
小冊子「どうしてそんなに怒るの?泣くの?と思ったら読む本」申し込みフォーム
「すぐ怒る」「すぐ泣く」
癇癪の解決のカギは
ママのスキンシップ!
3学期が始まって、
「癇癪がひどくなってきた」
とか
「何だか子どもの心が不安定と感じる」
「何だかイライラしている」
ということはありませんか?
新学期は、
そもそも心が不安定になりやすい上に、
3学期は、
新年度を見据えて、
周りも本人もソワソワしたり、
緊張や不安が増える時期。
すると、
一気にストレスが増すために、
3学期は
「すぐ怒る」「すぐ泣く」
癇癪が激しくなるお子さんが
非常に多いんです!
だからこそ大事なのが、
ママのスキンシップ。
”なんとなく”活用するのではなく、
「効果的に」
スキンシップを活用することで、
癇癪は
そんなにひどくならなかったり、
そもそも癇癪がない状態を
叶えることも可能です。
つまり、癇癪は、
家庭でのママの関わり方を
意識することが重要です。
この3学期のママの関わり方が、
来年の新学年の生活に
大きな影響を及ぼします。
だけどもし、
なんとなくの感覚で対応したり、
自己流で対応しまっているとしたら、
逆効果になることもあります!
だからこそ今、
癇癪の困りごとを解決する
「効果的なスキンシップの活用法」
を知っておいて欲しいのです。
小冊子「どうしてそんなに怒るの?泣くの?と思ったら読む本」申し込みフォーム
「すぐ怒る」「すぐ泣く」
癇癪は発達障害では
ありません!
突如地雷を踏んだかのように
「すぐ怒る」「すぐ泣く」癇癪に
お悩みのママはいませんか?
「どうしてそんなに怒ってるの?」
「どうしてそんなことで怒るの?」
「どうしてそんなに泣いてるの?」
「どうしてそんなことで泣くの?」
「どうしてほしいの?」
「どうしたらいいの?」
「お願いだから落ち着いて〜!!」
イライラする気持ちを我慢して
一生懸命寄り添っても
共感しても
優しく言っても
なだめても
全然落ち着かない。
うちの子は発達障害なのかしら?
と不安に思われるママも
いらっしゃるかもしれません。
けれども、癇癪は
発達障害ではありません!
なぜなら、癇癪の原因は
親子の対話障害だからです。
親子の対話障害とは、
お子さんがママの声を受け取りたくても
受け取れない状態。
ママの声を受け取ることができないと
不安がどんどん募り、
それを癇癪で表現しようとするのです。
この癇癪の根本原因である
親子の対話障害を解決する最短ルートが
タッチ=触れることです。
「すぐ怒る」「すぐ泣く」の困りごとは、
短時間でも心が満たされる
『1日1分の魔法のタッチ』
で解決ができます!
この小冊子では、
親子の対話障害とは何か?
原因と解決法を、
すぐに実践できる内容と合わせて
お伝えしています。
手に負えない癇癪のお悩みを 小冊子「どうしてそんなに怒るの?泣くの?と思ったら読む本」申し込みフォーム
解決したいママはこちら
▼▼▼
癇癪の困りごとは
立ち直る力を育めば
解決できる!
癇癪は、
子どもにある力を育めば
解決することができます。
それが、立ち直る力です。
立ち直る力とは、
思うようにならないことがあった時に、
気持ちを気持ちを切り替える力、
いわゆる心の回復力のことを言います。
レジリエンスとも
言われることもあります。
立ち直る力があると、
もし、
「嫌だな〜」「やりたくないな〜」「不安だな〜」
と思っても、
「じゃあどうする?」と考えられたり、
「行ってみるか!」と切り替えられたり、
「これならいい?」と交渉できたり、
「助けてください」
とお願いできるようになるので、
そもそも癇癪を起こさなくてもいい、
そんなに怒ったり
泣いたりしなくてもいい、
そんなにこだわらなくてもいい
と気づくことができます。
つまり、
そもそも癇癪を起こす
必要がなくなります。
子どもに一生モノの立ち直る力を
育むことができるのが、
タッチ=触れることです。
肌は第二の脳とも言われ、
ママの声をダイレクトに、
子どもの心と脳に届けることができます。
意識をしなくても
本能が勝手に機能することで、
日常の関わりの中で
立ち直る力を育むことがきます。
また、
人はコミュニケーションをする上で、
いわゆる「声かけ」の要素は
たった7%しか占めていません。
実は、
残りの90%以上は、
視覚・聴覚・触覚といった
知覚で受け取っているもの
なんです。
だからこそ、
どれだけ声かけを工夫するよりも、
知覚を最大限に活用して届けることが
最も効果的なんです。
すると、
ママの声がスルスルスル〜っと
子どもの心と脳に届き、
癇癪そのものが不要だと
気づかせることができます。
日常生活の中に
『1日1分の魔法のタッチ』
を取り入れることで、
自然に子どもの
立ち直る力が育まれるために、
癇癪の困りごとを
解決することができるんです!
わが子に立ち直る力を
授けたいママはこちら
▼▼▼
小冊子「どうしてそんなに怒るの?泣くの?と思ったら読む本」申し込みフォーム
タッチを工夫しただけ♪
生徒さんからの声
究極の魔法のタッチを実践した
ママの喜びの声をご紹介しますね。
\譲れないものがあっても
話し合えるようになった!/

6歳女の子、4歳女の子のママ
<before>
・毎日の姉妹げんかにうんざり
・妹の間違いが許せずに指摘
・思い通りにならないとすぐに怒る
・けんかの時に手が出てしまう
・自分がやりたいことが譲れず怒る
・ママの言うことに聞く耳を持たない
・「嫌だ」「面倒くさい」が口癖
<after>
・姉妹げんかは激減。起きても自分たちで仲直り。
・優しい言い方ができるようになった
・気持ちを教えてくれるようになった
・譲れないものがあるときは姉妹で話し合えるようになった
・ママの言うことはすぐに聞けるようになった
・「まずはやってみよう」と思えるようになった
\止められなかった暴言・暴力が
激減しました!/

6歳男の子、3歳女の子のママ
<before>
・思い通りにならないと暴言暴力、攻撃性が増し、
声が届かなくなり、
思い通りになるまで攻撃し続けるので手がつけられない
・理由を聞いても気持ちを言ってくれない
・妹へも隠れて意地悪をする
・お母さんが「げ!どうしよう」と動揺してばかりだった
<after>
・暴言暴力が激減!叩いたりしなくなった!
・癇癪になりかけても切り替えが早くなった。
・気持ちを話してくれるようになった。
・安心した表情を見せてくれるようになった
・お母さんが動じなくなった!
\暴言・1時間以上長引く
ひどい癇癪が激減しました!/

6歳男の子と3歳女の子のママ
<Before>
・こだわりが強く、どこに地雷があるかわからない。
・1時間以上長引くことも。目力が強くて睨みつけ。
・気持ちに寄り添っても
「同じこと言わないで」と怒られる。
・毎朝起きるのが憂鬱。しんどい・・・
<after>
・癇癪を起こしても、
5〜10分で気持ちを切り替えました。
・気持ちを教えてくれるようになりました!
・自分で気持ちを切り替えて、
「さっきはごめんね」と言ってくれるようになりました。
・子どもを信じられるようになり、
ドーンと構えられるようになりました!
小冊子「どうしてそんなに怒るの?泣くの?と思ったら読む本」申し込みフォーム
親子が心で繋がる最短ルート
=心に触れるタッチ
自分で気持ちを
サクッと切り替えます!

私は、親子が両想いになれる!
子育てメソッドをお伝えしています。
過干渉の母親の元で生まれた私は、
いつも母親の顔色を伺って生きてきました。
自分がやりたいことではなく、
母親が望むことを選択してきました。
大人になって広い世界を知り、
私は、自分の子どもには、
いろんな世界を知って、
思いっきり人生を楽しんでほしいと、
子育てへの想いを持っていました。
しかし、
実際は理想とは違い、
毎日止まらない激しい兄弟喧嘩、
思い通りにならないと癇癪を起こす。
一度癇癪を起こすと何を言っても収まらない。
毎日怒鳴ってばかりで、
うんざりしていました。
こんなに子ども達のこと大好きなのに。
こんなに子ども達に寄り添っているのに。
なんで・・・なんで・・・
そんな時に出会ったのが、
”タッチング”と”子どもの脳”を研究して生まれた
メモライズタッチでした。
メモライズタッチをしたことで、
どんなに頑張っても通じ合えなかった子ども達に
私の気持ちがスルスルスル〜と
届くようになりました!
あんなに苦しかった毎日が
激変しました!
泣き疲れるまで放置するしかなかった癇癪も、
ものの数分で
切り替えられるようになり、
毎日怒っていた激しい兄弟喧嘩が激減し、
兄弟喧嘩が起きても、
自分たちで仲直りできるようになりました。
それだけではなく、
どんどん自信がついた子ども達は、
新しいことにも、苦手なことにも、
自分で決めてチャレンジできる子に
変わったんです。
私も
子どもの顔色を伺ったり、
腫れ物に触るように接することもなくなり、
ありのままの自分でいられるように
なりました。
子どもと心で繋がるための
最短ルートは、
声かけではない、
ただのスキンシップでもない、
”心に触れるタッチ”
それがメモライズタッチです。
子育ては、ママは、
もう一人で頑張らなくていいんです。
お子さんが、
お母さんを助けてくれる。
タッチがあることで、
一緒に楽しみながら
問題解決できるんです。
親子が我慢することなく、
本当の気持ちを届け会える♡
そんな深い絆で繋がり、
心から笑顔になれる
子育てメソッドです!
小冊子「どうしてそんなに怒るの?泣くの?と思ったら読む本」申し込みフォーム