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電子書籍ダウンロードページ1月ささいなことで傷つく不安が強い子の折れない心と脳の育て方

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ささいなことで傷つく子は
折れない心と脳を育てれば
安心して動き出せる!

 
「ちょっと注意しただけで
泣いてしまう」


「友達の一言が、
ずっと頭から離れない」


「切り替えてほしいのに、
いつまでも落ち込んでいる」


そんなわが子を見て、
 
「どうしてこんなに
気にするんだろう…」

「私の声かけが悪いのかな…」
 
と悩んでしまうこと、
ありませんか。


 
でも実はそれ、
性格が弱いからでも
甘えているからでもありません。


 
ささいなことで
深く傷ついてしまう子は、

出来事そのものではなく、
 
受け取った情報を
必要以上に「危険かも」と
感じやすい脳の状態にあるだけ。


 
不安が強いと、
ほんの小さな出来事でも
 
「またダメだった」
「失敗したらどうしよう」
「怖い」
 
と、脳が先に
「守ろう」として
身構えてしまいます。


 
すると心も体も緊張して、
立ち止まったり、
涙が出たり、
動けなくなってしまうのです。


 
だから必要なのは、
気合いや励ましではなく、
脳が「大丈夫」と感じられる
受け取り方を育てること。


 
ポキッと折れずに、
安心して動き出せる。

 
そんな
「折れない心と脳」
を育てたい方は、
ぜひこの小冊子を読んでみてください。

 
 

 

 

無料で
ダウンロードする

 

 
 

今すぐ対応が鉄則!
不安が強い子に
様子見はNG!

「3学期からはきっと落ち着くはず」
「様子を見てみようかな」
と思っている間にも、

脳には“ネガティブの記憶”が
少しずつ積もっていきます。


そうすると、
「また失敗するかも」
「どうせ自分なんて…」
という思考のクセが強くなり、
挑戦する力がどんどん失われていきます。



だからこそ
「もう少し様子を見ようかな」はNG!


今こそ、
声かけを見直して
「折れない心と脳」
を育ててほしいのです!



無料で
ダウンロードする

 
 
 

\折れない心と脳/を育て
変化成長した親子を
紹介します!


小学3年の女の子のママKさん

\自分で気持ちを切り替えられるようになった!/

befor
不安が強くて、気持ちが落ち込むと切り替えができず
何も手につかなくなります。
「自分が嫌い」「死にたい」という
ネガティブな発言も多いです。

学校や習い事に付き添い、
頑張って寄り添っていましたが、
不安は解消されずパニック発作を起こすようになりました。

after
脳を育てる声かけに変えると、
1人で留守番ができ、
お母さんと離れられる時間が増えました!

「わたし自分のファンになりそう」
というポジティブな発言になり、
怖い気持ちになっても、
自分で気持ちを切り替えられるようになりました!
 
 
 
 
 
 
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小学3年男の子のママKさん

\新しいことにチャレンジするようになった!/

 
 
 

befor
小学2年生の時に、
「胸が苦しい」と言って帰ってきたのが始まりで、
学校へ行けなくなりました。
徐々に、学童にも行けなくなり、
3年生からは、
1人で留守番もできなくなりました。

24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と、泣く息子に振り回されて疲れ切っていました。

after
脳を育てる声かけに変えると
1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!

自分の意見をお友達に言えるようになったり、
新しいことにもチャレンジするようになりました!

 
 
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中学3年の女の子のママMさん

\1段強くなりました/

 
 
 

befor
不安が強くて、
中学3年の1年間は、ほとんど学校へ行けませんでした。
完璧主義なところがあり、
思い通りにならないと、私に当たってきたり、
「気持ちが悪い」「頭が痛い」と、
体調不調を訴えていました。

after
脳を育てる声かけに変えると、
バスで1人で遠出ができたり、
受験勉強を始めたり、行動量が増えました!

そして、高校へ合格することができ、
「早く高校へ行きたい!」と、
ポジティブな発言も出てきて
1段強くなりました!

 

 

 

子どもの将来を
楽しみにできる
お母さんを
増やしたい!

はじめまして! 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する!
 発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。


私には高校2年生になった息子がいます。

息子は、小さい頃から不安が強く
こだわりもあり苦手なことが多かったです。

 

ささいなことを気にして
行動しない息子が心配で
手出し口出しをした結果
 
 
 
できるようになるどころか

 

今までできていたことも
できなくなっていきました。

 

そして、
「人が怖い」と言うようになり、

やりたいことがあっても
「怖いから無理」と
チャレンジすることを諦めていました。

 

自信をなくし、笑顔もなくなり、

「進路希望調査票」を
やぶり捨てる息子の将来が不安で
どうすればいいのかわかりませんでした。

 

そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした!




私が対応を変えると

家族と笑顔で話すことが増え


プログラマーになりたいという
将来の夢ができて
高校へ進学することを決めました。

 

今では、高校でプログラミングを
学ぶようになり、


さらに、
今まで、苦手なことには
手をつけようとしなかったのですが、
苦手だった英語や社会の
課題にも取り組むようになりました。

 
 

子育てにつまずくと
「私の育て方が悪かったのかな」
とお母さんが
自分を責めてしまいがちなのですが、

 

お母さんが
悪いわけではありません!

 

子どもの特性に合ったやり方を
知ればどんどん成長できます!

 

この小冊子がきっかけとなり

我が子を心配するだけの
毎日を卒業して

 

子どもの将来を
楽しみにできるお母さんが
増えることを

心から願っています^^

 

 

 

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