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朝のたった5分の
ママとの会話で
ぐっすり眠れるようになる

寝る直前になって遊び出す
興奮してなかなか布団に入らない
布団に入っても、眠るのに時間がかかる
 
 
実は、それ!

ママの育て方のせい
でも、
子どもの意志の弱さでもありません

睡眠は、脳の働きによって決まります。
脳の特性を知れば
睡眠のお悩みを
お家でよくすることができます。
 
寝かしつけがつらいな
と感じていたら
 
「様子を見ずに」
早めの対応が鉄則です。
 
 
おうちでの対応方法について
こちらのセミナーで解説していきます。

 

 

セミナーのご感想






Nさん 4歳男の子のママ

子どもに伝わる声かけのコツが分かりました!

赤ちゃんの頃から、抱っこしていないと寝ていられない、起きている時にはずっと泣いている状態で、睡眠については、ずっと悩んでいました。セミナーで教わった声かけを、明日から早速、やってみます。

Sさん 年長女の子のママ

もっとお話を聞いてみたいと思いました!

なかなか寝付けない子どものために何かできればと思っていました。起きてからの日中の対応で睡眠の質も変わると伺い、明日から、教わった声かけに変えていきます!

質問にも丁寧に答えてくださり、知識が豊富で安心して相談できました。


Mさん 年長女の子のママ

明日から親子で明るく変われると思えました!

小学校に入学するにあたって、なかなか寝付けない子どものために、何かできることはないかと思って参加しました。
とても話しやすく、こちらの悩みを親身に受け取ってくださり、学びが深まりました。

 

 

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どんなことにも挑戦できる子になりました

 



はじめまして
発達科学コミュニケーショントレーナー
臨床心理士の
春山みなみです

私には、小学3年生の娘と、
小学校1年生のダウン症の息子がいます。


娘は、生後1ヶ月の時
保健師さんから
「こういう神経の立った子は・・・」と言われていました。
 
赤ちゃんの時から、
お昼寝はしない、寝てもすぐ起きる
夜も興奮してなかなか寝付けない
朝も、なかなか起きない。
 
1人目の子育てで、
そんなものかと思っていました。

ちゃんと寝かせなきゃと
必死になるがあまり
私がへとへとになり
「鬼さんが来るよ」
「寝ない子は連れていかれるよ」と
脅しながら
寝かしつけをしてしまっていたのです。
 
朝はというと布団から出た後も、
ぼーっとして、ぐずぐず
登園しぶりも繰り返す日々。


家に帰ってくると、
かんしゃくの嵐。
叫ぶ、喚き散らす、暴れる、、、

さらに

チック症状が出始め

何度も、手を洗って
きれいになっているか確認するという
二次症状も出てきて、
どんどん悪化していったんです。
 
のままでは、娘がつぶれてしまう。
 
そんな時に、出会った
発達科学コミュニケーション。
 
私の娘への接し方を、がらりと変えました
 
私の声かけを変えると
娘に笑顔が増え、
みるみるやる気も出てきたんです。
 
脳の特性に合った対応をすれば
こんなに自信がつき
発達が加速するんだ!と
娘の未来に希望を抱けるようになったんです。


そんな娘は、
今では
自分で寝る準備をして
すっと寝てくれるようになり
一人で起きてきて
元気に「いってきます」
毎日、小学校に通っています。
 
さらに、
イルカやクジラとおしゃべりしたい!という
夢に向かって
走り出しています。


私は、臨床心理士として
25年もの間、子育て支援に関わる仕事をしていましたが
 
発達科学コミュニケーションに出会い
これまでの自分の知識や経験を
超えるものが、ここにある!
どんどん、のめりこんでいったんです。
 
そして、私にも夢ができました。
睡眠に苦しんでいる子どもたちと
毎晩の寝かしつけに
へとへとになっているママたちを救いたい。
 
毎朝、笑顔あふれる家族を増やしたい!という想いで
トレーナーとして活動しています。



大阪府在住。

ウィンタースポーツを通じて出会った夫は
いつも冷静な野生人

夫とは対照的でせっかちな私

心優しいパステルな
小学3年生の娘と

ダンスや音楽♪が大好きな
小学1年生のダウン症の息子

さらに、

超の超がつくほどポジティブ思考の義父

子どもの頃から足に障害を抱えた義父の妹

そんな家族を温かく見守ってくれている義母の
7人3世代家族。


それぞれができる助け合いをしながら
関西弁が行き交う
にぎやか大家族と一緒に暮らしています。