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「感情のバランス」を
整えれば
癇癪はゼロになる!
癇癪をゼロにする1番ラクな方法は
「感情の出し方」を
子どもたちに学ばせること
癇癪が頻繁にある子は
そもそも感情のバランスが
整っていません。
怒りや悲しさには敏感で
喜びや楽しさに鈍感なのです。
まずは喜び・楽しさを認識できる
肯定の声かけから始めていきましょう。
『喜び』『怒り』『悲しみ』『楽しさ』
自分の全ての感情に気づき
言葉にする力を手渡していく。
すると子どもの
感情バランスが整い、
怒りの感情が
自然と落ち着いていきます。
感情をコントロールするのではなく
感情のバランスを整える。
一生物の『癇癪を起こさない脳』に育て、
子どもたちが本来持つ
優しさや好奇心を
引き出せるママになりませんか?
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「学校では見切れません」
と言われるほどの癇癪っ子が
授業参加だけでなく
ママのサポートをするほど
心優しい子に
親子の人生が変わりました(小2男子ママ)
ちょっとしたことで癇癪を起こしていた息子。
学校では椅子を倒したり、授業中脱走したりが続き、
「これ以上は対応できないのでお母さんが来てください」
と言われ途方に暮れていました。
発コミュの声かけを変えたことで、
朝スムーズに起きれるようになり、
身支度だけでなく宿題も自分から取り組み、
癇癪もどんどんへっていきました。
今では授業にも学校行事にも全て参加でき、
家でも私を気遣う様子が見られています。
あの時仲田さんに出会えていたから
今の私たちがあります!
本当にありがとうございました!
激しかった兄弟げんかがなくなり
「ママ大好き!」と言ってくれました
(小1男子ママ)
一度癇癪を起こすと数時間気持ちが崩れ
立ち直るのにとても時間がかかっていました。
弟にも意地悪をするから私もつい怒ってしまい
悪循環に陥っていた時に仲田さんと出会いました。
声かけを変えると、癇癪を起こしそうな時に
自分から落ち着く場所へ行ったり、
弟と1日中、1度もケンカせず、
お手伝いや一緒に遊ぶ様子も見られるように。
「ママが大好き!」と言ってくれた時は
涙が出そうなくらい嬉しかったです!
外に連れ出しても心に余裕をもって
見守れるようになりました!
(年中男児ママ)
他害行為がとにかく強く、
公園に行ってもお友達に譲れない
帰ろうとすると泣き叫ぶため、
外に連れて行ってあげたいものの怖かったです。
声かけを変えていったら、
辿々しくも気持ちを一生懸命
言葉で伝えてくれるようになり、
切り替えも上手になったので
外に連れ出しても私自身が心に余裕をもって
息子を見守ることができました!
発コミュを習って本当に良かったです!
朝癇癪を0にして
サッと動ける子になってほしい
ママはこちら↓↓
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夏休みは朝癇癪を解決する
チャンスシーズンです!
脳は車のエンジンと似ています。
車が最初からスピードを出せないように、
脳も最初からフル回転はできません。
特に脳が発達途上の子どもたちは
1)自分に指示をして、
2)その指示を理解して
3)行動に移す
という活動がまだまだゆっくりです。
そのため
切り替える時間も必要だし
1つ1つの行動にも時間がかかります。
だけど、そこに輪をかけて
「早くして」
「まだやってるの?!」
と言われてしまうと、
エンジンが空回りして
エンスト状態になってしまうんです。
その繰り返しをしていくうちに
朝から嫌なことが起こる…と
脳が学んでしましい
起きた時から不機嫌な状態を
作り出してしまいます。
こんな子たちに必要なのは
まずは
行動させることではなくて
癇癪を和らげるための対応です。
夏休みの今、取り組んでおくことで
2学期には朝起きた時から
エンジンがかかっている状態に
持っていくことができます
ママに目指していただきたいのは
「癇癪を起こさない脳」に育てて
子どもたちが
自分の感情に飲まれることなく
今やるべきことに
しっかりと目を向けながら
自分で行動を決められること。
子育てはまだまだ長い!
だからこそ、1日1日を
子どもに力を授けるつもりで
生活していきましょう^^
それが子育てをラクに楽しくする
1番の近道です
孤育てを世の中からなくす!
親子が変われば
周りはサポートしてくれる人で
溢れています
わたしは8歳の発達グレーゾーン
元癇癪もちの長男と
自分の意思がはっきりした
次男を育てるシングルマザーです。
子育てに悩んでいた頃。
1番辛かったのは
子育ての悩みを誰にも共有できなかったこと。
先生からは
「今日はお友達を叩いてしまって」
支援の相談員さんからは
「様子を見ましょう」
ママ友からは
「男の子だからそんなものだよ〜」
そして元旦那からは
「俺わかんないし。
ママならできるでしょ」
どうしたらいいのか。
何をどう変えたら解決するのか。
誰にも相談できず
癇癪で迷惑をかけた方へ
謝るばかりの日々。
孤独な思いをずっと抱えてきました。
その中で出会ったのが
発達科学コミュニケーション
同じような悩みを抱えるママたちと
共に子育てを変える挑戦ができる安心感と
わが子の癇癪がなくなり、
切り替えが上手になって、
片付け、身支度、宿題…
どんどん自分でやることが当たり前になる生活に
こんな幸せあったんだ。
と心から感じていました。
息子は今3年生。
嫌なことがあっても
「こういうことがあってさ〜」
と穏やかに教えてくれるようになり、
学校の先生、親戚、近所の方にまで
「頑張り屋さんですね!」
「挨拶ができてお利口ね!」
「小さなことも気づかえて本当優しい」
と褒められることが日常になっています。
癇癪はママの心を削ります。
そしてママの孤独を生み出します。
だけどそれは決して
子どものせいでもママのせいでもない。
ちょっと声かけを変えたら
ママと子どもが変わっていったら
嘘みたいに世界は優しく見えます。
わたしは1人じゃない。
この講座をきっかけに
そんな心の安心と
日々の幸せを手に入れる人を
一人でも増やしたいと心から願っています。