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心と脳に安心がたまれば
繊細な子の「行きたくない」は
解消します!



「頭が痛い…」
「お腹が痛い…」
「学校行きたくない…」

毎日この言葉を聞くたびに
何でだろう・・・?と思っていませんか?


「行きたくない」と言うわりに、
行ってしまえば楽しそうに
過ごしている日もある。


だからこそ、なおさら理由がわからない。


頭痛や腹痛も

少し時間が経てば症状は治まるし
励ませば登校できる。


でもまた次の日には振り出しに戻って
同じことの繰り返し。

そんな毎日に、
どうしたらいいんだろう・・・
と、途方に暮れているママに
ぜひ読んでもらいたい1冊です。


繊細な子の脳の仕組みを理解して
心と脳が安心する声かけに変えれば

少しずつ自分から
動き出せるようになります^^

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先に読んだママの声

娘も私自身も変われるのでは?
と希望が持てました。

うちの状況と似ていて、あぁ、これだ、、!と何度もうなずきながら読みました。

小1・女の子のママ

娘は6歳になっても指しゃぶりがやめられなかったことをきっかけに発達検査を受け、「数値はとても良いから同級生に比べて少し難しく考えて緊張してしまうことがあるだけ。発達には何も問題は無い」と言われ安心していました。

しかし、小学校に入学して2ヶ月目、突然「ママと離れたくない」と言って、私が一緒に教室まで着いていかなければならなくなり、教室に着いても私と離れられずに泣いてしまうようになりました。

「お友達もいるし先生も大好き。でもママと離れるのがとにかく嫌だ」と。

娘に何が起きているのかわからず、誰に相談しても、しばらく付き添い登校して様子を見ましょうと言われ、心身ともに限界を感じていた数ヶ月。やっと道が見えた気がしました。

小1・女の子のママ

この本を読んで、初めて「子どもの感じ方」に目を向けられました。

年長・男の子のママ

子どもの困りごとは、私がフルタイムで働いていて、一緒にいる時間が少ないせいだと思い込んでいました。

 

朝から「行きたくない」と言われるたびに焦って、励まして、どうにか連れて行こうとすることしかできませんでした。

 

この本を読んで、「行きたくない」は脳からのSOSだと知り、初めて「子どもの感じ方」に目を向けられました。

 

小さなできたを見つけて肯定してあげること、そしてまず笑顔と優しい声で安心を届けること。

 

難しいことじゃなくて、私にも今すぐできることがあるんだとわかり、早速やってみようと思いました!

 

年長・男の子のママ

行きしぶりと脳の関係がとてもわかりやすく書かれていました。

小2・男の子のママ

できるよ!大丈夫!と言い続ければ子どもは元気になるものだと思ってました。


まさか逆効果だったとは…。


「脳を安心させる」というフレーズは初めて聞いたのですが、行きしぶりと脳の関係がとてもわかりやすく書かれていました。


まずは今日から肯定の声かけを真似してみようと思います。

小2・男の子のママ

娘も私自身も変われるのでは?と
希望が持てました

年中・女の子のママ

繊細な娘をどうにかしてあげたいという思いは強いものの、一緒にいるとイライラしてしまう自分も変えたいという思いでした。


娘の脳がどういう状態なのかがわかり親子のコミュニケーションの中で寄り添うではなく肯定するトレーニングをしていく中で娘も私自身も変われるのでは?と希望が持てました。

 

年中・女の子のママ

心身ともに限界を感じていた数ヶ月。
やっと道が見えた気がしました!

無料で読む

「甘やかしすぎたのかな?」
「私の育て方が悪かったの?」
「一緒にいる時間が少ないから?」

子どもから
ストレス症状を訴えられるたびに

きっとそんなふうに
自分を責め続けてきたと思います。


繊細な子のストレス症状と
行きしぶりは
ママのせいではありません。


脳の仕組みによるものなのです。

脳の仕組みを理解して

繊細な子の心と脳に響く声かけで
安心と自信をためてあげれば

少しずつ自分から動き出せるように
なります。

無料で読む

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著者紹介


こんにちは^^


発達科学コミュニケーション
トレーナー
神名 美緒(かみな みお)です。

小3の繊細な娘(HSC)を育てています。

私の娘は小学1年生の1学期
毎日学校には行っていましたが

 

学童からの帰り道に
急に泣き出したり
不機嫌になったりして

 

理由を聞いても
何も言ってくれない娘に
モヤモヤとイライラが募る日々。

 

保育園の頃から
楽しく通っていたピアノも
「お腹が痛い」「頭が痛い」と

到着した途端に
行きしぶるようになりました。



夏休みは学童に通い
お友達とも遊んでいたのに

 

お盆明けには
テニスの行きしぶりが始まりました。

 

そして
2学期になると始業式の翌日から
学校の行き渋りも始まったのです。

発達科学コミュニケーションで
繊細な子の心と脳の仕組みを学び
日々のコミュニケーションを変えることで

 

登校渋りは18日、
テニスの行き渋りは1か月半で解消しました。

今では自分の気持ちを言葉にすることが
スムーズにできるようになりました。

励ませば大丈夫!
家から出られれば登校できる!
と思って

あの手この手で
家から連れ出すことだけを
考えていた私が

繊細な子の脳の仕組みを知って
今まで起きていた困りごと
娘のことについて
ようやく理解することができました。



うちの子
最近なんだか様子がおかしい・・・

このまま様子を見ていて
大丈夫だろうか・・・

と心配になっている方は
ぜひこの電子書籍をお読みください。


子どもと過ごす時間が
心から楽しい!

子どものことが愛おしい!


そう思える日々が一日でも
早く訪れることを
願っています。

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発達科学コミュニケーション
トレーナー
神名 美緒(かみな みお)

kaminamio@hk-mama.com