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宿題の時間が
算数力を育てる時間に
変わる!
「また今日もできてないの?」
「早くしなさいってば!」
毎日のように繰り返される
宿題バトル。
気づけば親子でイライラ、
ため息ばかり。
そんなストレスだらけの
宿題時間を、
親子で笑いながら過ごす、
楽しい時間に変える方法が
あるんです。
ママが脳の特性を理解して
「これならできる!」と思える
“声かけ”に変えるだけで、
子どもはスッと宿題に向かい、
自分からやり始めるように
なります。
しかも短時間でスッキリ完了!
親子で「今日も頑張ったね」と
笑い合えるようになるんです。
怒らず、焦らず、イライラせず。
親子で“算数力を育てる!
そんなおうちでの
宿題サポートの新常識を
まとめた1冊です!
★読者レビュー★
小2男の子のママ
新常識に目からウロコです
小2男の子のママ
学年があがってこれからどんどん
算数が難しくなっていくのが心配でしたが、
こんなやり方があったのかー!?と
衝撃でした。
今のままでは子どもは算数嫌いになっていく
ばかりなので、
思い切って
新常識を取り入れてみようと思います!
子どもの宿題が私の問題に
なっていました!
小3女の子のママ
宿題は子どものために
「絶対やらせなきゃ!」と考えていました。
どうしてそう思うのか?なんて考えたこともなかったです。
実は私自身が周りからどう思われるのかが
気になってイライラしていたんだと
気づきました。
小3女の子のママ
小1男の子のママ
1年生で気づけてよかった!!
小1男の子のママ
入学後すぐに
簡単な算数でつまずいている息子に
毎日怒鳴ってしまう自分がイヤでした。
宿題をやらせる時間を
「脳を育てる時間」だなんて
考えたことがありませんでした。
こんな風に宿題をやらせていいんだ!と思うと
ワクワクしてきました!
宿題は一人でやらせなきゃ!と思ってました。
小2女の子のママ
毎日の宿題ストレスから解放される!!
と思うとうれしいです!やってみます!
娘のレベルに合っていない宿題を
やらせることに疑問を感じていたので
なんとしても1人でやらさなきゃ!と
頑なにならなくてもいいと言ってもらって
心が軽くなりました!
小2女の子のママ
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おうちで、
親子のコミュニケーションで、
算数力をアップする方法は
こちらから▼▼▼
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1学期中に学習習慣を
つければ夏休みも安心
今日からこのサポート術で
イヤな宿題を楽しい宿題に
変えることができれば、
子どもは毎日
ぐんぐん成長していきます。
1か月程度で学習習慣は定着し、
ママの声かけに素直に
反応するようになります。
2か月程度で、おうちでの自信が
勉強への自信にもつながり、
苦手な算数にも「できた!」が
増えていきます!
今日からはじめれば、
1学期中に学びの土台が
できあがり、
夏休み以降
安心して子どもの成長を
見守ることができますよ^^
グレーゾーンの子どもを
救いたい!2つの理由
私は、
私自身の子育て経験と、
14年間の塾講師としての経験から、
隠れ算数障害グレーゾーンの
子どもを持つママの支援に
力をいれています。
それには2つの理由があります。
一つは、
発達グレーゾーンの子どもの
特性は周囲に理解されにくいため、
子どもが一人で生きづらさを
抱え込んだまま
大人まで持ち越すことが多いから。
もう一つは、
グレーゾーンだからこそ、
違和感を感じたママが
すぐに正しい知識とスキルを
もって対応すれば
困りごとだと感じていた特性は
その子の強みとして
伸ばしてあげることが
できるからです。
実際に、私の塾では
算数嫌いだった子たちが
「算数が得意になった!」
「算数が面白くなった!」
と変化していきました。
ママの笑顔と声かけで、
発達凸凹がある子もない子も
すべての子ども達が
笑顔で学べる
当たり前の環境を
つくっていきたい!
そんな思いで活動しています!
小冊子無料プレゼント!
算数が苦手な発達凸凹キッズが
宿題をサッと終わらせる!
ママのための
宿題サポート完全ガイド