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親子バトルの入り口は、
いつも"余計な一言"でした
「早く起きないと、遅刻するよ!」
「忘れ物ない?」
「いい加減に、やめなさい!」
「忘れ物ない?」
「いい加減に、やめなさい!」
子どもが失敗するのを、未然に防ぎたいだけ。
悪いことを言っている自覚は、ありません。
悪いことを言っている自覚は、ありません。
「勉強しないと将来困るよ」
「学校に行かないと立派な大人になれないよ」
「学校に行かないと立派な大人になれないよ」
間違っていないけれど、
あるものを失いかけている。
あるものを失いかけている。
思い通りにいかなくなったとき、
子どもが口にする
「ママのせいだ」
子どもが口にする
「ママのせいだ」
その言葉の奥で、
何が起きているのでしょうか。
何が起きているのでしょうか。
我が家の親子バトルは、
いつも私の言葉が始まりでした。
これ、私だけかと思っていました。
いつも私の言葉が始まりでした。
これ、私だけかと思っていました。
ところが、多くの親子の実態はいつも、
"余計な一言" だったのです。
親子バトルの本当の正体を、
この一冊にまとめました。
この一冊にまとめました。
余計な一言は、
母の愛情の裏返し
けれど、失うものが
多すぎました
私自身、二人の息子に
「なんでできないの?」を
言い続けてきました。
「なんでできないの?」を
言い続けてきました。
関係はボロボロになり、
子どもの暴力に怯える日々。
地雷がどこに潜んでいるか、
わからない毎日でした。
子どもの暴力に怯える日々。
地雷がどこに潜んでいるか、
わからない毎日でした。
子ども一人の不機嫌が、
家族全体の空気を、変えてしまいました。
家族全体の空気を、変えてしまいました。
毎晩、泣いていました。
失われていったのは
・親子の会話
・家族の笑顔
・子どもの本来の力
・ママ自身の心の安らぎ
・朝の穏やかさ
・夕食の和やかさ
・家族の笑顔
・子どもの本来の力
・ママ自身の心の安らぎ
・朝の穏やかさ
・夕食の和やかさ
けれど、もっともっと大切なことまで、
いつの間にか奪われていたのです。
いつの間にか奪われていたのです。
けれど、関わりの順番を変えたとき、
子どもが本来の良さを、発揮し始めました。
今、息子たちは大学生と高校生になりました。
彼らとのおしゃべりが、楽しくてたまらない。
これが、私が取り戻した日常です。
子どもは、変えなくていい。
変えるのは、関わり方です。
変えるのは、関わり方です。
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タイトルを入力してください
"余計な一言" を手放した
ママたちの声
ママたちの声
余計な一言で
子どもの地雷を
踏んでいたことに気がついて
踏んでいたことに気がついて
我が子に謝りたくなりました
(中1男の子のママ)
(中1男の子のママ)
ゲームばかりで
何を言っても動かない毎日
最近は自分からお手伝いをしたり
外に出かけるようになり
家の中で会話が増えています
(高1男子のママ)
妹や私に手を出すようになり
家の中で怯える生活でした
今は手を出すことがなくなり
感情の切り替えも早くなっています
(小5女子・中2男子のママ)
同じように悩んでいたママたちが
変わり始めています。
変わったのは、子どもではなく
関わり方の順番でした。
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ある日、気づきます。
家庭から、
笑顔が消えていることに。
バトルを続ければ続けるほど、
言葉は、子どもの脳に届かなくなります。
言葉は、子どもの脳に届かなくなります。
脳の中で、キレるルートが
強くなっていくからです。
強くなっていくからです。
ちょっとしたことでも、キレやすくなる。
小さなバトルだったはずが、
いつのまにか、止められなくなる。
小さなバトルだったはずが、
いつのまにか、止められなくなる。
「どうせ言っても無駄」
「どうせまた怒られる」
「どうせ自分はダメだ」
「どうせまた怒られる」
「どうせ自分はダメだ」
その感情が、毎日少しずつ、
子どもの脳に刻まれていきます。
子どもの脳に刻まれていきます。
やがて、暴言が暴力に。
暴力が、無気力に。
そのとき、はっとするのです。
家族みんなから、
笑い声が消えていたことに。
暴力が、無気力に。
そのとき、はっとするのです。
家族みんなから、
笑い声が消えていたことに。
よくなるのには、時間がかかります。
けれど、悪い方向へ進むのは、
あっという間です。
けれど、悪い方向へ進むのは、
あっという間です。
多くの親子バトルは、
些細なことがきっかけ。
対応を様子見しているうちに、
暴言が暴力に、
そして無気力に発展していった親子を、
私はこの目で見てきました。
何を隠そう、私自身がそうだったのです。
些細なことがきっかけ。
対応を様子見しているうちに、
暴言が暴力に、
そして無気力に発展していった親子を、
私はこの目で見てきました。
何を隠そう、私自身がそうだったのです。
「うちはまだ大丈夫」
「もう少し様子を見よう」
「もう少し様子を見よう」
その言葉で、今の状態を、
見送らないで欲しいのです。
見送らないで欲しいのです。
脳は、いくつになっても
成長し続けます。
だからこそ、心配や不安を、
そのままにしないで欲しいのです。
成長し続けます。
だからこそ、心配や不安を、
そのままにしないで欲しいのです。
その第一歩が、この一冊です。
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暴言や反抗はすぐにおさまりますか?
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即効性をお約束するものではありません。
ただ、
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“判断の軸”を持つことはできます。
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