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ママの声かけを変えるだけで
授業の遅れは取り戻せる!

毎日、机に向かうたびに表情が曇る。

鉛筆を持たせようとすると「やだ!」と叫ぶ。

 読み始めた途端に、涙目になって固まる。

ちょっとしたミスでノートを
ぐしゃぐしゃにしてしまう。


書くのもイヤ。
読むのもイヤ。
リルを出すと泣く。怒る。

そんなお子さんの姿を見て、
「やる気がない」
「甘えてるの?」
と思ったことはありませんか?

学習が苦手に見える子の多くは、
脳の中で情報を処理する部分に
アンバランスさがあることが、
最新の脳科学でもわかっています。

つまり、決してやる気がないのではなく、
「見る・覚える・伝える」力
少しずつ噛み合っていないことで、


普通級の学習のペースに
ついていくのが難しくなって
しまうことがあるのです。


パッと見では困っていないように
見えるからこそ、
気づかれにくいだけなのです。

✔ 見た文字をうまく処理できない
(視覚認知) 

✔ 覚えた手順が頭に残らない
(ワーキングメモリ)

✔ わかってても、言葉にできない
(言語化力)

「グレーゾーン」と
呼ばれる子どもたちは、
IQには問題がないのに、
学習の一部でつまずいて
しまうことがあります。

けれど、
これは能力がないのではなく、
「力の引き出し方」
を知らないだけ。


「勉強ができない子」
じゃなくて
「伸びる途中の子」

だからこそ、
ママの声かけの順番を
変えるだけで、


“できる気がする自分”
を取り戻し


授業の遅れを取り戻し
ぐんと伸びる子に

変わっていきます♪

 

 

<日時>
10月11日(土)21時
10月12日(日)朝活6時
10月24日(金)22時

所要時間 約60分

<費用>無料

<場所>ZOOM
 (オンライン無料通話)

<特典>
 個別相談へ無料ご招待!

 

 

 

今すぐ申し込む

 

苦手=伸びないじゃない。
むしろ、今学習が苦手な子こそ
伸びる力を持っている

 

 


セミナー.png
(前回は増枠で開催しました)

このセミナーでは、

読み書き・ドリル・計算が苦手な子が、
“自分からやりたい!”
変わるための
声かけ4ステップ
をお伝えします。


✅学習が苦手な本当の理由が
脳科学的にわかります。

 
✅ 子どものやる気が戻る
“声かけの順番”が身につきます。


✅ 怒らずとも自信を育てる親子の関わりが
自然にできるようになります。

どんなに勉強嫌い
だった子でも、
「やればできるかも」と
思えるようになります。

「うちの子にもできるかも!」と、
ママが心からそう
思えるようになります。

 

 

 

無料セミナーに申し込む

 

  

 

 

 

2学期を宿題バトルで終わらせない!

このセミナーは、
2学期という学習が深まる時期を
「親子で学びを楽しめる時間」に
変えるヒントが満載です。


宿題のたびに怒る・泣くを
繰り返す日々から
抜け出したいママへ、


バトルゼロの2学期
を実現します。

 

 

 

 

 

講座を受講し
子どもが驚くほど成長した
先輩ママの声

成瀬画像4.jpeg
グレーゾーン小2女の子のママ

宿題で2時間泣いていた娘が、今は「自分からやる」と言うように!

以前は『宿題やりなさい』と言うと、2時間泣いて怒っていました。
ですが、セミナーでうちの子は『不安が原因』と知り、
まずは 安心させる声かけに変えました。

その後、講座を受講することを決めて
松下先生からの教わった通りに4ステップの声かけを実践すると
今では『自分からやる』と言う日が増えてきました。

不安が減ると、
こんなに行動が変わるんだと感動しています。

 

 

成瀬画像2.jpeg

グレーゾーン小1男の子のママ

学校で皆の前でも音読ができるようになりました

音読を嫌がっていた小1の息子が、
学校から帰るとすぐに、自分から教科書を開いて
「今日の音読やるよ!」と自分から始めるように


今では「学校でも手をあげて、読めたよー」と
満面の笑みで伝えてくれます。

 

 

 

 

成瀬 画像1.jpeg

ASD小2男子ママ

自分からドリルをやって見せてくるように!

ドリルを出すと泣きわめき、やり出すまでに2時間かかっていた息子が、
今では5分で自分から取り組めるように。
「これだけやったよ」と自信満々に見せてくれる姿成長を感じました。
小1の時からこの対応ができていたらと、ちょっと後悔です^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鉛筆も握らなかった息子が
1日12時間勉強するようになりました

私の息子も、
まさに 
漢字が苦手、
計算カードも音読もやるまでに時間がかかり
ドリルで怒りだす子どもでした。

 

毎日、宿題でイライラしている息子、


小学校3年生の時に 不登校になり、
それからは ゲーム三昧の毎日。

鉛筆を持つことさえ拒否し、
学習には一切触れない生活

続きました。


親としては
「このままで大丈夫なの?」
「将来どうなってしまうんだろう」
と不安でいっぱい。


「学校も休んで勉強もしないなんて
皆に置いて行かれるよ」

「ドリルくらいやりなさい」
となんとかやらせようと
必死でした。

ですが
どれだけ言っても
動かない息子の姿を見て、
やっと気づいたんです。



私が変わらないと!!


息子はやる気がないのでも、
わがままなのでもなかった。


読もうとすると苦痛、
書こうとすると苦痛、
勉強しようとすると苦痛。 


みんなと同じようにやっても
できない


そんな状態で、 
嫌いな勉強をしろしろと 
家でも言われ、 


勉強を一緒にする、私との

コミュニケーションまで
最悪だったら?


私の対応で
一層、できる気がしない
と思わせてしまっていたのです。


そこで私は、
家庭の中で 声かけを
変えました。

すると少しずつ、
息子の中で
「自分にもできるかもしれない」
という気持ち
が育ち始め、



なんと 小6の時に
『自分に合った塾を作りたい』
と言い出したのです。

そこから
親子で一緒に準備を進め、
塾を作りました。

 


その塾は今3年目となり、
正式にフリースクールとしても
認められ、


中3になった息子は 
学校とフリースクールの
ハイブリッドで
楽しそうに受験勉強

取り組んでいます。

 
 

3年前、
鉛筆さえ持たなかった息子が、
今は自分の意思で
学びに向かっている姿
を見るたびに、


「グレーゾーンの子の
学ぶ力は引き出せる」
そのことを強く実感しています。


その一歩目は、
ママの声かけから。



その方法を
一緒にセミナーで学びましょう^ ^

 

 

 

 

 
 
 

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自己紹介

27.jpg

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。

私の話をさせてください

中3アスペルガータイプ長男
 
小学校3年グレーゾーン長女
 
小学校3年知的障害のあるダウン症次男
 
 
 
の5人家族です!
 

3人の子ども全員が
発達に特性があり
勉強させられるのが苦手!
な子たちでした。


私だけが焦って
やらせようやらせようと
毎日イライラ
怒鳴ってしました。


朝からグズグズして
「学校つまらない」
行きたくないと言い出すのを
無理矢理送り出す毎日。

 
帰ってきたら
宿題バトル。

長男は
家では無理だと
塾に連れていくと
逃げ出してしまうほど。


とにかく勉強させないと!と
私の口調は強くなる一方でした…



そのうち、
ストレスがたまったのか
長男は


今までできていたこともやらず、

強い口調で反発したり、
登校するのを
嫌がったりするように。



「育て方が分からない…」

なんでこんなに
手がかかるんだろう

なんで
動かないんだろう


もうどうしたらいいかわからず
仕方ないと
諦めかけていました。


 
そんな時出会ったのが 
発達科学コミュニケーション。




親子のコミュニケーションを
スムーズにして
声かえを減らすと


悩み事だらけだった
育児がどんどんラク
なっていきました。


 子どもたちは
安心して自信がつくと
一気に行動的になりました。


長男は
自分で学びの場を設立!

長女は
学校の図書館が大好き
毎日3冊本を読む読書好きに!

次男は
「料理人になる」
という夢に向かって
週末はキッチンに
たっています♪




お子さんに合った
声かけにするという
シンプルな方法で
自分から挑戦する子に
変身させることが
できるます!
 
 
是非このセミナーに
お越しください。



お会いできることを
心より楽しみにしております。
 

 

 

 

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