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子どもの脳に効く声かけで
癇癪っ子の
落ち着く力を伸ばして
3学期は穏やかに過ごす!
2年生になるのはまだまだ先
と思っていたのに、
あっという間に3学期。
相変わらず癇癪おきる
すぐにイライラする
このまま2年生になって
もっと大変になったらどうしようと
思ってしまいますよね…
3学期は、
1年生の総まとめの
時期にも入るので
案外ストレスが溜まりやすい
時期でもあります。
できていない部分を、
周りと比べられる機会が
どうしてもあるから。
脳科学をベースにした
発達科学コミュニケーションで
お子さんの脳を育てれば、
「すぐ癇癪おこす」
「いつも怒ってばかりでしんどい」
というママのお悩みが
減らすことができます!
何気ない会話を
普段からお子さんと話すママとの
コミュニケーションを
スムーズにすることで
子どもがママの話を
聞けるようになると、
お子さんの脳が喜んで反応し、
ぐっと発達するからです。
忙しくても
時間がなくても
いつもの生活の中で使える、
ママが簡単にできる
コミュニケーションを
本書では紹介しています!
無料で読む
いつもの親子の会話を
変えるだけなので
がんばりすぎるより
上手くいく!
思い通りにならないと怒ったり
すぐカッとなる我が子。
なんとかしなくちゃと思って、
一生懸命注意したり、なだめだり…
「なんで私ばっかり、仕事に子育てに
頑張らないといけないの…」
「頑張っているのにうまくいかない…
子育て疲れる…」
そんな風に思っているママは
がんばり方を変えてもいいかも
かもしれません。
癇癪の対応は
日ごろのママの関わり方で
グッと減らしてラクになるからです!
落ち着く力を伸ばすには、
ママの関わり方を
子どもの感情に巻き込まれない
アプローチの方法に変えるだけ!
癇癪にとりあうたびに
親子バトルになったり、
イライラしていてしんどい…。
解決のヒントになる
ママの関わり方を、
電子書籍にまとめました
タイトルを入力してください
読者レビュー
◯◯さん(◯◯代)
小1 男の子ママ
◯◯さん(◯◯代)
小学校にはいり、やることが増えた息子。宿題のたびに癇癪を起こすようになり、親子でイライラ。親子バトルでクタクタでした。
どう関わればいいか悩んでいた時に、今回の電子書籍を読みました。
書かれている内容がまさに息子に当てはまり、息子の理解が進みました。
紹介されていた声かけを試してみます!
トキストテキストテキストテキストテキストテストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト
男の子ママ力してください
電子書籍の冒頭頭の「子育てが苦しいのは、 大人側に捨てた方がいい常識があるサイン」と書いてあり、正直、「えぇ!!」って驚きました。
そして、その後の「ママは十分頑張ってる」の言葉に、私はグッときました。
きっと多くのママは、誰かにこう言って欲しいはずです。
それから、3学期だからこその今やる理由が詳しくて、納得できました^^
テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト
頑張る必要なし!
いつもの関わり方を
少しだけ変えよう
ここまで読んでくださったママは
お子さん想いの
頑張り屋さんのママだと思います
でもですね、
頑張りすぎないでいいんです。
「頑張る」と「変わる」は
別モノだから。
ママも、子どもたちも、
もうすでに十分頑張っていますから、
さらに頑張るのはしんどい
頑張らなくていいので、
いつもの関わり方を
少しだけ変えてみませんか?
関わり方や言葉が変わると、
ママと子どものコミュニケーションが
変わっていき、
ママも子どももラクになりますよ
「私はダメな母親だ…」
子育ての自信どん底だった私が変われました
母が運動会から逃げ出すほどの
息子の癇癪が激減して
たくましい息子へ
親子で穏やかな時間を
過ごせるようになりました
いつもの親子の会話を変えるだけ!
親子のコミュニケーションを
スムーズにして、子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーション トレーナー なつきみきです。
息子が保育園児の時、運動会途中で、私は逃げ出しました。
なぜなら、当時、息子の激しい癇癪に、なんとか周りの子と同じようにさせなきゃ、ちゃんとしなきゃ…と思っていた私。
運動会後半で激しい癇癪を起こした息子に対して、周囲を気にするあまり、必死に泣きそうになるのをばれないようにしたけれども…どう対応すればいいか分からなくなってしまったからです。
「私はダメな母親だ…」と子育てへの自信がどん底になりました。
そんな私が、日ごろの親子の会話の声かけを「怒らない、褒めるだけではなく脳が育つ声かけ」に置き換えたところ、癇癪が激減し、困りごとが減って、親子で穏やかな時間がぐっと増えるようになりました。
発達科学コミュニケーションは脳科学を基に作られた、コミュニケーションです。
ママが身に付ければ、おうちでもお外でも24時間365日発達サポートができます。
今までの声かけを、お子さんの脳に届くように少し工夫するだけ。
めんどくさがりやのズボラワーママの私でも続けられたので、効果テキメンです^^
今の子育てをなんとかしたい!変えたい!
そんなママを応援します。
※運動会から逃げ出した子育てストーリーは以前、発達科学コミュニケーション代表 吉野加容子 著書「非常識なおうち発達支援」の本に掲載しています。

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