<追加日程>
1月17日(土)5:30~6:30満席
1月17日(土)10:00~11:00満席
1月21日(水)10:00~11:00残2



<場所>
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不安・緊張が強い子は
「動き出すチカラ」
さえ育てればいい!

不安・緊張が強い子は
『動き出すチカラ』を
育ててあげたら
子どもは自分から
行動するようになります!
 
 
 
不安が強くて
「行動できない」お子さんは
 
やる気や気持ちの弱さ
の問題ではなく
 
脳にブレーキがかかって、
動けなくなっているだけ。
 
 
 
「うまくできなかったらどうしよう…」
「みんなが見てる気がする…」
「ちゃんとやらなきゃ…」
 
不安が強い子は、
こんなふうに
“まだ起きていないこと”を心配して、
ストレスを感じやすくなります。

 
すると、
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
常に警戒モードに。
 
ちょっとしたことにも
「危険だよ」
「ムリかも」
と感じてしまい、
 
脳がブレーキをかけてしまいます。
 
 
 
つまり、
子どもが「動かない」のではなく、
脳が「動けない」状態なんです。
 
 
 
 
 
 
 
 
だから、おうちで
『動き出すチカラ』を育てて、
ブレーキをはずすお手伝いをしてあげたら、
子どもは自分で
アクセルが踏めるようになるんです!

 

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脳の仕組みにあった
声かけだから

お母さんがおうちでできるんです

『動き出すチカラ』は、
「がんばれ!」
「やってごらん!」
と背中を押しても育ちません。



不安や緊張でいっぱいの脳には
お母さんの声かけが
届かないことがあるんです。

 
だからこそ大事なのは、
”脳の仕組み”に合った声かけ

 
不安や緊張が強い子は、
1、脳のストレスを減らしていくこと
2、ストレスに負けない脳を育てること
 
 
 
この2つをやっていくことで、
『動き出すチカラ』を
育てることができるんです!
 
 
 
 
ストレスに弱い状態とは、
考え方や感じ方の
幅が狭くなっていて
 
 
脳の受け取れる感覚が
少ない状態。
 
 
 
つまり
コップが小さい状態で
 
 
少しの刺激や不安でも、
すぐにあふれてしまって
「もうムリ…」と感じてしまうのです。
 
 
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脳が発達して
コップが大きくなると
受け取れる感覚が増えるので
 
 
同じ出来事にも
ストレスを感じにくくなります。


 
7,500人以上の親子が実践した
脳科学に基づいた
発達科学コミュニケーションの

「脳を育てる」声かけに
変えるだけで、
おうちで、どこにも行かずに
 
お母さんが、
わが子の『動き出すチカラ』を
育てることができます! 

動ける力を育てた
親子の変化成長

小学2年男の子のママSさん
\目標を立てて挑戦できるようになった!/
 
befor
失敗しないようにと
先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。

小学2年生から学校へ行けなくなりました。
 
after
脳を育てる関わりに変えると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
 
スモールステップを重ね
学校へ再登校するようになりました。

 

小学2年女の子のママHさん
\行きしぶり・欠席が10分の1に減りました!/
 
befor
学校の先生からは「いい子」と
言われていましたが、
家では荒れることが多くて、
癇癪や暴言が多い娘さんを
かわいく思えませんでした。

不安が強くて1人で学校へ行くどころか
1人でマンションのエレベーターに
乗ることもできないので、
いつもお母さんが付き添っていました。

学校への行き渋りもあり
欠席することも多かったです。
 
after
脳を育てる関わりに変えると
癇癪や暴言が10分の1に減り、
学校の欠席も10分の1以下になりました!
 
また、初めて、
1人で電車に乗って習い事に行けました!

さらに、自分から宿題を始めたり、
お手伝いをしたり、
自主的に行動することが増えました!
 


小学6年男の子のママHさん
\自主的に動くことが増えました!/

befor
4年生で自己肯定感が下がり、
問題行動が増えました。
攻撃的になり、暴言が出たり、
友達と揉めて手が出るようになりました。

やる気を出すのも大変で、
いつも息子の様子を伺っていて疲れていました。

after
脳を育てる関わりに変えると
苦手な日記に1人で取り組んだり、
1人で起きてきたり、お風呂に入ったり、
自分から動けることが増えました!

暴言や手が出ることもなくなり、
気持ちが落ち着いていることが増えて、
「いいよ!」と
素直に聞いてくれるようになりました!

  

我が子の「やりたくない」
を解消できる

お母さんになってほしい!

 

こんにちは!
 
 
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
 
 
 
 
私は、発達凸凹の子たちが
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!

そんな想いで活動しています。



私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
 
 
 
初めての人、初めての場所
初めてのことに
抵抗があるので、
私が側にいないと
できないことが多かった息子に
 
 
 
寄り添ったり
励ましたりしながら
小学校までは何とか行動させてきました。
 
 
 
 
ですが、中学2年生頃から
部屋に引きこもりがちになり
「人が怖い」と言うように
なってしまいました。
 
 
 
 
自分の部屋に
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
 
 
 
どうすればいいのか
全く分かりませんでした。
 
 
 
そんなとき
発達科学コミュニケーションに出会い
ストレスに強い脳を育てたことで


息子は、高校へ進学して
プログラミングを
学ぶようになりました!
 
 
 
 
実際の私の生徒さんも
90%のお母さんが
我が子の行動を引き出せるようになっています!
 
 
 
不安が強い子は
寄り添うだけでは、
行動は変わりません!
 
 
「ストレス強い脳」を
育ててあげることさえできたら
この子たちの毎日は変えられる
 
 
 
だからこそお母さんに
その方法知ってほしいと思っています!
 
 
我が子を心配するだけの毎日を卒業して
「ストレスに強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
私に会いに来てください^ ^
 
 

  

 

 

体験セミナー2026年1月不安緊張が強い子の「動き出すチカラ」を育てるセミナー

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