください必須
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