失敗が怖い子は
\挑戦する脳/を
育てればいい!

失敗が怖くて
やる前から諦めてしまう子の
困りごとは、

\挑戦する脳/を育てれば
解決できます!

 

「少しだけでもやってみたら?」
「やってみないとわからないでしょ」
「やればできるよ!」

と励ましても
背中を押しても
動かない子どもに

もどかしさや
イライラを感じていませんか?


 

行動が変わらないのは、
やる気の問題ではなく

『脳のできないループ』という
パターンができて
いるからなんです。

 

だからこそ!
この『できないループ』を断ち切って、
「やってみようかな」と動ける脳
=挑戦する脳を
育てると

不思議なくらいスッと解決できるようになっていきます!



『発達科学コミュニケーション』は

脳科学に基づいた声かけを
おうちで毎日、お母さんがするから、

すぐに諦めてしまう子の
\挑戦する脳/が育ちます!


個別相談に
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『諦めグセ』には
今すぐ対応しよう!

 
失敗が怖くて
すぐに諦めてしまう子
の
問題の背景には


・完璧主義
・マイナス思考

などの
考え方や捉え方の違い
(思考のクセ)

があることが多いです。



その”思考のクセ”を
そのままにしておくと、


「また失敗するかも」
「どうせ僕にはできない」
「やってもムリ」

というように・・

『挑戦=危険』
と脳が学習してしまい、
挑戦を避けるように
なってしまいます。





\小学校のうちに対応してほしい/

不安が強い子は
ネガティブな記憶を残しやすい
という脳の特徴があるため

年齢が上がるにつれて
ネガティブな思考のクセが
定着してしまいます。


だからこそ、
お母さんが育てにくさを感じた
”今”対応することが大切です。




\環境に慣れ始めた6月が大事/

6月は、新学期から2ヶ月がたち
環境に慣れ始めた反面、


「やっぱり自分はできないのかも…」

「みんなみたいにうまくいかない…」

そんな思いが芽生えやすい
“見えない壁”に
ぶつかり始める時期です。

 

ここで放っておくと、
ネガティブな自己イメージが強くなり、
行動がますます止まってしまいます。

 
 

だからこそ、

正しい知識とスキルを持ち、
挑戦できる脳を育てましょう!

お母さんがやるのは
声かけだけ!

お母さんがやるのは、 
声かけ のみ!


わが子と話すだけで、
子どもの発達を
加速させることができるんです。

 

脳科学に基づいた
コミュニケーション術だから

 

毎日の生活の中で、
「特別な時間」をとらなくても、
お子さんの\挑戦する脳/を

育てることができます! 

 
 
 
 

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発達科学コミュニケーション
で変化成長した
お子さんのストーリー


年長さん男の子のママ
\自分から動けることが増えた!/
 
befor
先生や親から「いいよ」と言われないと
行動できません。

間違えや失敗を極端に恐れて
失敗するとパニックになったり
悪いことをしていないのに
「ごめん」とすぐに謝ります。

 
after
挑戦する脳を育てると
初めて保育園の門から
1人で登園ができたり

わからないことがあった時に
先生に聞けるようになり
自分から動けることが増えました!

失敗してもパニックになることが
なくなりました。

 


小学2年男の子のママ
\目標を立てて挑戦できるようになった!/
 
befor
失敗しないようにと
先回りの声かけをしていた結果
1つ1つ「〜していい?」と
聞かないと動けなくなってしまいました。

小学2年生から学校へ行けなくなりました。
 
after
挑戦する脳を育てると
自分で目標を立てて
「今日は車まで行く」
「今日は学校の門まで行く」
と決めて、挑戦するようになりました!
 
スモールステップを重ね
学校へ再登校するようになりました。

 


小学3年女の子のママ
\1人で学校へ行けるようになった!/
 
befor
1人で学校や習い事に通うことができず、
お母さんが付き添っていましたが、
学校への不安からパニック発作を
起こすようになってしまいました。

1つ嫌なことがあると全部が嫌になり
気持ちが落ち込むと切り替えができません。

「〇〇が嫌だった」という
ネガティブな発言も多いです。
 
after
挑戦する脳を育てると、
怖い気持ちになっても
自分で気持ちを切り替えられるようになり、
「今日はいい1日だった!」と
ポジティブな発言が増えました!

お母さんと離れられる時間が増えていき、
1人で学校へ行けるようになりました!
 

 

 

 

個別相談の流れ

STEP1
 
事前ワークにご記入いただきます。 
お子さんの現状を明確にするため
 <12の質問>にメールでご回答ください。

 
 
 
 STEP2
 
   事前ワークを元に
現状のお子さんの発達状況を
分析し、お子様だけの
サポートプランを作成いたします。

 
 
STEP3

Zoomオンライン
でお会いして、

お母さんのコミュニケーションチェックを行い、
どのようなコミュニケーションがよいか
提案させていただきます。
 
 
 

  

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我が子の
「やりたくない」を
解消できる
お母さんになってほしい!

 
 
こんにちは!
 
 
不安が強くて完璧にこだわる
ASDキッズの
ストレスに強い脳を育てる
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
 
 
 
 
私は、発達凸凹の子たちが
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!

そんな想いで活動しています。



私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
 
 
 
初めてすることに
抵抗があるので、
私が側にいないと
できないことが多かった息子に
 
 
 
寄り添ったり
励ましたりしながら
小学校までは何とか行動させてきました。
 
 
 
 
ですが、中学2年生頃から
部屋に引きこもりがちになり
「人が怖い」と言うように
なってしまいました。
 
 
 
 
自分の部屋に
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
 
 
 
どうすればいいのか
全く分かりませんでした。
 
 
 
そんなとき
発達科学コミュニケーションに出会い
息子の脳を育てたことで


高校へ進学して
プログラミングを
学ぶようになりました!
 
 
 
 
実際の私の生徒さんも
90%のお母さんが
我が子の行動を引き出せるようになっています!
 
 
 
不安が強い子は
寄り添うだけでは、
行動は変わりません!
 
 
「ストレスに強い脳」を
育ててあげることさえできたら
この子たちの毎日は変えられる
 
 
 
だからこそお母さんに
その方法知ってほしいと思っています!
 
 
我が子を心配するだけの毎日を卒業して
「ストレスに強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
個別相談でお話しましょう^ ^


 
 
 

個別相談ページ6月失敗が怖い子の挑戦する脳を育てる

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例:6月30日(月)9:00~
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