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10月22日(水)12:00〜13:00
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不安が強くて
集団が苦手な子の問題は
「ストレス反応」に
対応すれば解決できる!


不安が強くて
集団が苦手な子が、
小学生になると必ずぶつかる
3つの困りごとがあります。


①発表で人前に出ることの緊張で
行事や集団活動を嫌がって休みたがる

②友達関係でつまずく

③勉強についていけない  


これらの困難をまとめて
「小3の壁」と呼びます。


他の学年でも集団が苦手な子は
ぶつかる可能性が大きいのがこの壁。


この「小3の壁」にぶつかると
何が起こるかというと、

 ↓

「どうせできないからやめよう」
「もう失敗したくない」と、
挑戦できなくなったり
 
人との関わりを避けるようになったり
 
「どうせ自分なんて・・」
と自己否定することがクセになり
自己肯定感がどんどん下がっていきます。



これらの困りごとは、
「おとなしい子」
「引っ込み思案」など
「性格の問題」や
「やる気の問題」と
思われがちですが、

 
実は、
“脳のストレス反応”が
原因なんです。


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たとえば、

発表の順番がわからない、
大きな声や音が苦手、
何が起こるかわからないなど


脳にストレスがかかった状態が続くと
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
警戒モードになり、


ちょっとしたことにも
「危険かも!」と感じて
ブレーキをかけてしまいます。



これが、
不安が強い子が
「挑戦できなくなる」理由です。





だから、
「脳のストレス」に対応することで、
ブレーキをはずすことができたら、

子どもは自分から
挑戦できるようになるんです!





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脳の仕組みに合った
声かけだから
お母さんがお家で
できるんです

不安で動けなくなっている子に、
「がんばれ!」
「やってごらん!」
と背中を押しても
動けるようにはなりません。



不安や緊張でいっぱいの脳には
お母さんの声かけが
届かないことがあるんです。


だからこそ大事なのは、
”脳の仕組み”に合った声かけ



不安が強い子の問題は、

1、脳のストレスを減らしていくこと
2、ストレスに強い脳を育てること

 

この2つをやっていくことで、
解決することができるんです!





ストレスに弱い状態とは、
考え方や感じ方の
”幅”が狭くなっていて、


脳の受け取れる感覚が
少ない状態。


つまり
コップが小さい状態で


少しの刺激や不安でも、
すぐにあふれてしまって
「もうムリ…」と感じてしまうのです。





脳が発達して
コップが大きくなると
受け取れる感覚が増えるので

同じ出来事にも
ストレスを感じにくくなります。



7,000人以上の親子が実践した
脳科学に基づいた

発達科学コミュニケーションの

「脳を育てる」声かけ

に変えるだけで、
おうちで、どこにも行かずに

お母さんが、わが子の
「強い脳とココロ」を
育てることができます! 

2学期の今の対応が
とっても大切! 

不安が強い子は、
様子を見ようとしている間に
ますます動けなくなってしまう
ことがあります。


それは、
できなかった記憶が
どんどん脳にたまり、

“ブレーキがかかった状態”が
当たり前になってしまうから。

 


そして、2学期は、
1年の中でも最も長く、
負荷のかかる時期
です。


行事がたくさんある

勉強が一気に難しくなる

 

そんな中で、
集団が苦手な
不安が強い子にとっては、
ストレスが溜まりやすくなります。



行事・勉強・プレッシャー・人間関係…
一気にストレスが押し寄せるこの時期に

「どうせムリ」が積み重なるか?

「やればできた!」が積み重なるか?

その分かれ道が、
”2学期の今”なんです。



お母さんの声かけを変えて
「強い脳とココロ」を育てた
親子
をご紹介します! 

脳を育てる声かけで
動き出した
お子さんの変化 

小学2年男の子のママ
\目標を立てて挑戦できるようになった!/
 
befor
失敗しないようにと
先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。

小学2年生から学校へ行けなくなりました。
 
after
脳を育てる声かけに変えると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
 
スモールステップを重ね
学校へ再登校するようになりました。

 

小学2年女の子のママ
\行きしぶり・欠席が10分の1に減りました!/
 
befor
学校の先生からは「いい子」と
言われていましたが、
家では荒れることが多くて、
癇癪や暴言が多い娘さんを
かわいく思えませんでした。

不安が強くて1人で学校へ行くどころか
1人でマンションのエレベーターに
乗ることもできないので、
いつもお母さんが付き添っていました。

学校への行き渋りもあり
欠席することも多かったです。
 
after
脳を育てる声かけに変えると、
癇癪や暴言が10分の1に減りました!
学校を欠席することも10分の1以下になりました!
 
また、初めて、
1人で電車に乗って習い事に行けました!

さらに、自分から宿題を始めたり、
お手伝いをしたり、
自主的に行動することが増えました!
 


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小学3年男の子のママ

\学校へ行くようになりました!/

befor
息子が不登校になり、
24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と泣いたり、
「今すぐ来て!」
「今すぐこれ見て!」
という言動に振り回され、疲れ切っていました。

after
脳を育てる声かけに変えると、
1ヶ月で息子と過ごすのが楽しくなり、
2ヶ月で1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!

「人は人」というポジティブな発言が増え、
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
将来の夢を語るようになりました!
  

楽しい子育てを
体験してほしい!

 

こんにちは!
 
 
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
 
 
 
 
私は、発達凸凹の子たちが
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!

そんな想いで活動しています。



私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
 
 
 
初めての人、初めての場所
初めてのことに
抵抗があるので、
私が側にいないと
できないことが多かった息子に
 
 
 
寄り添ったり
励ましたりしながら
小学校までは何とか行動させてきました。
 
 
 
 
ですが、中学2年生頃から
部屋に引きこもりがちになり
「人が怖い」と言うように
なってしまいました。
 
 
 
 
自分の部屋に
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
 
 
 
どうすればいいのか
全く分かりませんでした。
 
 
 
そんなとき
発達科学コミュニケーションに出会い
ストレスに強い脳を育てたことで


息子は、高校へ進学して
プログラミングを
学ぶようになりました!
 
 
 
 
実際の私の生徒さんも
90%のお母さんが
我が子の行動を引き出せるようになっています!
 
 
 
不安が強い子は
寄り添うだけでは、
行動は変わりません!
 
 
「ストレスに強い脳」を
育ててあげることさえできたら
この子たちの毎日は変えられる
 
 
 
だからこそお母さんに
その方法知ってほしいと思っています!
 
 
我が子を心配するだけの毎日を卒業して
「ストレスに強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
私に会いに来てください^ ^
 
 

  

 

 

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