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授業中立ち歩く子の
ピタッと座る力は、
机の前ではなく
遊びの中で育ちます
・授業中に立ち歩く
・注意するとキレる
・友達トラブルが増える
そんな姿を見るたびに、
「どうしたらいいの?」
「家で何をしたら変わるの?」
と悩んでいませんか?
授業中に立ち歩く子は、
わざと困らせようと
しているのでも、
反抗しているのでもありません
衝動性が強いと
頭の中が忙しくなりやすく、
考えるより先に
体がぽーんと
動いてしまうことがあります。
だから、
言葉で何度伝えても、
その場では「わかった」
と返事をするのに
結局同じことをして
行動が変わりにくいんです。
では、
どうしたらいいのか。
大切なのは、
「座っていなさい」と
言葉で教えることより、
まずは、体で
「止まる」
「待つ」
「切り替える」
という体感を
経験させていくことです
遊びの中なら、
お子さんは楽しみながら、
何度もくり返すことができます。
この体で覚えた経験が、
コントロール力として
学校で座って過ごす力の土台に
なっていきます。
この小冊子では、
・なぜ授業中に立ち歩いてしまうのか
・なぜ「座りなさい」が
逆効果になりやすいのか
・ピタッと座る力を育てる
1日20秒の遊び習慣
・お家で今日からできる
関わり方のコツ
を、わかりやすくまとめました。
もうガミガミ叱りたくない‼︎
そんなママは
まずはこの小冊子で、
今日からできる最初の一歩を
受け取ってくださいね。
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今すぐ読む
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「様子を見よう」が
落とし穴に
なることがあります
新学年が始まって
「新しい環境に慣れたら、
少し落ち着くかもしれない」
そう思って
様子を見ていたけれど、
・先生から電話が来た。
・連絡帳に気になる様子を書かれた。
・授業中に立ち歩いていると聞いた。
そんなサインが出ているなら、
必要なのは、
困りごとが出るたびに
注意を増やすことではありません
授業中に立ち歩くという行動は、
お子さんの中で
「止まりたいのに止まれない」
「座っていたいのに体が動いてしまう」
「注意されても戻り方がわからない」
というSOSとして
出ています。
ここで様子を見続けたり
注意だけで
止めようとしたりすると、
コントロールがしづらくなって
逆効果になってしまい
学校では注意される
経験が増え、
家では宿題や支度で
荒れやすくなり、
ママも叱る回数が
増えてしまう
こんなふうに、
親子のしんどい時間が
長引いてしまうことがあります。
だからこそ今、
お家での対応を変えて、
お子さんの
コントロールする力を
育てていくことが大切です
この小冊子では、
・授業中に立ち歩く子に
必要なお家対応
・ピタッと座る力を育てる
1日20秒の遊び習慣
・今日からできる
関わり方と声かけのコツ
を、わかりやすくまとめました。
学校で立ち歩いてから
注意するより、
お家で「座っていられる力」
を育てていく。
関わり方を、
始めていきましょう
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立ち歩きを卒業した
ママたちのお声を
ご紹介します
2年生 男の子ママ
<Before>
家では、イライラして反抗的、癇癪、暴言
学校では叫ぶ、教室から飛び出す
<After>
本来の素直さを取り戻して
「指摘」をされても
怒らなくなり驚いています。
宿題や片付けもサっと
やってくれて大助かりです。
学校でも教室から飛び出すこともなくなり、
授業に参加できるようになりました。
出来ていないことばかり
指摘していましたが、
子どもの良い所に目を向けられるようになって
今まで見えなくなっていた
素敵なところや
長所がどんどん
見えてくるようになりました。
4年生男の子ママ
<Before>
教室から飛び出し、
他のクラスで悪戯をしていた。
問題行動の報告を先生から
毎日受けていました。
<After>
「教室にいるのが普通になった」と
息子が言うくらい
教室で過ごすことが定着し
友達も増えて
楽しく通学しています。
「今困っていることありません」と
面談で先生からも
成長を褒められるようになりました。
発コミュは私たち親子を
笑顔にしてくれる新常識です。
子どもに困ったことがあっても、
大丈夫。
自分でなんとか
出来ると余裕ができました。
子どもの好きなことに
意識がいくようになり、
一緒に楽しく
過ごせるようになりました
1年生 男の子ママ
<Before>
授業中立ち歩く、友達に手が出る
癇癪になる、怒って壁を蹴る
<After>
1ヶ月で暴言暴力はゼロになりました
3ヶ月後には立ち歩き、友達トラブルもゼロに
先生から「凄く頑張っています」と言われました
家でも穏やかに過ごせるようになっています
息子はもちろん
私の考え方を変えることができたのが
何よりも良かったです^^
勇気を出して上原さんの講座を受講して
本当によかったです
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ママが変わるから
子どもが変わる
ご紹介したのは
・授業中に立ち歩く
・注意するとキレる
・友達に手が出る
そんな“学校トラブル”に
悩んでいたママたちです。
けれども、
大切なわが子のために
「自分が変わる!」
と決断し、
学びを実践されたからこそ
お子さんの
“心と脳”に自信が育ち、
行動が落ち着き、
先生からも褒められる子へと
変化していきました。
ひとすじ縄ではいかない
“立ち歩きキッズ”の
子育てだからこそ、
叱るでも見守るでもなく、
「脳を休める関わり方」
という新しい軸を
持つことが大切です。
専門家に頼るだけでなく、
ママ自身がわが子の
“発達サポーター”になることで、
学校トラブルを手放し
お子さんの笑顔と
自信を取り戻す
ママたちが増えています
あなたも今日から、
わが子の変化を
一緒に育てていきましょう
無料でダウンロードする
悩んでいるママへ
立ち歩く子のママだった
私だから伝えたい
想いがあります
実は私自身、
授業中に立ち歩く子の
ママでした。
ADHDグレーゾーンの息子は、
幼稚園までは大きな問題もなく、
先生から「困っています」と
言われたこともありませんでした。
けれども小学校に上がり、
2年生になると状況は一変
「座っていられません」
「教室から飛び出しました」
「お友達に手が出てしまいました」
先生から毎日のように
電話が鳴り、
私は“きちんとさせなきゃ”
という焦りで、
息子を厳しく
叱る日々を送っていました
当然、親子の関係は悪化し、
暴言・暴力・癇癪・逃走
まさに
“困り事のフルコース”
もう無理、
この子は私には育てられない
そう思って泣いた日もありました
そんな私が希望を見つけたのが、
発達科学コミュニケーション
との出会いでした。
“ママの関わり方を変えるだけで、
脳が発達する
その言葉に
半信半疑ながらも
挑戦してみたのです
そこから、たった3週間
いつもの会話を
少し変えただけで
息子は素直さを取り戻し
口から出た言葉は
「ママ、今までごめんね。
本当は大好きだよ」
その瞬間、途切れかけていた
親子の絆が戻ってきました。
3か月後には先生から
「立ち歩きがなくなりましたよ!」
「頑張っていますね」と
褒められるようにまで変化しました。
今では息子は、
「困っている子を助けられる
ロボットを作りたい!」
という夢を語り、
自信をもって
前に進んでいます
あの時、私が“ママとしての
関わり方”を変えたからこそ、
息子は変わることができたのだと
心から感じています。
だからこそ、
同じように悩むママたちに伝えたい
授業中に立ち歩く
お子さんを叱る前に、
その行動の裏にある
「心=脳のSOS」を
見つめてほしい。
ママが変われば、
子どもは変わります
勇気は一瞬
後悔は一生
一歩踏みだすママを
全力でサポートします^^
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