無料で読む
白黒思考をやわらげるだけで
登校しぶりは解消します
脳が伸びない
”しつけ”の
コミュニケーションを捨てて
白黒思考をやわらげる
会話をすれば
苦手なことにも
挑戦する力が育ち
登校しぶりは解消します!
絶対にイヤ!
どうせ無理!という子を
叱るのではなく
褒めるだけでもなく
脳が育つコミュニケーションに
置き換えましょう!
イヤな授業にも参加する
背中の押し方が
知れました
受講生の声
苦手なことを
努力したがらない子が
勉強を怒らずにやります!
(小5男の子のママ)
苦手な授業を嫌がるのは
白黒思考が背景にあることが
この本を読んでわかりました。
苦手な授業の日は
学校にいかないことを
受け入れるしかなく
根性がない!甘えだ!
と腹を立てていましたが
苦手な授業にトライする
背中の押し方がわかりました。
学校に行くだけでなく
やる気のなかった勉強にも
癇癪を起こさず取り組み始めました!
苦手なことにトライさせると
親子でケンカになっていたのですが
怒ることがなくなりました!
イヤだと拒否する子が
苦手なことをしても
ストレスを感じなくなった!
(小6男の子のママ)
苦手な国語の授業が始まると
ストレスからイヤだ!と声が出てしまい
授業を中断させてしまうことも。
キライな授業は拒否感が強く
学校に行き渋りますが、
嫌なことはやらない!なんて
大人になってからは
許されないことだと悩んでいました。
わがままを受け入れ続けずに
必要な関わりをしたことで
自分でストレスを解消できるようになり
キライな授業にも参加し
行き渋りが解消しました。
宿題ができない!と
泣き叫ぶ子が
1人で取り組めるように!
(小5女の子のママ)
宿題を始めると機嫌が悪くなる。
間違えると癇癪を起こし泣き叫ぶ。
お母さんに八つ当たり。
宿題タイムが地獄でしたが、
イヤだと感じていることを
しっかり受け止めてから
背中を押す声かけで
1人で取り組めるようになり
わからないところがあったら
教えて、と落ち着いて
言えるようになりました!
無料で読む
イヤなことにもトライする
背中の押し方を知れば
3ヶ月で
登校しぶりを卒業です
学校イヤ!
授業もイヤ!
先生もイヤ!
勉強もやらない!
こんなふうに極端に理由をつけて
登校しぶりをするのは
白黒思考という思考のクセが
行動にブレーキを
かけているためです。
みんな我慢して
学校に行っているの!
将来困るのは自分だよ!
がんばればできるでしょ!
は、登校しぶりを
長引かせるだけ。
白黒思考をやわらげる
親子のコミュニケーションで
1ヶ月以内で
ママの声を素直に
聞けるようになります。
2ヶ月以内で
勉強をやり始めたり
お手伝いをしてくれます。
3ヶ月後には
癇癪や不安がやわらいで
イヤな授業に出てみる!と言い
学校に登校できます!
無料で読む
たった1ヶ月で
登校しぶりを解消!
\白黒思考をやわらげるだけ/
学校が怖い自閉グレーっ子が
学校へっちゃら!と動き出す!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの三浦由記子です!
私は登校しぶりをする息子に
「子どもは学校に行くことが仕事なの」
「お母さんだって仕事があるの!」
と正論をぶつけ
早く着替えて!
トレイ済ませてきて!
あと5分で出るよ!
と先回りを続けたことで
「どうせ俺はダメなやつだから」
「失敗するからやらない!」
「学校怖いからヤダ」
と登校しぶりが激しくなり
不登校寸前までになりました。
発コミュを学び
息子の登校しぶりは
たった1ヶ月で解消!
3ヶ月後には
毎朝自分で時間をみて
元気に登校し、
委員会の仕事がある時は
いつもより早めに登校していきます。
勉強も自分で取り組み
ゲームの時間管理もできるなど
セルフコントロールも育ちました!
息子に干渉しすぎて
怒ることばかり増えて
後悔の日々を過ごしてた私ですが
息子に笑顔を取り戻し
生き生きと学校に登校する姿や
楽しそうに友達と過ごす姿
もっと算数を勉強したい!
と意欲的な姿を
見せてくれて
これまでの苦労があったからこそ
幸せを感じずにはいられません。
こんな成長を手渡せたのは
しつけという過干渉を手放して
私の声かけで
息子の脳を発達させたから。
脳が育つ親子の会話をすれば
学校トラブルや
登校しぶりだけでなく
自己をコントロールし
社会で生きていくためのスキルも
育ててあげることができます!
学校に元気に行くことだけでなく
強みを活かして
生きていくスキルを
ママの手で
手渡してあげましょう!
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