開催日時8月29日(金)22:00〜23:00満席8月30日(土)13:00〜14:00満席
9月6日(土)9:00〜10:00残1
9月8日(月)12:00〜13:00残2
場所:Zoom(オンライン)
参加費:アンケート回答で無料
スペシャル特典:
個別相談会へ無料招待
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不安が強い
完璧主義な子は
「脳ストレス」に対応すれば
動き出せる!
「間違えたくない」
「失敗したくない」
「ちゃんとやらなきゃ…」
不安が強い完璧主義な子は、
そんな気持ちが強すぎるため、
周りの目が気になって、
ストレスを感じやすくなります。
すると、
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
常に警戒モードに。
ちょっとしたことでも
「危険だよ」「ムリかも」
と感じてしまい、
挑戦しようとした気持ちに、
ブレーキをかけられてしまうんです。
これが、
不安が強い完璧主義な子が
“やりたいのに動けない”理由です。
だからこそ
ただ行きしぶりや
不登校などの困りごとだけを
何とかしようと思っても
根本的に解決することはできません。
「ストレスを感じている脳」
にアプローチすることが第一歩です。
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脳を育てる順番が
あるから
自分から動き出します
1、脳のストレスを取り除くこと
2、ストレスに強い脳を育てること
この2つをやっていくことで、
不安も完璧思考も
減らしていくことができるんです!
ストレスに弱い脳とは、
考え方や感じ方が
限定的になっていて
受け取れる感覚が少ない状態。
つまり
コップが小さい状態です。
脳が発達して
コップが大きくなると
受け取れる感覚が増えるので
ストレスに感じることが減っていきます!
7,000人以上の親子が実践した
脳科学に基づいた
発達科学コミュニケーションの
「脳を育てる」声かけ
に変えるだけで、
おうちで、どこにも行かずに
わが子の
「やってみよう!」を
引き出すことができます!
『2学期が始まる今の対応』が
とっても大切!
夏休みが終わり、
いよいよ2学期が始まります。
2学期は、
1年の中でも最も長く、
負荷のかかる時期です。
行事がたくさんある
勉強が一気に難しくなる
夏休み明けで
生活リズムが乱れやすい
そんな中で、
不安が強い子や
完璧主義な子にとっては、
1学期以上に
ストレスがかかることは
間違いありません。
その結果
登校しぶりが増える
家での癇癪や暴言が増える
ゲームばかりで何もしない
イライラ・無気力・感情の乱れが目立つ
というように、
日常の中に困りごとが
増えることがあります。
だからこそ大事なのは、
「今のうちに、
我が子に合った対応を
知っておくこと」
お母さんの声かけで
「ストレスに強い脳」を育て
行動する力をつけていきませんか!
お子さんの脳を育て
動き出した親子
をご紹介します!
ストレスに強い脳
を育て動き出した
お子さんの変化
小学2年男の子のママ先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。
小学2年生から学校へ行けなくなりました。
ストレスに強い脳を育てると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
学校へ再登校するようになりました。

小学2年女の子のママ
学校の先生からは「いい子」と
言われていましたが、
家では荒れることが多くて、
癇癪や暴言が多い娘さんを
かわいく思えませんでした。
不安が強くて1人で学校へ行くどころか
1人でマンションのエレベーターに
乗ることもできないので、
いつもお母さんが付き添っていました。
学校への行き渋りもあり
欠席することも多かったです。
ストレスに強い脳を育てると、
癇癪や暴言が10分の1に減りました!
学校を欠席することも10分の1以下になりました!
1人で電車に乗って習い事に行けました!
さらに、自分から宿題を始めたり、
お手伝いをしたり、
自主的に行動することが増えました!

小学3年男の子のママ
\学校へ行くようになりました!/
befor
息子が不登校になり、
24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と泣いたり、
「今すぐ来て!」
「今すぐこれ見て!」
という言動に振り回され、疲れ切っていました。
1ヶ月で息子と過ごすのが楽しくなり、
2ヶ月で1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!
「人は人」というポジティブな発言が増え、
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
将来の夢を語るようになりました!
楽しい子育てを
体験してほしい!

スムーズにして
子どもの成長を加速する!
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!
そんな想いで活動しています。
私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
抵抗があるので、
できないことが多かった息子に
なってしまいました。
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
全く分かりませんでした。
発達科学コミュニケーションに出会い
ストレスに強い脳を育てたことで
行動は変わりません!
育ててあげることさえできたら
「ストレスに強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
体験会2025年8月完璧主義な不安が強い子の「ストレスに強い脳」を育てる