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発達凸凹の子は
「塾をどうするか?」よりも先に
勉強を受け取れる状態
にしてあげれば

勉強ができるようになります

周りはもう
塾や受験の話をしている。

だけど――

うちの子は
学校の授業に
ついていくのも大変



このまま塾に入れて
本当に大丈夫なの?

そう感じているなら
安心してください


問題は
やる気でも
能力でもありません


 

今のお子さんは、
「勉強を受け取れる状態」では
ないだけです。



この状態のまま塾に入ると、
子どもは

・分からない
・できない
・どうせ無理

を一気に覚えます。

そして
「勉強=苦しいもの」として
脳に固定されます

ですが、順番を変えれば

同じ子が、こう変わります。

・宿題に向かえる
・話を聞ける
・「ちょっとやってみようかな」と言い出す



この電子書籍では


発達凸凹の子が
関わり方を整えただけで
勉強に向かえるようになった理由を

発達科学の視点でまとめました

今日からできる
ママの関わり方

1分で
今のお子さんの状態がわかる

チェックリスト付き

「塾どうしよう」

悩んでいる今が、
子どもが動き出す準備を
整え直せるタイミングです

無料で読む

勉強させる前に
育てる脳がある

子どもが
勉強に向かえないのには
理由があります。


それは
“やる気がない”からでも
“怠けている”からでもありません。

多くの場合
脳の特性と
発達の順番の問題です。

発達凸凹の子は、

・刺激に敏感で、学習に集中しづらい
・言葉だけの説明が、頭に入りにくい
・意味が分からないことへの切り替えが苦手

そんな脳の働き方をしています。

けれど――

理解できた瞬間や
「わかった!」と感じた体験の中でこそ
子どもの意欲のスイッチは
静かに育っています。

だから、
ママがやるべきことは

無理に勉強させることでも
頑張らせることでもなく

「どんな関わりなら
脳が動き出すか」
見抜くこと。

テストの点が伸びず
このままで大丈夫なのかと
不安になる日もありますよね。

お子さんも
ママ自身も
自信を失いかけているかもしれません。

ですが、それは――
やり方を
知らなかっただけ

ママの声かけを
ほんの少し変えるだけで

子どもは
「どうせ無理」から
「ちょっとやってみようかな」へ
確実に動き始めます

この“最初の関わり方”が
これから数か月
数年の伸びを
大きく分けるのです

書籍を無料で読む

こんなご感想を
いただきました♪

「“無理に勉強させない”なんて無責任だと思っていました」

正直、最初は疑っていました。
「今やらせなきゃ、もっと遅れるのに」
そう思っていたからです。

毎日のように
「宿題やったの?」「早く始めなさい」と言い続け、
親子で疲れ切っていました。

この本で書かれていた
“先に整える”という考え方に、正直、戸惑いもありました。

でも、
声のかけ方を変えただけで、あれだけ嫌がっていた勉強に
自分から向かう姿を見たとき、胸がいっぱいになりました。

「できない子」だと思い込んでいたのは私だったんだと気づきました。

今では勉強の話をしても険悪にならなくなりました。

(小3男子ママ・Aさん)

「塾に入れれば何とかなる、と思っていました」

 

周りがどんどん塾に通い始めて、焦りしかありませんでした。

「このままじゃ置いていかれる」
その不安で、子どもを追い詰めていたと思います。

この本を読んで“順番が逆だった”と、はじめて腑に落ちました。

関わり方を変えたら、勉強の時間が苦行ではなくなっていきました。

点数よりも先に、表情が変わったことに驚いています。

今は塾に入れるかどうかを
冷静に考えられるようになりました。

(小4女子ママ・Mさん)

「うちの子は、勉強が嫌いなんだと思っていました」

何を言っても動かない。
やらせようとすると荒れる。

「この子は勉強向いてない」そう諦めかけていました。

でもこの本を読んで、“嫌い”なのではなく、“受け取れない状態”だっただけだと知りました。

声かけを変えたその日から、少しずつですが子どもが前を向き始めました。

「今日ここまでやったよ」
そう報告されたとき、涙が出ました。

もっと早く知りたかったです。

(小5男子ママ・Kさん)

今すぐ無料で読む

育てにくい我が子を

あきらめたくなかった

  発達凸凹の子が

大逆転する勉強と受験の専門家

発達科学コミュニケーション

トレーナー本郷稟乃です。



私はこれまで、

大手学習塾の教室長、

児童福祉施設のマネージャーとして、

2500組以上の親子を

サポートしてきました。



けれど、私自身がママになったとき、

「専門家としての知識」も

「子育ての正解」も、

通用しませんでした。



褒めて育てることの大切さは知っている。

子どもの個性に合わせた関わりが

必要なこともわかっている。



理想の子育てのお手本も

たくさん見てきた。



それでも、

できないことが多い我が子を前にすると、

ついガミガミと口うるさく叱ってしまう

―― 自己嫌悪でいっぱいの日々を過ごしていました。



当時のわが家は、

自傷行為

暴言、暴力

ゲーム依存

母子分離不安

不登校…



問題行動が、

まるでリレーのように

3人の子どもを巡回していました。




そんな時に出会ったのが、

「発達科学コミュニケーション」です。




この出会いで、

私の子育ては大きく変わりました。




それまで

「頭ではわかっていたのにできなかったこと」が、

具体的な関わり方として

“できるようになった”んです。




声のかけ方

待ち方

見守り方



発コミュを学んだことで

わずか3週間で

親子関係が大きく変わりました。



今では――

 ● ADHDグレーゾーンの長女は、旧帝大に1位合格

●ASD・軽度知的の次女は、塾なし&部活中心生活で評定4.8

● ADHDグレーゾーンの息子は入試10か月前まで遊び中心、

半年で偏差値+20、難関中学合格



この“奇跡”のような逆転は、

学びを受け取れる状態に整え


発達凸凹の特性を

「強み」に変えたからこそ

実現できたものです。



脳を育てる関わり方に変えれば、

どんなお子さんでも

本来の力を発揮できるようになります。



そして、

子どもの脳のタイプに合わせて関わると、

脳の育ち方そのものが加速していくのです。



今回の書籍には、

この「逆転の仕組み」と

「今日からできる第一歩」を詰め込みました。



ガミガミしなくても、

お子さんが伸びていく。



そんな希望を、

手に取ってもらえたら嬉しいです。

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