セルフトーク力を高めれば
癇癪をなくして
サッと動ける子になる
小学生の癇癪は
セルフトーク力を磨くことで
自分の感情を理解して
感情を言葉で伝えられる
自分で気持ちを落ち着けられる
モヤモヤした気持ちも
自分との対話で
感情の整理ができるから
癇癪を起こさずサッと動き、
「おはよう!」「行ってきます!」と
元気に出かけられるようになります。
ママも子どもも
笑顔で朝をスタートできる!
そのコツを、セミナーで解説します!
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行きしぶり癇癪は
学校が始まる2週間がカギ!
2学期は学校行事や
授業のスピードアップなど
ストレスが多くなる時期。
この「ストレスが多い」状態こそ
癇癪を悪化の最大の原因!
元々癇癪がある子は
頭の中が常にストレスフルな状態だから
新しいストレスが加わることで
脳内がパンクして
困り事を一気に悪化させていきます。
暴言暴力が酷くなったり、
行きしぶった状態で登校して
学校でトラブルを起こしたり
それが続くほど
爆弾を抱えているように
ちょっとしたことで
癇癪スイッチが入って
いつでもどこでも癇癪を繰り返す
脳のクセができあがってしまうんです…
だから、ストレスが増える
2学期が始まる直後の
今からの対応が大切!!
授業が本格スタートする
9月前半までに対応を始めて
ママの声かけで
コミュニケーションをスムーズにして
癇癪グセを一気になくしていきましょう
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癇癪をゼロにして
親子の未来が変わった!
ママたちのストーリー
朝から不機嫌で動こうとしないお子さんに
頭を抱えるママさんへ
親子の人生が変わりました(小2男子ママ)
ちょっとしたことで癇癪を起こしていた息子。
学校では椅子を倒したり、授業中脱走したりが続き、
「これ以上は対応できないのでお母さんが来てください」
と言われ途方に暮れていました。
発コミュの声かけを変えたことで、
朝スムーズに起きれるようになり、
身支度だけでなく宿題も自分から取り組み、
癇癪もどんどんへっていきました。
今では授業にも学校行事にも全て参加でき、
家でも私を気遣う様子が見られています。
あの時仲田さんに出会えていたから
今の私たちがあります!
本当にありがとうございました!
切り替えが上手になって
朝行きしぶることなく登園できました!
(年長男児ママ)
朝から不機嫌で
全く支度が進まないしご飯も食べない。
テレビを見させてなんとか準備させても
今度はテレビを消すと癇癪を起こして
毎日遅刻ギリギリでした。
声かけを変えていったら、
朝スムーズに起きてくることが増え
支度もサッとできるように。
出かける時間になるとテレビを消すなど
切り替えも上手になって
園の先生からも
「切り替えが上手になりましたね」
と褒めていただくようになりました!
激しかった兄弟げんかがなくなり
「ママ大好き!」と言ってくれました
(小1男子ママ)
一度癇癪を起こすと数時間気持ちが崩れ
立ち直るのにとても時間がかかっていました。
弟にも意地悪をするから私もつい怒ってしまい
悪循環に陥っていた時に仲田さんと出会いました。
声かけを変えると、癇癪を起こしそうな時に
自分から落ち着く場所へ行ったり、
弟と1日中、1度もケンカせず、
お手伝いや一緒に遊ぶ様子も見られるように。
朝も機嫌良く1人で支度を済ませています。
「ママが大好き!」と言ってくれた時は
涙が出そうなくらい嬉しかったです!
行きしぶり癇癪をなくして
朝サッと動ける子になってほしい
ママはこちら↓↓
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5分前にテレビを消して
「行ってきます!」と
元気な姿を笑顔で見送れるように
私のADHDグレーゾーン小3長男は
元々は行きしぶり癇癪が
激しい子でした。
半ば強引に支度をさせて、
片道5分の距離を
2時間かけて散歩しながら
気を紛らわしても
着いた途端に癇癪を起こして
結局預けられずに連れて変える。
行けたとしても
「今日は友だちを叩いてしまって」
「今日は脱走してしまって」
などとトラブルが絶えませんでした。
だけど本人に理由を聞いても
「わからない」「忘れた」と
明確な理由がわからない。
それどころか
どんどん癇癪がひどくなるばかり
息子の心がもっと楽になってほしい
という想いから
息子の心が落ち着くことを
第一優先に対応を変えました。
すると癇癪がなくなっただけでなく
疲れていても「今日は頑張るよ!」
と毎日休まず登校できるようになり、
苦手なことも何度でも
立ち向かえる力が育っていきました
癇癪が強くて
拒否反応ばかり示す子が
家でも外でも
自分の課題に挑戦できる子になる!
その方法を
一緒にセミナーで学びましょう^^
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<講師紹介>
わたしは8歳の発達グレーゾーン
元癇癪もちの長男と
自分の意思がはっきりした
次男を育てるシングルマザーです。
子育てに悩んでいた頃。
1番辛かったのは
子育ての悩みを誰にも共有できなかったこと。
先生からは
「今日はお友達を叩いてしまって」
支援の相談員さんからは
「様子を見ましょう」
ママ友からは
「男の子だからそんなものだよ〜」
そして元旦那からは
「俺わかんないし。
ママならできるでしょ」
どうしたらいいのか。
何をどう変えたら解決するのか。
誰にも相談できず
癇癪で迷惑をかけた方へ
謝るばかりの日々。
孤独な思いをずっと抱えてきました。
その中で出会ったのが
発達科学コミュニケーション
同じような悩みを抱えるママたちと
共に子育てを変える挑戦ができる安心感と
わが子の癇癪がなくなり、
切り替えが上手になって、
片付け、身支度、宿題…
どんどん自分でやることが当たり前になる生活に
こんな幸せあったんだ。
と心から感じていました。
息子は今3年生。
嫌なことがあっても
「こういうことがあってさ〜」
と穏やかに教えてくれるようになり、
学校の先生、親戚、近所の方にまで
「頑張り屋さんですね!」
「挨拶ができてお利口ね!」
「小さなことも気づかえて本当優しい」
と褒められることが日常になっています。
癇癪はママの心を削ります。
そしてママの孤独を生み出します。
だけどそれは決して
子どものせいでもママのせいでもない。
わが子の脳を伸ばす
声かけに変えたら
嘘みたいに世界は色鮮やか見えます。
わたしは1人じゃない。
この講座をきっかけに
そんな心の安心と
日々の幸せを手に入れる人を
一人でも増やしたいと心から願っています。