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こんな毎日、ありませんか?

学校から帰ってきて
 すぐゲーム


 声をかけるタイミングも
見つからない


「そろそろやめよう」と言うと
 暴言・暴力・癇癪が返ってきて
 親子関係がどんどん悪くなる

宿題も明日の支度も後回し
 結局、全部ママがやることになる

本当は怒りたくないのに、
気づけば毎日ガミガミ。

「どうしてうちの子だけ…」
そんな気持ちでいっぱいに
なっていませんか?




はっきり言えること

この状況は
ママのせいではありません。

そして
子どもがダメだからでもありません。




ゲームがやめられない
本当の理由


グレーゾーンの子どもが
ゲームにのめり込むのは、

「楽しいから」
「怠けているから」

ではありません。


実は──

現実で感じている“しんどさ”から
逃げられる唯一の場所が
ゲームになっている

それだけなんです。


・学校でうまくいかない

・比べられる

・できない自分を責めてしまう

・だけどそれを言葉にできない



だから
安心できる世界=ゲーム
に戻ってしまう。

 

 

<日時>
2月26日(木)10時
2月27日(金)10時

※所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待

 

 

 

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「ゲームやめなさい」
は逆効果

 

 

 


セミナー.png
(前回は増枠で開催しました)

ママが悪気なく言っている

「いい加減にしなさい」

「あと10分って約束したでしょ」

「いつまでやるの?」

これらの言葉は、
子どもの脳にとっては

「また否定された」
「ここも安全じゃない」





というサインになります。

結果、
ゲーム以外の世界を
ますます拒否するようになるのです。




ですが、安心してください

ゲームを
無理にやめさせなくても


子どもは
“自分からやめる”
ようになります。



必要なのは
取り上げることでも
我慢させることでもなく、


ママの声かけを

「安心が届く形」に変えること。


 

 

 

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セミナーに参加された方の声♪

成瀬画像4.jpeg
グレーゾーン 小2男の子のママ

①「怒らなくても“自分でやめる子”になれるというのが衝撃でした」

毎日「やめなさい!」と怒鳴っていたのに、
まさか声かけを変えるだけで本人が
「今日はもうやめとく」と言うなんて…。

子どもの状態に合わせた声かけがわからず、
私自身の対応がブレブレでした。


「せめて宿題だけでも」「明日の支度を」と、
毎日、ガミガミ言ってました。

すると、息子はますますゲームばかりに。
気持ちも荒れてしまって、私も不安でいっぱいでした。

ですがセミナーで、「やめさせる言葉が逆効果」と聞き、
初めて“脳を育てる”という視点を持つことができました。

特に「現実の不安がゲーム依存を加速させるている」
という話が心に刺さりました。


今までは、“ゲームをやめさせること”がサポートだと思っていましたが、
これからは、息子の脳のストレスを減らしてあげられるような声かけ
をしていきたいと思います。

 

 

成瀬画像2.jpeg

グレーゾーン小3女の子のママ

「“ゲーム=悪”じゃないって初めて思えました」

やめさせなきゃと必死で、私自身がいっぱいいっぱいだったんです。

ですが体験会で「不安が原因」と聞いて、涙が出ました。
学校でストレスがいっぱいな中、頑張っていたんだなと気づき
娘への声かけを変えることができました。
今では一緒にゲームの話をして、盛り上がり
娘も笑顔で時間を守れるようになってきています。

 

 

 

 

 

 

 

不登校でゲーム依存になった長男が
学ぶのが大好きな子に!

 

私自身も、同じでした


私の長男は
小学校3年生で不登校になり、
毎日ゲーム三昧。

取り上げると暴れる。
探し回る。
一晩中落ち着かない。



「もう一緒に暮らせないかもしれない」
そう思ったこともあります。




ですが
声かけを変えたことで
少しずつ変化が起きました。

自分からゲームを切り上げる

会話が増える

学びに興味を持つ


そして今、
長男は
自分で学びの場をつくりたい
と言い出し、
フリースクールを
運営するまでに。



ゲームはやることもある
だけど、
ゲームに支配されていません。


自分の本当にやりたいことに
時間を使える子に
なりました!

 

 

 

 

 
 
 

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お子さんのゲーム依存を
最短で解決する
ママの声かけ

27.jpg

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。


この体験会でお伝えすること

この体験会では、

なぜ「やめなさい」が逆効果なのか

子どもが安心を感じる声かけとは何か

自分から切り上げられる脳の仕組み

今日からできる具体的な声かけ

を、
わかりやすく・すぐ使える形で
お伝えします。



子どもを変える
ための時間ではありません。


ママが
「どう関わるかを選べるようになる」
ための時間です。



こんな変化が起きています


参加されたママからは、

「何も言ってないのに、
自分から
『そろそろやめる』と言いました」

「お風呂の声かけに素直に動いた」

「ゲーム以外の話を
してくれるようになった」

「怒る回数が激減しました」

そんな声が届いています。



こんなママにおすすめです

ゲームのことで毎日消耗している

取り上げる以外の方法を知りたい

親子関係をこれ以上壊したくない

だけど、甘やかしたいわけじゃない

ひとつでも当てはまるなら、
この体験会は
あなたのための時間です。





ぜひ一緒に学びましょう^^

 

 

 

 

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