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ひどくなった吃音も
ママの声かけで
落ち着かせられる!
「吃音はいつかよくなるかもしれない」
と期待していても
吃音がひどくなるたびに
不安でいっぱいになってしまうママへ。
その不安も吃音も、
この本で解消できます!
どもりが強くなっているお子さんにしてほしい
吃音を落ち着かせる会話術を
ご紹介します。
読者レビュー
吃音に一喜一憂していた私にぴったりの本!
いつも新学期になる少し前から症状が強くなっていて、
そのたびに不安になっていました。
本を読んで、どこを見て、どう関わればいいのかがわかり
今は、どもる姿を見ても
焦らずに関われるようになっています。
不安に振り回されていた私にとって、
やっと“軸”が持てた1冊でした。
(小1・女の子ママ)
「様子見でいいの?」のモヤモヤがなくなりました
相談しても「様子を見ましょう」と言われ、
何もできないまま時間だけが過ぎていました。
この本は、
“今どう関わればいいのか”が具体的で、
初めて対応の仕方がわかりました。
ただ待つしかないと思っていた私にとって、
できることがあると知れたのが一番大きかったです。
(年中・男の子ママ)
できることがあると知り、関わりが変わりました
吃音がひどくなり、話すことをやめる姿に
私の心も折れそうでした。
この本で「私にもできることがある」と知り、
関わりを変えたら、様子が少し落ち着いてきました。
対応を変えなかったら、今も話すことを避けていたと思います。今できることに気づけてよかったです。
(年長女の子ママ)
読んだその日からできて、変化を感じました
仕事と子育てで日々余裕がない私ですが、
どれもすぐにできることばかりでした!
帰宅後に3分だけ意識して関わってみたら、
その日から子どもの話し方が少しやわらかくなって、
驚きました。
「これなら続けられる」と思えたのが大きかったです。
忙しい私でも続けられそうです。
(年少・男の子ママ)
吃音は対応次第でよくなる!
繊細な子はいろいろな刺激を受けやすい
脳の特性があり
それが吃音の症状にも影響します。
しかも
どもる量や頻度が増えていくほど
繊細な子は話し方に意識が向かい
よくなりにくい状態になっていきます。
そのまま関わり続けると、
・話すことを避ける
・言葉を出すことに自信をなくす
こうした変化につながることもあります。
だからこそ、
気づいた“今”がタイミングです。
毎日の関わりの積み重ねが、
これからの状態を大きく左右します。
この電子書籍では、
いますぐ使える具体的な方法を
3つご紹介しています。
ぜひ今日から取り組んでみてください^^
無料ダウンロード
対応を変えて吃音と繊細さを
克服したママ達
始めての場所でも私から離れて挑戦できる子に!
発達センターに相談するも3年連続「様子を見ましょう」でした。よくならない吃音とはじめての場所や人が苦手な繊細な面も心配でした。
講座を始めて3ヶ月が経つと、はじめての場所でも、私から離れて遊べるようになりました!
吃音も落ち着き、困った時に先生に自分から相談できるようにもなり驚いています。発コミュすることが楽しいです!
(5歳男の子ママ)
話すことに自信を取り戻すことができました!
吃音発症後、すぐに難発まで症状が進みおしゃべりが大好きだったのに別人のようになりました。
講座で学んだ対応で接すると自信がついていき何を言っているかわからないほど酷かった吃音が2週間で落ち着きました。
すると、私の後ろに隠れたりママべったりがなくなり自分から話しかけられる吃音を発症する前の息子に戻りました。
(3歳男の子ママ)
話が止まらないほどコミュニケーションが取れるようになりました!
言葉が詰まるようになってから、話すことに消極的になりました。学校の話を聞いても、「わかんない!」「忘れた!」ばかりで会話が続かないことが悩みでした。
コミュニケーションの方法を学び、実践したところ、帰宅するなり、話したいことがいっぱいで、話がとまらない程コミュニケーションが取れるようになりました。
笑顔が増え、やりたいことにもたくさん挑戦できるようになりました。吃音も頻度が減りかなり落ち着いてきました!
(7歳男の子)
はじめから
うまくできる人なんていません。
私も、最初は失敗の連続。
ですが
「吃音をよくしたい!」
「わが子の本来の力を伸ばしたい!」
そんな想いがあれば
普段のことばが変わり、
おうちで吃音と繊細さを
同時によくするママが増えています!
無料ダウンロード
\吃音歴30年以上/
自分と娘の吃音を
半年でよくした経験があるから
言えます!
改めましてこんにちは!
発達科学コミュニケーショントレーナーの
藤野ゆっこです。
私の繊細な娘は
2歳半の時に吃音を発症しました。
娘の吃音に気づいたとき、
絶望しました。
なぜなら
私自身も吃音があり悩んできたからです。
どの相談先でも「様子を見ましょう」
と言われたので
一部の望みをかけ
様子見してしまいました。
それが大きな間違いでした!
みるみる娘の吃音は悪化、
そして、繊細さも増していくばかり。
ちょっとしたことで傷つく
ぬり絵が少しはみ出しただけでも癇癪
自分の気持ちが言えず困りごとを訴えられない
などなど
対応に悩む日々が続きました。
ですが、
脳を発達させるコミュニケーションで
吃音も繊細さも同時に対応することで
半年で毎日どもっていた娘の吃音が落ち着いていき
長年苦しんでいた私の吃音も改善されました。
今では吃音を乗り越え
笑顔で楽しい日々を送っています!
繊細さんの吃音は様子見だけでは
対応として不十分です。
脳を発達させるコミュニケーションで
脳を好ましい方向へと発達させれば
吃音も繊細さも
まとめて解決することができます。
我が子の吃音によって
将来が不安でたまらないママを
1人で悩ませない。
暗闇のトンネルの中を
歩いていた私が救われたように
私も希望の光となれるよう
日々活動しています。
ぜひ、小冊子を手に取って
吃音で悩む時間を
親子が笑顔になれる時間に
変えてください!
無料ダウンロード