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冬休みの”うんざり”が
増える前に!
12月が落ち着く力を育てる
ベストタイミングです!
冬休みに入ると
・生活リズムの乱れ
・家族時間の急増
・兄弟げんかの頻発
・帰省やイベントによる疲れ・興奮
・ママの余裕の無さ
これらが重なって
いつもの癇癪が“倍増”しやすい季節 。
心が不安定になると
ママの声かけや注意が届きにくく、
「どうして落ち着けないの…?」と
親子でつらくなってしまうことも
少なくありません。
だからこそ、
冬休みが始まる前の今!
“落ち着くスイッチ” を育てておくことが大切。
今、土台を整えておくと、
冬休みの癇癪や兄弟げんかがぐっと減り、
親子の毎日が驚くほどラクになりますよ。
無料でセミナーに参加する
参加してよかった!
声かけが届かない
→タッチで届く!
癇癪っ子が変わるタッチを体験した
ママたちの声
Tさん(10歳男の子のママ)
長引く子供の癇癪に
何かできることはないかと
対応策を探しているママへ
Tさん(10歳男の子のママ)
息子のキレやすさや暴言・暴力が出ていることがいつも心配でした。
セミナーで“触れること”には医学的根拠があり、
効果的に使えば、普段の生活の中でもっと 子供に安心感を与えてあげられるんだなと思いました。
ゆっくり穏やかに話してくださったので、 とてもリラックスして参加できました。
長引く癇癪に悩むママや、
「いつ爆発するか不安…」という毎日を変えたいママに、おすすめしたいセミナーです。
イライラで子供を
抱きしめられなかった私も、
タッチで変われる!
Aさん(6歳女の子のママ)
姉妹喧嘩の暴言・暴力に毎日疲れ果て、
仲裁のたびに自分も怒鳴ってしまう…。
イライラが続き、抱っこを求められても
「今は無理…」と感じてしまう自分が苦しかったです。
セミナーで、子どもは“ママの感情”を
言葉よりずっと敏感に感じ取っていると知りハッとしました。
そして 正しい触れ方=安心のスイッチ になることにも感動しました。
Aさん(6歳女の子のママ)
Wさん(7歳男の子のママ)
癇癪・姉への暴言暴力
ふざけすぎに疲れ果てていた毎日に、
タッチを取り入れたい!
Wさん(7歳男の子のママ)
癇癪、姉への暴言暴力、チック、ふざけすぎからの家族トラブル…。
本人も家族もクタクタで、「どうにかしたい」と必死に方法を探していました。
セミナーで驚いたのは、
触れられた情報は、ことばより速く脳に届くという事実。
エビデンスに基づいた説明に、自分の中で腑に落ちる感じがあり、朝のハグやご機嫌な時の抱っこ、ハグ、ハイタッチなど、もっとやってみようと思いました。
ももいさん自身の経験も重なり、よりリアリティを持ってお話を聞くことができました。
ネット検索では得られない気づきがたくさんあるので、迷っている方はぜひ一度受けてみてほしいです。
ポイントを押さえた
タッチの効果にびっくり!
Tさん(4歳男の子のママ)
行き渋り・癇癪・こだわり・偏食…。
どんなに関わっても伝わらないな…。
毎日がすれ違いの連続で、
私の関わり方を変えなきゃいけないと分かっていても、具体的にどこをどうすれば良いのか分からない状態でした。
今までなんとなくやっていたスキンシップも、
“ポイントを押さえるだけで効果が変わる” と分かり、「今日から試してみたい!」と思える具体的な方法ばかり。
ももいさんの柔らかな雰囲気に安心してお話しできました。
迷っているママにこそ、
ぜひ受けてほしいセミナーです。
Tさん(4歳男の子のママ)
今、叩く・蹴る癇癪が落ち着かないのは、
ママが悪いわけでも、
子どもが悪いわけでもありません。
ただ「知らないだけ」。
まずはセミナーで「知る」ことから始めてみませんか?
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”叩く・蹴る”を
やめられないのには
理由があった!
「叩いたらダメだよ!」
「お話して教えて!」
何度も何度も言い聞かせた
その時は、
「わかった、もう叩かない」
って言ったのに…
気がつけば、また、
叩いたり蹴ったり暴れたり…
毎日毎日同じことの繰り返し
言い聞かせても
叱っても
怒鳴っても
優しく声をかけても
無視して距離を取っても
何をしてもなくならない…
「どうやって対応したらいいの〜?」
実は、
”触れること”を
効果的に活用することが
癇癪から抜け出す
1番の近道!
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叩く・蹴る癇癪を
「ゼロ」にする鍵は
タッチ=触れること
でした
〜癇癪中の子どもの状態〜
癇癪の最中、
子どもの脳は 戦闘モードで
アクセル全開。
不安や怖さに反応する部分
が強く働いていて、
「言葉を受け止める」ブレーキの部分
はオフになっている状態です。
つまり、子どもは
「聞こうとしても聞けない」
状態になっています
行動を変える順番は
「体 (体感)→ 心 → 行動」
人の行動が変わるときは、
この順番をたどります。
たとえば、
泣いている赤ちゃんに
「泣かないで」
と言っても落ち着かないですよね。
だけど、
抱っこしてトントンすると
安心して泣き止む。
これは、
“体の安心”が心と行動につながる
典型的な例なんです。
だから
癇癪中の子どもにも、
まず、「体の安心」
を届けることが大切!
触れることで
ママの声が脳に届き、
「安心」から「冷静」
へのスイッチが入ります。
さらに
この体験を繰り返すことで、
脳は「安心すれば落ち着ける」
というパターンを学習していきます。
すると少しずつ、
ママがそばにいなくても
自分で気持ちを
落ち着ける力
が育っていくのです。
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メモライズタッチが選ばれる
3つのポイント
♦︎01♦︎
「声かけが届きにくい子」
が増える時代に
最も子どもに届くアプローチ
今の子どもたちは、
“感覚過敏”や“非言語優位”といった、
「言葉が届きにくい」特性
を持つ子が急増しています。
どんなに愛情を込めて伝えても、
“心の準備”が整っていなければ、
声かけは届きません。
メモライズタッチは、
言葉よりも早く
“感情の土台”に働きかける、
非言語アプローチ。
だから、
癇癪や切り替えが難しい子にも、
ダイレクトに安心を届けることができる
のです。
♦︎02♦︎
1日1分触れるだけ!
忙しいママでも簡単にできる!
習い事や専門機関に頼らなくても、
たった1分の触れるコミュニケーションで、
子どもの情緒が安定する。
これが、メモライズタッチの
一番の強みです。
ママの“手”を使って、
わが子専用の「安心のスイッチ」
を育てることで、
癇癪が起きにくくなり、
怒っても早く切り替えられる子に
変わっていきます。
♦︎03♦︎
その場限りの対処法じゃない!
一生モノの“立ち直る力”が育つ
メモライズタッチは、
癇癪やぐずりの「今」を
落ち着かせるだけの対処では終わりません。
心の土台にアプローチすることで、
立ち直る力
=問題や困難を柔軟に乗り越える力
を、日々の中で自然と育てていきます。
この力は、
将来のいじめ・不登校・人間関係の悩み
などにも負けない、人生を守る“心の土台”。
子どもの未来に本当に必要な力を
育てるからこそ、
メモライズタッチは「一生モノ」
と選ばれています。
ママもお子さんの対応に
もう一生迷わない!
癇癪っ子に振り回される毎日から解放されて、
ママに「自分のための時間」
を生み出します♪
癇癪っ子に最も届く
非言語=メモライズタッチを活用して
一緒に親子の笑顔を叶えていきましょう♪
癇癪っ子の謎を解消!
このセミナーで得られること
✔️わが子にママの声が届いてるかチェック
✔️わが子の癇癪の根本原因とは?
✔️叩く・蹴る行動が繰り返される原因とは?
✔️癇癪が悪化する!?NGな触れ方
✔️癇癪を「ゼロ」にする魔法の1分タッチレクチャー
無料体験セミナーに参加する
本当に癇癪「ゼロ」が叶った!
親子で笑顔を叶えたママの声
何度言っても、
結局同じような仲裁を繰り返す毎日から、
”仲裁「ゼロ」”を叶える毎日にシフトしませんか?
無料体験セミナーに参加する
子どもが一緒にいても大丈夫ですか?
大丈夫です。
集中して聞きたいという場合は、大人のみの参加をお勧めします。
不安な場合は、あらかじめメール等でご相談くださいね(*^^*)
無料で参加できますか?
はい!アンケートをお答えいただいた方は、無料でご参加いただけます。
通常5,000円(税込み)でご案内をしていますが、アンケートをご回答いただいた方は、無料でご招待しています。
セミナー後の回答をよろしくお願いします。
”触れる”コミュニケーションで
癇癪に悩まない毎日が
ふつうになる
私は、親子が両想いになれる
子育てメソッドをお伝えしています。
子どものことが大好きで
保育士になった私は、
「子育てを楽しんでほしい!」
その一心で療育施設で保育士をしていました。
しかし、子ども達が生まれ
実際は理想とは違う子育て・・・
私自身、以前は毎日のように
息子の癇癪、暴言・暴力
に振り回されていました。
どうしたら息子が機嫌よく過ごしてくれるのか?
「もっと笑顔で過ごしてほしい」
そう思いながらも方法がわからず、
息子にイライラする
自分に自己嫌悪。
そんな時に出会ったのが
「触れること」で
心に届くコミュニケーション
ただのスキンシップではなく、
”子どもの心に届くタッチ”
を使って関わることで
子どもが少しずつ、
自分で気持ちを切り替えられる
ようになりました。
どんなに頑張っても
通じ合えなかった子どもたちに
私の気持ちがスルスル~と
届くようになりました!
あんなにイライラして苦しかった毎日が
激変しました!!
あれほど不機嫌だった息子が
今では「ママ聞いて!」
と楽しそうに話しかけてくる姿が
当たり前になっています。
それだけでなく、
どんどん自信がついた子ども達は、
新しいことにも、苦手なことにも、
自分で決めてチャレンジできる子に
変わったんです。
私も
子どもの顔色を伺ったり、
子どものために我慢することがなくなり、
ありのままの自分でいられるように
なりました。
子どもと心でつながるための
最短ルートは、
声かけではない、
ただのスキンシップでもない、
”心に触れるタッチ”
それがメモライズタッチです。
子育ては、ママは、
もう一人で頑張らなくていいんです。
1日たった1分!
毎日のコミュニケーションを
”触れる”コミュニケーションに
変えるだけ!
お子さんが
お母さんを助けてくれる。
メモライズタッチがあることで、
一緒に楽しみながら
問題解決できるんです。
親子が我慢することなく、
本当の気持ちを届けあえる
そんな深い絆で繋がり、
心から笑顔になれる
子育てメソッドです!