何度言っても動かない子は
関わり方を少し変えるだけで
1学期中に
自分から動き出せる
ようになります!
新学期が始まった
この時期、
こんな場面、ありませんか?
✔️朝、着替えようとして
服を持ったまま止まってる。
「履いて」と言っても動かない。
気づけば出る時間に‥
✔️宿題の時も
「やる!」と言いながら
いつまでもダラダラ‥
「早くしなさい!」
「なんでこんな簡単なこと
できないの!」
「今やればすぐ終わるでしょ!」
言わない方がいいとわかっている
のに、また言ってしまう。
そして今日も、
朝も宿題もバトルになる。
けれど実は、
それでも動かないのには
理由があるんです。
何度言っても動かないのは、
やる気の問題ではありません。
“脳のブレーキ”が
かかっている状態なんです。
たとえば──
✔️やることは分かっているのに、
何から始めたらいいか
わからず止まる子
✔️「ちゃんとできなかったら
どうしよう」と、
最初の一歩が出なくなる子
✔️眠さや気分の波で、
気持ちが整わず動き出せない子
同じ「動かない」でも、
止まっている理由は
一人ひとり違います。
だからこそ、
どこで止まっているのかを
知ることが大切なんです。
やることはたった1つです。
その子の
“脳のブレーキ”を知ること。
ここが分かると
関わり方に迷わなくなり
子どもはスッと動き出します。
「何度言っても動かない」が
「自分から動き出す」に
変わっていくんです。
この小冊子では、
脳のブレーキの
6つのタイプごとに
動けない理由と関わり方を
具体例で分かりやすく
ご紹介しています。
☆★読者レビュー☆★
Oさん(小4男の子ママ)
私の息子は何度言っても動かない
反抗的で頑固すぎて困っています。
似ている状況に
悩んでいるのが私だけはなく
相談できる人が
いるかもしれないと感じ
今までのつらさが
希望に変りました!
冊子の中のタイプ別の
アドバイス。
我が子は
こだわり優先タイプでした!
タイプ別の
有効な声掛けが違うことも
知らなかったので
早速今日から
実践していこうと思います!
Oさん(小4男の子ママ)
Hさん(5歳男の子ママ)
なかなか動いてくれない
子供にもタイプがあり、
その子のタイプにあった
声かけがあると
いうことを知り、
これからはこの子にあった
声かけに変えていこう
と思いました!
Hさん(5歳男の子ママ)
Mさん(小4男の子ママ)
ネットに書いてあっても、
うちの子には当てはまらない
と感じることもありましたが、
この冊子を読むと、
タイプに合わせた
具体的ですぐ実践しやすい
声かけが分かるので、
すぐ実践してみたくなりました。
うちは失敗回避タイプ、
感情爆発タイプなので、
家でも学校でもしょっちゅう
紙をビリビリ破ったり
殴り書きするなど、
対応に困っていましたが、
この実践の声かけをよんで、
自分に足りない声かけに
気づくことができました。
対応を知る前に、我が子を知る。
その大切なことに気づき、
明るい未来がみえてくる
気がしています。
Mさん(小4男の子ママ)
Iさん(中2女の子、小5女の子、小1男の子ママ)
やる気がないと思って、
いつもガミガミ言って
しまっていました。
けれど、
逆効果だということが
わかりました!
Iさん(中2女の子、小5女の子、小1男の子ママ)
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ママの声かけが変われば
子どもの行動も変わる!
同じ「動かない」でも
止まっている場所は
子どもによって違います。
だからママが
「どう関わればいいのか分からない」
と迷ってしまうのも当然なんです。
そこで今回
簡単なチェックに
答えるだけで
「うちの子、ここで止まってたんだ」
と分かる
“脳のブレーキ診断チェックリスト”
をご用意しました。
動かない理由が分かると
どう関わればいいか迷わなくなり
その子に合った関わり方を
続けていくと
子どもの反応が
少しずつ変わり始めます。
そして自分から動き出すように
なるんです。
なぜなら、
「これならできそう」と
思えるようになるからです。
さらに
「何から始めればいいか」
も見えてくるから
一歩が出るようになるんです。
1ヶ月もすると
宿題も朝の準備も
声をかけ続けなくても
自分から動ける場面が
増えていき
3ヶ月後には
自分で考えて
動けるようになっていきます。
宿題も
「やりなさい」と言わなくても
自分から取りかかれる
ようになり
「早くして!」が減って
「できたね」が
増えていきます。
新学期の
バタバタした朝が
スッと動き出せる毎日に変わる
それを叶えるには
新学期が始まった
ばかりの“今”が
声かけを見直す
ベストタイミングです!
学校一の問題児だった息子が
今ではクラスの
リーダー的な存在へ
改めまして、こんにちは!
発達科学コミュニケーショントレーナー
にいな あかね です。
私はかつて、
「学校一の問題児」と呼ばれた
息子の子育てに悩み、
毎日落ち込んでいました。
低学年の時の息子は
学校では
・授業中に教室を飛び出す
・友達とすぐトラブルになる
・プリントもテストも白紙で提出
家では
・朝の支度が進まず、行き渋ることも
・宿題のたびにかんしゃくを起こす
注意すれば大声で泣き叫び、
学校からの電話に
胸がギュッと締め付けられる毎日。
「私の育て方がいけないのかな…」
「この子に学校は合わないんじゃないかな」
そう思いながら、
ただただ不安な毎日を過ごしていました。
そんな私に希望をくれたのが
「発達科学コミュニケーション」
との出会いです。
息子の脳の特性を理解し、
「できた!」を記憶に残す声かけを
重ねたことで、
3週間で問題行動が落ち着き、
笑顔で過ごせる日が
増えていきました。
今では、自分で考えて、
自分で動ける子に成長し、
学校ではリーダー的な存在に。
かつての姿からは
想像できないくらいの変化です。
この経験から私は、
「やればできるのに動けない子」
を責めるのではなく、
“ママの声かけ次第で、
子どもはどこまでも伸びる”
ということを確信しました。
この電子書籍には、
「どう関わればいいかわからない」
から抜け出し、
何度言っても動かなかった子が
自分から動き出すようになった
関わり方のヒントと視点を
ぎゅっとまとめています。
あなたとお子さんの
明日が変わるきっかけになれば、
こんなに嬉しいことはありません。
ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
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