<開催日時>◆3月12日(木)12:00~13:00満席
◆3月13日(金)21:00~22:00増1
◆3月14日(土)9:00~10:00残1
<費用>
アンケートに回答で無料
<場所>
ZOOM(オンライン)
<スペシャル特典>
個別相談会へ無料招待
体験セミナーに
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不安が強い子は
「脳のブレーキ」
を外せばいい!
不安が強い子は
『脳のブレーキ』を
外してあげたら
子どもは自分から
行動するようになります!
不安が強くて
「やらない!行かない!」
が多いお子さんは
やる気や気持ちの弱さの
問題ではなく
脳にブレーキがかかって、
動けなくなっているだけ。
「うまくできなかったらどうしよう…」
「みんなが見てる気がする…」
「ちゃんとやらなきゃ…」
不安が強い子は、
こんなふうに
“まだ起きていないこと”
を心配して、
ストレスを感じやすくなります。
すると、
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
常に警戒モードに。
ちょっとしたことにも
「危険だよ」「ムリかも」
と感じてしまい、
脳がブレーキをかけてしまいます。
つまり、
子どもが「動かない」
のではなく、
脳が「動けない」状態
なんです。

だから、
ママがおうちで
ブレーキをはずす
お手伝いをしてあげたら、
子どもは自分で
アクセルが踏めるようになるんです!
体験会セミナーに
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脳の仕組みに合った
声かけだから
お母さんがお家で
できるんです
『脳のブレーキ』は、
「がんばれ!」
「やってごらん!」
と背中を押してもゆるみません。
不安や緊張でいっぱいの脳には
お母さんの声かけが
届かないことがあるんです。
だからこそ大事なのは、
”脳の仕組み”に合った声かけ
不安や緊張が強い子は、
1、脳に安心を与える
2、行動を引き出す
この2つをやっていくことで、
自分から動き出すことができるんです!
7,000人以上の親子が実践した
脳科学に基づいた
発達科学コミュニケーションの
「脳を育てる」声かけ
に変えるだけで、
おうちで、どこにも行かずに
お母さんが、わが子の
動き出す力を
育てることができます!
『新学期前の今』の対応
がとっても大切!
「様子を見よう」としている間に
ますます動けなくなってしまう
ことがあります。
それは、
できなかった記憶が
どんどん脳にたまり、
“ブレーキがかかった状態”が
当たり前になってしまうから。
だからこそ、新学期前の今が大事!
「ブレーキがかかったまま新学期を迎える」のか
「アクセルが踏める状態で新学期を迎える」のかで
お子さんの様子は大きく変わります!
ストレスが増える
新学期前の今こそ、
『脳のブレーキ』を
ゆるめてあげましょう!
お母さんの声かけを変えて
動き出した親子
をご紹介します!
脳のブレーキを外し
動き出した
お子さんの変化
小学2年男の子のママ先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。
小学2年生から学校へ行けなくなりました。
声かけを変えると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
学校へ再登校するようになりました。

小学2年女の子のママ
学校の先生からは「いい子」と
言われていましたが、
家では荒れることが多くて、
癇癪や暴言が多い娘さんを
かわいく思えませんでした。
不安が強くて1人で学校へ行くどころか
1人でマンションのエレベーターに
乗ることもできないので、
いつもお母さんが付き添っていました。
学校への行き渋りもあり
欠席することも多かったです。
脳を育てる声かけに変えると、
癇癪や暴言が10分の1に減りました!
学校を欠席することも10分の1以下になりました!
1人で電車に乗って習い事に行けました!
さらに、自分から宿題を始めたり、
お手伝いをしたり、
自主的に行動することが増えました!

小学3年男の子のママ
\学校へ行くようになりました!/
befor
息子が不登校になり、
24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と泣いたり、
「今すぐ来て!」
「今すぐこれ見て!」
という言動に振り回され、疲れ切っていました。
1ヶ月で息子と過ごすのが楽しくなり、
2ヶ月で1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!
「人は人」というポジティブな発言が増え、
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
将来の夢を語るようになりました!
不安が強い子の
「やってみよう」を
引き出せるママ
を増やしたい!

スムーズにして
子どもの成長を加速する!
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!
そんな想いで活動しています。
私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
抵抗があるので、
できないことが多かった息子に
なってしまいました。
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
全く分かりませんでした。
発達科学コミュニケーションに出会い
「強い脳」を育てたことで
行動は変わりません!
育てることさえできたら
「強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
体験セミナー2026年3月不安で動けない子の「脳のブレーキ」を外すホームカウンセリング体験セミナー