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「褒めなきゃ」を
やめるだけで
繊細な子は落ち着く!
繊細キッズを育てる、繊細ママへ。


ちゃんと向き合っているのに、
毎日が苦しくなる。

 
癇癪・行き渋り・こだわりに、
心がすり減っていませんか?


それは、ママの頑張り不足ではありません。


多くの繊細ママが、
「繊細な親子のための」
子育て法を知らないだけ。


この小冊子では、
その見落とされがちな視点をお伝えします。

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読者レビュー

私自身も繊細さに悩んでいました。

私も、ちょっと周りの人と考えが違うな。分かってもらえないなという思いがずっとありました。
子育てでイライラすることも多く、子育てに向いてないのかと思っていました。でも、自分自身を理解してあげればいいんだと心が楽になりました。

 (小2 男の子のママ)

すぐ怒る子どもに
イライラしていました。

学校から帰ってきて、「宿題は?」と言うとすぐ怒る。
朝も、学校に行きたくないと怒ることも多いし、気に入らないとすぐ怒る。
子どもの怒りに、私もいつもイライラしていました。
どうして子どもが怒るのか、理由が分かったので、この小冊子を読んだ後は、少し優しくすることができました。

(小4 女の子のママ)

発コミュを学んで変わった

ママの声

関わり方を見直したら、

私の気持ちが変わりました

関わり方を見直していく中で、一番変わったのは、子どもよりも私自身の気持ちだったように思います。

 

「ちゃんとさせなきゃ」と力が入っていた目線が、

少しゆるんで、子どもの様子を落ち着いて見られる時間が増えました。

 

困りごとがゼロになったわけではありません。

それでも、迷ったときに「今、私はどう関わろうかな」と考え直せるようになりました。

 

子育てが、怖くて正解を探すものから、繊細な私でも向き合っていけるものに少し変わった気がしています。

 (小2 女の子のママ)

「この子なら大丈夫かもしれない」

と感じられるようになりました

関わり方を見直していく中で、少しずつ、子どもの言葉が変わってきました。「やだな」が多かった学校の話も、「大丈夫かな?」「でも、がんばれるよ」と、自分の気持ちを言葉にするようになりました。

以前は離れられなかった場面でも、自分から友だちの輪に入っていく姿を見て、私の方が驚いています。

 

困りごとがなくなったわけではありません。でも、「この子なら大丈夫かもしれない」

そう思える瞬間が増えました。

気づけば、私自身のイライラも減っていて、子どもを

「かわいいな」と思える余裕が、少し戻ってきた気がしています。
 (小5 男の子のママ)

子どもを親の思い通りになってもらおうと
していた自分に気がつきました。

存在に感謝しようって心から思えるようになりました。

しっかりした子どもに育てようっていうのをとっぱらって、生きてることに感謝しようって決めて、全ての言葉を発したり、自分の理想に近づけようっていうのをやめたところから、私自身が楽になりました。

いい声かけというよりは、私自身の価値観が本当に変われたんだなと思います。

私が思ってる固定観念も正しいかどうか分からないって思って、子どもが教えてくれたという瞬間がたくさんありました。
(小4女の子、中1男の子のママ)

環境の変化に弱いのは
子どもだけではありません
あと1ヶ月で、
進級・進学という
大きな環境の変化がやってきます。


繊細ママや繊細キッズにとって、
環境の変化は 不安やストレスが
表に出やすい時期です。

 
繊細キッズは、
不安や心配が重なることで、
普段より怒りっぽくなったり、
なかなか動けなくなったりします。

 
その姿を見た繊細ママは、
「このままで大丈夫かな?」という不安から、
つい口出しが増えてしまう。

 
すると子どもは反発し、
ますます動けなくなる
そんな悪循環が起きやすくなります。

 
この流れは、
環境が変わってから整えようとすると、
少し時間がかかります。
 
だからこそ、
大きく動き出す前の「今」、
関わり方の視点を整えておくことが
あとからママをラクにしてくれます。

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ママの繊細さは
強みになります!
はじめまして。


発達科学コミュニケーショントレーナー、
はぎはらさゆりです。

 
私は、もともと小学校の先生として、
さまざまな個性を持つ子どもたちと
関わってきました。

 
愛情を持って子どもたちと
関わってきたつもりですが、


クラス全体ではうまくいっていても、
なぜか、
私の言葉が
うまく届かない子どももいました。

 
一生懸命伝えているのに、
思ったように動けなかったり、
言葉のあとに
表情が曇ってしまったり。

 
「どうして伝わらないんだろう」
そう感じる場面が、
何度かありました。

 
そして、
繊細な感覚を持つ娘を育てる
一人の母親になってから、
その違和感は、
さらに自分ごととして
感じられるようになりました。

 
私自身も、
人の気持ちに気づきやすく、
共感する力が強すぎる、
いわゆる繊細ママです。

 
危険を感じるセンサーが強く、
先のことを考えすぎてしまいますし、
人よりも、よく涙を流します。

 
学校の先生をしていた頃は、
この繊細さが、
子どもたちの小さな変化に
気づく力として
役立っていました。

 
表情や声のトーンで、
「今日はいつもと違うな」
と感じ取れたり、


トラブルになる前に
先回りして関われたり。


 
ですが、
自分の子育てとなると、
同じようにはいきませんでした。

 
家事をしながら、
きょうだい喧嘩が始まる。


いろいろな情報が
一気に入ってくる。

 
さらに、
繊細な娘の子育ては、
色々と気を遣うことが多い。
 
 
「全部ちゃんとやらなきゃ」
そう考える私の繊細な脳は、
処理が追いつかなくなり、
イライラしてしまうことが
よくありました。

 
安心できる家の中だからこそ、
繊細さが強く出ていたのだと、
今なら分かります。

 
そんな中で、
子どもの脳の発達を土台にした
発達科学コミュニケーションの考え方に触れ、


子どもを変える前に、
ママ自身の繊細さの
整え方がとても大切だ

と気づきました。

 
わたしが変えたのは、


子どもを変えると同時に 
ママ自身を整えるということと、
繊細キッズの特性に合わせた
関わり方の土台でした。

 
すると、
子育てのしんどさが
少しずつやわらぎ、


その結果、
以前よりも
落ち着いて過ごせる時間が
増えていきました。

 
今では、生徒さんからも、
「自分のストレスが激減しました」
「子どもを丸ごと受け止められるようになりました」
「この子は大丈夫だと 思えるようになりました」


そんな言葉を いただいています。

 
繊細ママ×繊細キッズの子育ては、
無理に頑張らなくても、
整え方を知ることで
少しずつラクになっていきます。

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