【小冊子】LINEの使い方
無料でスグに読む
こんな悩みはありませんか?
- 自分だけ子育てしててイライラする
- 子育ての問題を一人で抱えて辛い
- 夫になんて伝えていいか分からない
- 子どもが大きくなったら離婚しようと思ってる
1つでも当てはまっているなら、
この小冊子は
夫の子育てへ態度を変えて
家族の繋がりを取り戻すヒントになります。
なぜなら、
あなたと同じように
一人で子育ての問題を抱えて
辛い思いをしていたママが
たった一本のLINEから
夫婦の潜在意識を書き換えて
一人で悩む子育てを卒業したからです。
夫婦の潜在意識を書き換える!とは?

「潜在意識:目に見えない」と思われがち
ですが、僕の場合は全て言語化します。
「今の感情=ネガティブ」
であっても
辛さの背景と言語化された具体策が加わると
「今の感情=明るい未来」
に変わります。
これが潜在意識が変わる最初の一歩
言語化できるワケは、今現在、表面化している
問題は、過去を含む様々な問題が
潜在意識から
「顕在化=言語化」
しているからなんです。
たった1本のLINEから夫婦関係を変えた事例

実際に、潜在意識を書き換えて
夫婦の変わった様子をご紹介しています。
本書にて、
子育て方針の違いで離婚を考えていたママが
一本のLINEから会話を取り戻して
ママ一人で悩む子育てを1か月で卒業したストーリ
を、ご覧くださいね。
モラハラ夫の暴言が止まった1本のLINE活用例

✅お子さんの障害の支援などのため
実家の近くに引っ越しを決めた
✅夫は引っ越しに賛成してくれたが
引っ越し後の文句が大変なことになった
✅夫はモラハラ。いわゆる、毒親に育てられて
めんどう臭いタイプ
そんな状況で、
子どもが大きくなったら離婚しよう、、、
と思って過ごしていたママさんです。
そして、ある日”事件”が起こったのです。
引っ越しも無事に終わり、
しばらくは落ち着いていました。
言い合いはありましたが、
罵声がでることは、ありませんでした。
しかし、
夫の中では、引っ越しに協力したのに、
「オレのストレスが溜まる事が増えた!」と
徐々に爆発していきました。
ハイハイと受け流すと、
「適当に聞いている!」とさらに面倒に。
今までは、
夫の特性も受け流せる余裕がありましたが、
引っ越し前の様に徐々に私は体調を崩していきました。
ある出来事で必要以上に責められた私は、
プツンとキレて、夫に
「もうお願いだから放っておいて!」
「私を追い詰めないで!」
と言って
一人車で家を飛び出しました。
夫からは「離婚」をほのめかすメールが
ドンドン送られてきて限界でした。
【この先はここから】
https://drive.google.com/file/d/1jVJ27rNqWtXIZxiX67oAO7H1fJQ45ooc/view?usp=sharing
運動会で仮面夫婦を繋いだ1本のLINE活用例

✅気付くと自分一人の子育て
不登校の息子
✅夫の考えていることがわからず
ずっとモヤモヤ
✅夫とはある日を境に食事を別々に
とるようになった
そんな状況で、
会話はないけどケンカもない、
という冷たい現状維持を何年も続けた。
私が妊娠してから、謎にイライラが止まらず、
旦那がかけてくれる言葉にモヤモヤしっぱなし。
気を使われてもなんかずれてると感じ、
子どもの話をしても、
旦那の話に全く共感できず。
生まれてからはさらに溝が深まり、イライラ…
コロナ禍で息子入学とともに休校休園、
私が出勤で旦那が在宅という日、
子ども2人見ているのが大変だから、
学童と保育園に連れて行ってと言われる。
在宅の場合は家庭でと言われていたので断った。
(内心、私はいつも1人で見てる!
子どもだっていつもと違うことで
ストレスが溜まって荒れるのは仕方ない。
たまになんだから見てよね、と思っていた)
その後お子さんは不登校
夫婦は1年に渡る家庭内別居
どんな一手があったか詳細は、、、
https://docs.google.com/document/d/1g65DDmu_zhtwZtZr4magzkf0TOSzadMHebrQipDJLSc/edit?usp=sharing
講師紹介
結婚は「ガマン」の文化をぶっ壊せ!

今の日本には結婚はガマンという
古い文化があるんですね。
結婚すると同時に知らず知らず
ガマンがスタートします。
ガマンするのが当たり前
ガマンするのが仕方がない
子どものためにガマン
生活のためにガマン
お金のためにガマン
親の手前ガマン
どうしていいか分からないからガマン
僕はそんなガマンするのに
苦しんでいる人を見るのが嫌なんです。
結婚生活をガマンだけで
過ごしている本当の問題は
関係性の悪い夫婦を見て
子どもたちが両親の顔色を伺います。
子どもたちが自分を
表現できなくなっていくんですね。
家庭で居場所がない
両親に喧嘩して欲しくない。
何とか、両親の関心を引いて
家族の関係が円満に過ごせるように
なっていきます。
子供の頃の僕がそうでした
僕はそんな世の中が嫌なんです。
だから僕はこの小冊子をお届けして
ママがガマン以外の方法を
マスターしていただきたいと思います。
我が子が穏やかで楽しく過ごせる
そんな社会をつくっていきたいと思うんですよ。

【小冊子】LINEの使い方