〈時間〉90分
〈費用〉初回無料
〈場所〉zoom(無料ビデオ通話)
〈3大得点〉発達タイプチェック
      親子のコミュニケーション診断
      お子さん専用タイプ別サポートプラン

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「グレーゾーンの子」は
脳の土台を育てる関わりで
伸びていく!

 

 

「うちの子だけ、できない…」

そんな悩み
抱えていませんか?

実は今、
100人のうち
3割の子どもたちが
「発達が気になる」
と言われる時代。


「診断はついてないけど、
なんとなくうまくいかない」


そんな
“グレーゾーン”
のお子さんは、
年々増えています。

 

 ✅ 勉強に集中できない
 宿題が終わらない

✅ お友達とトラブルになりやすい

✅ 学校や集団生活に馴染めない

 

グレーゾーンの子は、

学校にも相談しても
様子見で済まされる


支援も対象外


性格とか甘えと認識され
困りごとがあるのに
見過ごされて行きます。

 

そんな子どもたちが
ぐーんと伸びるために
本当に必要なのは――


土台育てること。


年間100名を超える親子を
サポートしてきて
グレーゾーンの子どもは


しつけでは
脳が変化成長しない
確信しました。
 

 

 

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おうちで発達が加速した
お子さんのストーリー

 


小3男の子のママ

「支度が遅い」「行事が苦手」だった息子が、朝もスムーズに!

小3の息子は朝の準備に毎日90分以上かかり、宿題もバトルの連続
学校行事にも「出ない」と言い張り、私はいつもピリピリしていました。

ですが、タイプに合った声かけを始めてから、朝の支度では“声をかけただけで動く”ように。全校集会にも自分から「出る」と言い、私の方が涙ぐみました。
ほんの少しの伝え方の違いで、こんなに変わるなんて信じられないくらい嬉しいです。

 

 


小2男の子ママ

「ゲームしかやらない」息子が、学校の話をするように!

小3の息子は興味がないことは一切やらない子。授業中も苦手な国語はボーッとしていて、先生に叱られてもケロッとしてる。家でもゲームばかりで、声を荒げる日々でした。

ですが、松下先生との個別相談で我が子にあった“行動のスイッチ”を入れる声かけを教わってから、宿題に向かう姿勢が前向きに変化。学校での出来事も話してくれるようになり、今では笑顔で「今日ね…」と話してくれます!

 

 

 

 


小3女の子のママ

家では大泣き、外では話せない娘が、自信を持ち始めた!

小1の娘は、家ではちょっとしたことで大泣きし、怒り出すことも…
集団の中では声が出ず、先生からも「話してくれなくて…」と心配されていました。私自身もどう接していいかわからず、優しくしても、厳しくしても逆効果。

相談会で“繊細タイプ”の対応を教わり、娘の「心の安心」が最優先だと知ってから、朝の声かけや帰宅後の関わり方をガラッと変えました。
すると1週間ほどで表情が明るくなり自分から「◯◯してみようかな」と言えるうに。今では、学校でも先生と笑顔でやり取りできているそうです。

 

脳科学に基づいた
ペアレントトレーニング
だから変われる

北米発祥の
ペアレントトレーニング。


実は私も、
学んでいたことがあります。


夫も一緒に受講し、
グレーゾーンの息子本人も
連れていきました。


ですが
――うまくいきませんでした。

 

その理由はシンプルです。

✅ 日本の「しつけ文化」が
  前提になっていない


✅ オーバーリアクションの声かけが
日本の家庭では合わない


✅ 内向的な子が多い
  日本人のグレーゾーンの子には
逆効果なことも

 

つまり、
日本で生活する
グレーゾーンの親子には
合っていなかったのです。

 

日本の脳科学の研究から開発された
お家で脳を育てる
ペアレントトレーニング


発達科学コミュニケーション



✅ 日本人のママにできる
✅ 内向的なお子さんにぴったりの
✅ 脳科学に裏づけされた
メソッドです


日本人の脳科学の研究から
開発された
ペアレントトレーニングを学んで
お子さんの脳を

おうちで発達させる
ママになりませんか?

 

 

 

 

 

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3人の“タイプの違う子育て”に悩んだ
ママだからこそ、伝えられること


 

 

私は、

中学3年の
アスペルガータイプの長男、


小学3年(双子姉)の
グレーゾーンの長女、


同じく小学3年(双子弟)の
知的障害があるダウン症次男、


3人の子どもを育ててきました。

長男は
小学3年で不登校になり、
ゲーム三昧で家にこもり、
暴言や暴力も増えて、
朝は長男に蹴られて起こされるほど。



長女も
「学校に行きたくない」
と言うようになり
集団の中で
表情が消え、
話せなくなっていきました。


次男のことで手一杯だった私は、
「普通級に通っているんだから大丈夫」
と思っていた
長男と長女の困りごとに、
なかなか気づけませんでした。

だけど、
「普通」だと思っていた
その子たちこそ、
本当はとても困っていたんです。

先生からの言葉、
周囲とのギャップ、
本人のイライラや自信のなさ。


それが日に日に
行動としてあらわれて、
毎日が本当に苦しかった。


「なんで?」
「どうしたらいいの?」と
涙を流しながら
子どもたちと
向き合う日々のなかで、


出会ったのが

脳の発達を加速させる
ペアレントトレーニング
発達科学コミュニケーション
でした。



子どもの行動には「理由」がある。
そしてその理由は、
「育て方のせい」ではなく、
脳の発達の未熟さ
であるということ。

私自身が、
3人それぞれ違うタイプの子に
合わせて声かけを変え、


脳の土台を育て
“できない”を“できた!”に
変えてきたからこそ、


「ママの声かけで、
グレーゾーンは卒業できる」
と、心から伝えたいのです。


今、目の前のわが子に
「どう関わればいいのかわからない…」
と悩んでいるママへ。


私だからこそ、
あなたの味方になれます。


  
 

 

 


 

 

 

【オンライン個別相談の流れ】
 
 
 

STEP1

事前に
『事前ワーク』
を提出していただきます



STEP2

『事前ワーク』
をもとに
子どものタイプ診断と
持っている力を見える化



STEP3

個別相談
でお子さんの状況をお聞きしながら
オーダーメイドのサポートプランを
作成します

 

※お申込み後に届くメールに記載されている

事前ワークのご提出をもって

ご予約確定となります。  

 
 
  
 

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自己紹介

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発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。
私の話をさせてください


中3男子
 小3男女双子
 (男の子の次男がダウン症)
 の5人家族です!


3人とも
私の言うことを
全く聞きませんでした。


 
朝からバトル!
夜寝るまでバトル!
 

「普通の暮らしがしたい…」
もうどうしたらいいかわからず
仕方ないと諦めかけていました。

そんな時出会ったのが
 発達科学コミュニケーション。


子どもの発達タイプに合わせて
親子のコミュニケーションを
スムーズにすると


 悩み事だらけだった
 育児がどんどんラク
なっていきました。


 サポートがなければ
おうちで
子どもの発達を加速させればいい!


このシンプルで確実な方法を
ぜひ知ってほしいです。


正論より
美談より
ママの声かけで
我が子を
変身させることが
できる方法に
興味のあるママ!
 
 
是非個別相談にお申込みください。
お会いできることを
心より楽しみにしております。
 

 

 

 

発達科学コミュニケーション個別相談会

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