日程をみる
ママの関わり方で
吃音も繊細さもよくなる!
入学が近づいてきて、
「このままで大丈夫かな…」
と不安になること、ありませんか?
吃音が落ち着かない。
新しい環境が苦手。
「ママがいい!」や「ママやって!」
ばかりで1人で何もしない。
ネットや本で調べてみても
何が正解か分からない。
就学までに、
どうにかしたいと思ってきた。
その気持ちがあるなら、
まだ間に合います。
実は
吃音も繊細さも、
別々の問題ではありません。
脳の土台が育つと、
どちらも自然に整っていきます。
だから、
「吃音をどうにかする」前に
脳の土台を育てる。
見る場所を変えるだけで、
結果は変わります。
ママとの会話を少し変えるだけで、
安心して春をスタートできます!
日程をみる
一歩踏み出したママ達
セミナーに
参加された方の声
新学期のことを考えると、ずっと落ち着きませんでした。
STに通いながらも、このままでいいのか迷っていました。
ママにベッタリなことや行き渋り、すぐ涙する姿を見るたびに、小学校が不安でたまりませんでした。
セミナーで「やれることがある」と知り、春までにできることが見えました。ゆっこさんは話しやすく、寄り添ってくれる方だと感じ、安心して参加できました。
(年長男の子ママ)
本当は、ずっと参加してみたかったんです。
セミナーに参加したことがなく、ボタンを押すのも正直こわかったです。だけど、勇気を出して参加しました。
治るのか心配でいっぱいでしたが、「吃音はよくなる」と聞いたとき、初めて未来が明るいと思えました。
一歩踏み出して本当によかったです。
(小4女の子ママ)
一人じゃなかったんだと、ほっとしました。
ずっと一人で悩んでいる感覚がありました。
「これ以上悪化したらどうしよう」と思い、自分も泣いてしまうことがありました。
セミナーで、悩んでいるのは自分だけではないと知り、
気持ちが少し軽くなりました。
何をすればいいかが見えたことで、まずやってみようと思えました。
(小1男の子ママ)
参加して、うちの子もよくなるかもしれないと、初めて思えました。
行き渋りや吃音以外の悩みもあり、新学期が不安でした。
ゆっこ先生ご自身の経験を聞いて、
「吃音は改善していけるんだ」と初めて思えました。
今こうして話されている姿を見て、
「この子も変わっていけるかもしれない」と感じました。
何もしないで不安でいるより、
今できることを始めようと思えました。
(年長女の子ママ)
もっと早く知りたかった!
ネット検索しても相談しても
どうすればいいのかわからず
悩んでいるママに
ぜひ聞いてもらいたい内容です
予約する
タイトルを入力してください
今の対応が
4月を“安心の春”に変える
一見気にしてなさそうな子でも
どもる頻度が増えていくと
自信を失ってしまいがちに
特に繊細なお子さんは
「なんでこうなっちゃうんだろう?」
と吃音を気にし始める時期も早く、
気づかないうちに
不安を溜め込んでいきます
だからこそ、
本人が困ってしまう前の
“早期対応”がとても大切です
ここで重要なのが
新しい先生
新しい友達
指示の増加
求められる自立
環境の変化
これらが一気に重なる4月は
繊細な子にとって
“負荷が最もかかる季節”
吃音のぶり返しや、
「行きたくない…」
「ママがいい…」が
一気に増えやすい時期でもあります
だから負荷が増える前の
「今」が絶好のタイミング!
脳科学に基づいた声かけで
毎日ママが話しかけるだけで
どもったり、
上手くいかないことが起きても
前向きに取り組めるようになります。
その積み重ねが、
吃音がよくなっていく土台になります。
ママの勇気ある一歩が
お子さんの明るい未来につながります!
親子の未来を変えた
受講生さんの声
はじめての場所でも私から離れて挑戦できる子に!
発達センターに相談するも3年連続「様子を見ましょう」でした。よくならない吃音とはじめての場所や人が苦手な繊細な面も心配でした。
講座を始めて3ヶ月が経つと、はじめての場所でも、私から離れて遊べるようになりました!
吃音も落ち着き、困った時に先生に自分から相談できるようにもなり驚いています。発コミュすることが楽しいです!
(小1男の子ママ)
01
話す事に自信を取り戻すことができました!
吃音発症後、すぐに難発まで症状が進みおしゃべりが大好きだったのに別人のようになりました。
講座で学んだ対応で接すると自信がついていき何を言っているかわからないほど酷かった吃音が2週間で落ち着きました。
すると、私の後ろに隠れたりママべったりがなくなり自分から話しかけられる吃音を発症する前の息子に戻りました。
(4歳男の子ママ)
02
吃音が綺麗に落ち着き、1人でできることも増えました
吃音が良くなった!と思ったらすぐにぶり返し吃音に振り回されていました。
吃音の落ち着かせ方をマスターして、対応の仕方もわかったので吃音がきれいに落ち着きました!
声かけで完璧主義を緩めることができて癇癪も激減しました!
(3歳女の子ママ)
03
どのママも
初めからうまくできたわけではありません。
ですが、
「吃音をよくしたい!」
「わが子の本来の力を伸ばしたい!」
そんな強い想いがあれば
普段の言葉を
学んだ声かけに変えて
おうちで吃音と繊細さを
まとめてよくすることができます!
そんなママが増えています!
予約する
このセミナーで学べること
①知ってよかった!
「繊細キッズと吃音の関係」
・吃音が自然とよくなる人と悪くなる人の違い
・繊細キッズの吃音の特徴
・吃音と繊細さをまとめてよくする子育て
②「なるほど!」と目から鱗な
先生に必ず伝えてほしいこと
③有料講座の一部を大公開!
吃音と繊細さをよくする
脳の土台を整える声かけミニレクチャー
吃音と繊細さの悩みから解放!
「将来が楽しみ」な子育てに
変わりました
こんにちは^^
発達科学コミュニケーション
トレーナー
藤野ゆっこです!
小1の長女と
3歳の次女、
そして夫の
4人家族です。
実は家族全員吃音があります。
長女は2歳半のときに、吃音を発症しました。
すぐに医療機関に相談しましたが、
「様子を見ましょう」だけ。
言葉が詰まる難発まで
あっという間に進行しました。
私自身、吃音で悩んできた経験から
わが子の吃音が心配でたまりませんでした。
相談してもネット検索しても
解決策が見つからず困っていた時に
発達科学コミュニケーションと出会い
5歳になる手前で受講を開始。
口出しや注意ばかりしていた私が
脳が育つ順番に沿った声かけ
に変えたところ
「ママがいい!」と言っていた子が
「1人でやる!」と
私から離れて挑戦できる子に変わり
吃音も落ち着いていきました。
吃音や「できないこと」に
注目ばかりしていた
不安な子育てから
以前のように子どもの成長を喜べる子育てに
戻ることができました。
そして気がつけば
私も夫も
どもっても気にならなくなって、
吃音が和らぎました。
正直、
2年間も様子見してしまい
もっと早く出会えていたら・・
かわいい盛りの長女との時間を
楽しめなかったことに
後悔しています。
だからこそ、
同じように悩んでいるママの力になりたい。
私のように後悔してほしくないし
私のように
思春期、社会人になって
吃音で人生の選択肢を狭める子どもを
ゼロにしたい
そう思い
薬剤師を辞めて
今トレーナー活動をしております。
子どもの頃から
吃音で悩んだ私だから
言えること。
それは
どもりにくい話し方ができるようになっても
本人が自由に話せている感覚がないと
吃音の悩みは解消されない・・
根本的な解決にならない!
ということです。
私が講座でお教えしていることは
ことばの練習ではありません。
吃音が起きている場所(=脳)
を発達させる
脳科学
教育学
心理学
のいいとこどりをした
科学的根拠のある声かけです。
だから
何年も悩んできたことが
たった数ヶ月で変わる!
ということが起きます^^
毎日1人で悩んでいませんか?
\もう1人で頑張らなくていい/
夜な夜なネット検索する毎日も
私の対応が悪いのかなと
自分を責めることも
もうしなくていいんです。
解決策はここにあります^^
吃音をよくしたい!と思っている
ママの常識が変わるこのセミナーで
親子の明るい未来を一緒に見てみましょう
ぜひ、会いにきてくださいね!
合わせて子育てに役立つメールを無料でお届けします。メールマガジンはいつでも解約することができます。