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何を言っても届かなくなったら
信頼関係を取り戻すタイミング

話しかければ、

「うるさい」「わかってる」



何も言わなければ、

このままで大丈夫?と心配になる。



言ってもダメ。

言わなくても不安。



もう、どうしたらいいの?

と思っていませんか?


こんなふうに、
言っても言わなくても苦しくなったときこそ、
信頼関係を取り戻すタイミングです。



悩むママ.png

本当は、ただ普通に
話したいだけなのに…

ゲームをやめさせたい。

学校に行ってほしい。

ちゃんとしてほしい。



いつの間にか、イライラした声で

話してしまう自分。



本当は、私だって

優しく、普通に話したい

子どもの笑った顔を見たい


なのに、いつからこんなに

普通に話すことさえ

難しくなったんだろう。

いつの間にか、信じたいのに
お互いに信じられなくなった現実

ルールを決めても結局、守らない。

いつも、売り言葉に買い言葉。

子どもを信じたいのに、もう、信じられない



お母さんが近づくだけで、

まだ何も言ってないのに

子どもは、「また何か言われる」と身構える。



いつの間にか、お互いに信じにくくなる



そうなると、もう

どんな言葉も届きにくくなります。 


だから今、
「何を言うか」より先に
大切なことがあります。

今、声かけより先に大切なこと

もっと上手に言おう。

もっと褒めよう。



そう頑張る前に、まず取り戻したいのが

「お母さんには話しても大丈夫」

と思える関係です。



では、どうしたら

そこに戻れるのでしょうか? 

はじめの一歩を
小冊子にまとめました

何を言っても届かないのはなぜ?

どうしたら、また話せる親子に戻れる?



この子を何とかしなきゃ」から

「この子は大丈夫」と信じられる私になるための

はじめの一歩をお伝えします。 

読んだママの声

 

女性イラスト323013965.jpg

中1男子 ママ

 

褒めれば大丈夫と思っていたけれど、
子どもが嫌がる関わりを
していたと気づきました。

 

女性イラスト423013965.jpg

小1女子ママ

 

先回りしていたことが、
かえって子どもの力を
奪っていたのかもしれないと
気づきました。
女性イラスト523013965.jpg

小3男子 ママ

 

子どもを変える前に、
自分の関わり方を
見直したいと思いました。

私も、何を言っても
届かない母でした



発達科学コミュニケーション
トレーナー 宮田かなこです。


私にも、何を言っても届かない
時期がありました。


今から5年前、長男は家庭内暴力。
次男は不登校と二次障害。


「この子を何とかしなきゃ」


そう思うほど、私は注意したり、
正したり、先回りしたりしていました。


けれど、変える必要があったのは、
子どもではなく私の関わり方でした。


関わり方を変えると、少しずつ会話が戻り、
「この子は大丈夫」と思えるようになりました。


私の心配が、信頼に変わったのです。
そのはじめの一歩を小冊子にまとめました。

 

 

 

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