勉強を嫌がる
発達グレーゾーンの子は
ママの声かけを変えるだけで
自分で宿題をする子
になります
毎日、宿題のたびに
「わからない」
「できない」と言って
泣く、怒る、突っ伏す。
勉強を前に問題行動を起こす子には
「わからないのなら
私が家で教えてあげるべき」
「できないのなら
私が家でやらせねば」
こういったおうちでのかかわりが
逆効果になることがあります。
毎日の親子のコミュニケーションを
脳の発達の順番に合わせた
声かけでスムーズにすることで、
宿題を前にして起こる
問題行動はなくなり、
宿題バトルで疲弊する時間が
「宿題は?」
「もう終わったよ」
と、笑顔の時間に変わります。
この本では
勉強嫌いの子が
自分から勉強に
向かうようになる声かけ
をお伝えします!
今すぐ読みたい!
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勉強は
教えない方がいい!
✔いつまでたっても始めない
✔一問まちがえると癇癪
✔「できない」と泣く、怒る
✔机に突っ伏して動かない
こういった勉強中の問題行動が
起こる原因は
子どもの脳の発達
と関係しています。
目の前の勉強を
教えようとしたり
やらせようとしても
上手くいきません。
わが子の脳に合わせた
声かけに変えるだけで、
3週間後には
・勉強中の問題行動がなくなり
2か月後には
・ママの声かけに素直に動けるようになり
3か月後には
・自分で宿題を終わらせるようになります
今からスタートすれば、
1学期中に
毎日の宿題の時間が
穏やかな学びの時間
になります。
新しい学年での授業が
本格的に始まる直前の
今こそ
声かけを変えるチャンスです!
ぜひ手に取って
読んでみてくださいね。
ここからダウンロード!
読者レビュー
この本を読んで
子どもとのかかわりが
変わったママたちの声
発達障害グレーゾーンという言葉に
引っかかっていました。
(小4男の子のママ)
うちの子は発達障害?
グレーゾーン?と
そのことばかりが
気になっていましたが、
この本を読んで、
それよりも、
子どもの脳の発達に
合わせたかかわりが大事なんだと
気づきました
(小4男の子のママ)
教え方で悩まなくてもいいんですね
(小3女の子ママ)
わからないなら
私が家で教えないと!
と思っていましたが、
いくら教え込もうとしても
上手くいかない理由がわかりました。
私が脳にブレーキをかけていました・・。
動ける状態に整えるかかわり方に
変えてみます。
(小3女の子ママ)
怒らなくてもいい方法が
あるとわかって嬉しいです!
(小3男の子のママ)
子どものやる気のせいだと
思っていました。
私のかかわり方だったんですね。
もうこれ以上怒ってもムリだと
わかっているので、
怒ってやらす以外の方法を
試してみたいと思いました。
(小3男の子のママ)
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お見逃しなく!
将来のために、
今ここで勉強嫌いに
なってほしくない!
そんなママの愛情が
正しく伝わるかかわり方
がわかります。
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著者紹介
勉強嫌いな子は
勉強ができない子
ではありません!
こんにちは!
発達科学コミュニケーション
トレーナー草なぎりみです!
私は14年間、
小学生の学習サポートをしてきた
元塾講師であり、
もう自立している2人の息子の母
でもあります。
私自身もかつては
勉強を嫌がる生徒やわが子に対して
「どう教えるか?」ばかりを考え、
子どもの脳の発達を無視したかかわり方で
問題行動をエスカレートさせてしまった
苦い経験があります。
けれども、
発達科学コミュニケーションに出会い、
子どもの脳を動かす声かけに
変えてみると、
それまで
いくら怒っても、注意しても、
なくならなかった
勉強中の問題行動は消えてなくなり、
どんなに優しく、わかりやすく、
教えようとしても
勉強を嫌がって、
やる気のなかった子どもたちが
「もうできた!」
「これもやってみる!」
と自分から勉強に向かう子へと
変化したのです。
勉強を嫌がる発達グレーゾーンの子に
今、必要なのは
「教え方」ではなく
脳を動かす声かけです。
わが子の成長を誰よりも願い、
将来の幸せを願うママたちに
このことを知ってほしい!
そんな私の想いをこめて
この本をお届けします!
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