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電子書籍ダウンロードページ6月どうせムリとすぐに諦める子の挑戦する脳を育てるママの声かけBOOK
すぐ諦める子は
脳の使い方を変えれば
挑戦できる子になる!
「どうせムリ‥」と
すぐに諦めてしまうのは、
性格ややる気の問題では
ありません。
そこには、
挑戦する前に諦めるクセが
できているかもしれません。
「やればできるのに‥」
「どうしてやらないの?」
と、お子さんの様子に
もどかしさを感じているなら
『できないループ』を抜け出すための
声かけがあります!
『できないループ』の正体を知り
\挑戦する脳/を育てたい方は
ぜひお読みください!
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新しい環境に慣れ始めた
6月だからこそ対応を
見直してほしい!
新学期から2ヶ月がたち、
新しい環境に慣れ始めた反面、
「なんか、みんなみたいにうまくいかないな…」
と、子どもが“見えない壁”に
ぶつかりやすい時期です。
特に、不安が強い子は、
「うまくいかなかった」
「失敗した」
というネガティブな記憶が残りやすい
という脳の特徴があるため
「どうせやってもムリ‥」
という考えが強くなってしまうと
挑戦する力がどんどん失われていきます。
だからこそ
「もう少し様子を見ようかな」はNG!
今こそ、
声かけを見直して
\挑戦する脳/
を育ててほしいのです!
無料で
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\挑戦する脳/を育て
変化成長した親子を
紹介します!

小学2年の男の子のママ
\学校へ再登校するようになりました!/
befor
失敗しないようにと
先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。
小学2年生から学校へ行けなくなりました。
挑戦する脳を育てると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
学校へ再登校するようになりました。

小学2年の女の子のママ
\1人で電車で習い事に行けました!/
befor
不安が強くて1人で学校へ行くどころか
マンションのエレベーターにも乗れないので
いつもお母さんが付き添っていました。
学校で頑張っていたので
「いい子」と言われていましたが、
家では、行きしぶりと・暴言がひどかっ たです。
学校も休むことが増えていました。
after
1人で電車に乗って習い事に行けました!
自分から宿題を始めたり、
お手伝いをしたり、
自主的に行動することが増えました!
行きしぶりと暴言が10分の1に減り、
欠席が1学期は20日だったのが、
3学期は2日だけになりました。

小学6年の男の子のママ
小学校1年生の3学期から不登校になり
ほとんど学校には行けていません。
苦手なことや、やりたくないことは
逃げ出すクセがついていて
やらせようとすると
逃げたり、物に当たったりします。
感情のコントロールができず
すぐ癇癪を起こします。
苦手なことや
やりたくないことも
やってみようかなという意欲が出てきました!
「毎日登校を頑張る!」と言って
自分の気持ちで行けそうな時間になったら
準備を始めて登校できています!
学校が楽しいという言葉も出てきました。
子どもの将来を
楽しみにできる
お母さんを
増やしたい!

はじめまして!
トレーナー 笠井みほです。
私には高校2年生になった息子がいます。
息子は、小さい頃から不安が強く
こだわりもあり苦手なことが多かったです。
行動しない息子が心配で
手出し口出しをした結果
今までできていたことも
できなくなっていきました。
そして、
「人が怖い」と言うようになり、
やりたいことがあっても
「怖いから無理」と
チャレンジすることを諦めていました。
自信をなくし、笑顔もなくなり、
「進路希望調査票」を
やぶり捨てる息子の将来が不安で
どうすればいいのかわかりませんでした。
そんな時に出会ったのが
発達科学コミュニケーションでした!
私が対応を変えると
家族と笑顔で話すことが増え
プログラマーになりたいという
将来の夢ができて
高校へ進学することを決めました。
今では、高校でプログラミングを
学ぶようになり、
さらに、
今まで、苦手なことには
手をつけようとしなかったのですが、
苦手だった英語や社会の
課題にも取り組むようになりました。
子育てにつまずくと
「私の育て方が悪かったのかな」
とお母さんが
自分を責めてしまいがちなのですが、
お母さんが
悪いわけではありません!
子どもの特性に合ったやり方を
知ればどんどん成長できます!
この小冊子がきっかけとなり
毎日を卒業して
子どもの将来を
楽しみにできるお母さんが
増えることを
心から願っています^^
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